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ファンタジー風ストーリー
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投稿日:2010/02/01 |
カロリーヌの新刊の一冊。
新刊の中で、娘が一番気にいっているのがこの「まほうのやさい」。
今までにカロリーヌシリーズにはなかった、ファンタジー風なストーリーが新鮮な様子です。
カロリーヌ率いるゆかいななかまたちが引き起こす、この騒動は斬新で子どもの心を引きつけます。
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絵本から児童書の移行期に!
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投稿日:2010/02/01 |
「ぐりとぐら」の中川季枝子さんの作品。
絵本から児童書への移行時期に特におすすめ。
ほんわかした雰囲気の中にも、早く先を読みたくなる物語性のある作品。
娘のお気に入りは、るるこがきりんのキリカの歌を歌う場面。
こういう歌の部分があるところが、子どもの興味をますます引き付けるようです。
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娘のお気に入り!
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投稿日:2010/02/01 |
娘は、ロッタちゃんが大好き。
いつも大変な騒動を巻き起こしたり、ダダをこねたりするロッタちゃんですが、なぜか憎めない可愛らしさがあります。
また、独特の話言葉が子どもの興味を引き付けるようです。
今回のこの「ひっこし」もそうです。
「ちいさいロッタちゃん」よりボリュームがないので、こちらを先に読んでもいいと思います。
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負けず嫌いのロッタちゃん
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投稿日:2010/02/01 |
絵本から児童書への移行期にぴったりです。
どのページもしっかりとしたイラストがあり、絵本にしては、文章も比較的多めです。
3人兄弟の末っ子のロッタちゃんは負けず嫌い。それゆえに引き起こされる一大騒動が4歳の娘をとりこにしました。
泣いたり笑ったりで、感性豊かなロッタちゃん。娘の憧れかもしれません。
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少し成長したロッタちゃん
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投稿日:2010/02/01 |
ロッタちゃんシリーズの一冊。
少し成長したロッタちゃん一家の物語です。
この本は訳者が他の本と違うことと、絵のタッチも違うので多少の違和感はあるものの、ロッタちゃんのウイットに富んだ物語は健在です。
ひとつ「クリスマスのサンタクロースはおとうさん」というセリフは4歳の子どもを持つ親として困りものでした。我が家では割愛して読みました。
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願いはかなう!
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投稿日:2010/02/01 |
絵本から児童書の移行期におすすめです。
文章は長めですが、きれいなイラスト付きなので、子どもも飽きずに聞けます。
ロッタちゃんの前向きな姿勢が読んでいて気持いいです。
「あたい、やろうとおもいさえすれば、なんだってできるのよ。」
いつものドタバタの中でロッタちゃんは、楽天的に自分の信念を貫き、みんなを驚かせます。
娘が、もう少し大きくなって、困難に立ち向かわなくてはならない時、こういった前向きな本を再度読むと、少し楽になるかも、と思いました。
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プラス思考!
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投稿日:2010/02/01 |
どんな困難にぶつかっても、常に自分のペースで前向きな主人公フェルダ。この悠々自適な生き方が子どもに面白いようです。5歳の娘は、感情移入しておりました。
どのページにも挿絵があり、絵本から児童書への移行期にもピッタリ。
続編があるのならば、ぜひとも読みたい一冊です。
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お母さんの日記
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投稿日:2010/02/01 |
この本を読み聞かせたところ、娘は、自分の赤ちゃんの時の様子を知りたがるようになりました。
幼い様子のモモちゃんを、ある時はお姉ちゃん目線で見たり、ある時はモモちゃんになりきって見ている娘の様子が面白かったです。
本物のお母さんが書いた日記のような文体で、小さな子にも分かりやすいと思います。
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個性的なイラストが・・・
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投稿日:2010/01/31 |
強烈に個性的なイラストで、うちの娘には不評でした。
どちらかといえば、男の子が喜びそうな絵本です。
ポジティブシンキングな一家の節分の様子が描かれています。
この点は面白いのですが・・・
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時計に興味をもったらぜひ!
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投稿日:2010/01/31 |
文字数も多くなく、3歳くらいから読み聞かせていたのですが、理解できるようになったのは、5歳の今といった感じです。
時計に興味を持ったタイミングで読んであげると、理解が早いです。
「とおせんぼ とおせんぼ いまなんじか おしえてくれたら とおしてあげる」のくだりは、私自身が、幼少期にこの本を読んだということを思い出させてくれました。
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