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モモメロン

ママ・30代・兵庫県、女5歳

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モモメロンさんの声

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なかなかよいと思う 印象に残る一冊   投稿日:2010/02/08
はらぺこあおむし
はらぺこあおむし 作: エリック・カール
訳: もり ひさし

出版社: 偕成社
周りのお子さん達が、この本に夢中になる中、
我が娘は周りほど熱中はしなかったものの、
でも印象に残る一冊だったようです。

青虫が「ポンッ」と生まれてきたというところの「ポンッ」の箇所を知らない間に覚えていて、私と合わせて言うようになったところが面白かったです。
また、蝶になったところは、本をバタバタさせて蝶が飛んでいるようにしてあげると喜んで真似していました。

青虫の成長過程を知ることができて、大きくなってからも読んであげられる本だと思います。
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自信を持っておすすめしたい 初めてのストーリー付き絵本   投稿日:2010/02/08
おつきさまこんばんは
おつきさまこんばんは 作: 林 明子
出版社: 福音館書店
赤ちゃん用の本にも関わらず、起承転結がはっきりとしていて、
イラストも分かりやすくおすすめです。
初めてのストーリー付きの絵本といったところでしょうか。

0歳の時はあまり反応がなかったのですが、1歳をすぎると簡単なセリフ「あーよかった」などを言うようになり楽しいです。
赤ちゃんも変化に富んだお話が好きなのかもしれません。
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自信を持っておすすめしたい 大笑いの一冊   投稿日:2010/02/06
ふたりはいつも
ふたりはいつも 作・絵: アーノルド・ローベル
訳: 三木 卓

出版社: 文化出版局
娘が3歳の時に大笑いした一冊。
「アイスクリーム」が特に気に入っていて、がまくんが大変な姿になってしまうところが良かったようです。

このがまくんとかえるくんのシリーズは、テンポよく話が展開されていくので、小さい子でも十分に楽しめます。
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自信を持っておすすめしたい 名作です!   投稿日:2010/02/06
ふたりはともだち
ふたりはともだち 作: アーノルド・ローベル
訳: 三木 卓

出版社: 文化出版局
「なくしたボタン」。これはすごいです!!
無邪気ながまくんとかえるくんの優しさが、ノスタルジックな雰囲気の中で切なく感じさせ、しかしその中で、友情の絆を強く表現しており、ロベールの偉大さを物語っているようです。

子どもだけではなく、大人の方にもぜひ、読んでいただきたい本です。
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自信を持っておすすめしたい 夢見るツリーハウス   投稿日:2010/02/06
おおきな きが ほしい
おおきな きが ほしい 作: 佐藤 さとる
絵: 村上 勉

出版社: 偕成社
子どもの頃に一度は夢見るツリーハウス。
佐藤さとるさんのイラストで、古き良き日本のノスタルジックな雰囲気にタイムスリップしたようです。

娘が大好きな一冊です。
この本を読んだ後、よっぽど印象に残ったのか?ツリーハウスの絵をよく描いていました。

私自身も約25年前にこの本を読んだのでは?とふと思い出しました。
子どもの夢を描いた名作です。
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自信を持っておすすめしたい 赤ちゃんの時からおすすめ!   投稿日:2010/02/06
6つの色
6つの色 作・絵: とだ こうしろう
出版社: 戸田デザイン研究室
非常に反応の良かった本。
へびの「おなかがいたいよ〜」のセリフを読んだ後、娘が「えーん」と泣く真似をして楽しんだ思い出があります。
また、色を混ぜることがテーマになっているので、1歳くらいの時から、クレヨンなどで実験をして楽しみました。
赤ちゃんからおすすめできる本です。
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自信を持っておすすめしたい 意外に覚えるんです!   投稿日:2010/02/06
22の色
22の色 作・絵: とだ こうしろう
出版社: 戸田デザイン研究室
とだこうしろうさんの「6つの色」が娘に反応が良かったので、購入した本。
こちらは日本の昔からある伝統的な色の紹介の本。
覚えないだろうと思って読み聞かせていたところ、意外にも「ぼたんいろ」や「うぐいすいろ」「だいだいいろ」などを早いうちに覚えて嬉しかった思い出があります。
よって、我が家ではオレンジ色を「だいだいいろ」と長いことよんでいました。
色の由来も分かるので、面白いです。
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自信を持っておすすめしたい 子どもの想像力をかきたててくれます。   投稿日:2010/02/06
ふしぎなふしぎなながぐつ
ふしぎなふしぎなながぐつ 作: さとう さとる
絵: むらかみ つとむ

出版社: 偕成社
佐藤さとるさんの「おおきなきがほしい」が娘に好評だったので、こちらも購入しました。
期待を裏切らない佐藤さとるさんワールドです。

ながぐつが、どうして変化したのかの種明かしなどは一切せず、
子どもにその先を想像させてくれる終わりかたで、親子の会話も弾みました。
特に男の子はこういった話が好きなのではないでしょうか。
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自信を持っておすすめしたい 初めての文庫本におすすめ!   投稿日:2010/02/06
岩波少年文庫 みどりのゆび
岩波少年文庫 みどりのゆび 作: モーリス・ドリュオン
訳: 安東 次男

出版社: 岩波書店
少し長いお話を聞けるようになったらおススメです。
挿絵も多めで、イメージしやすい文章です。
主人公チトの繰り広げる数々の騒動は、ユーモラスに富んでいて、
年中の5歳の娘も、喜んで聞いていました。
文庫本ですので、3日くらいに分けて読み聞かせました。
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自信を持っておすすめしたい 重宝しました!   投稿日:2010/02/06
いないいないばああそび
いないいないばああそび 作・絵: きむら ゆういち
出版社: 偕成社
どこに行くにも持って行った本です。0歳代で一番活躍した本です。
「いないいない」という言葉は覚えやすいようで、娘は、よく言っていました。また、目が穴あきになっているところは、よく指で押さえたりして一人で楽しんでいました。
かなり、おすすめです。
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