小さいけれどなかなかあなどれません。
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投稿日:2006/11/23 |
かわいいかわいいぐりとぐらが、数字を教えてくれます。
語呂がいい!と言う訳でもないんですが、覚えやすくて、絵も相変わらずの可愛らしさで、小さい本ながらなかなかあなどれません。
1才の息子も、数の概念が分からないものの、たまに読んで〜と自分で持って来ます。早期教育?とまでは行かないものの、最初に出会う数の絵本としては素敵な一冊だと思います。
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最後の1ページがお気に入りです。
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投稿日:2006/11/23 |
語呂が統一されている訳でもないですし、リズムが一定でもないのですが、読みやすくて、一定じゃないリズムがかえってマンネリしなくていいのかもしれません。
最後のページの
「ん?」
という所が、子供の琴線に触れるらしく、そのページに来ると楽しそうに笑います。
あいうえおを覚えるために!と言う気合いの入った目的でなければ、言葉にふれあい、ぐりとぐらを楽しむ一冊としては素敵だと思います。
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林明子さんの絵本が大好きです。
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投稿日:2006/11/23 |
林明子さんの本が大好きで買ったうちの一冊です。
絵のタッチもやさしい、柔らかい感じで、大人も楽しめます。
我が家では、お風呂上がりや夕方読むのが定番です。にぎやかで楽しい!という絵本とはまたひと味違っていて素敵な本です。
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かくれんぼをしたくなります。
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投稿日:2006/11/23 |
ぴよちゃんの色んなシリーズがありますが、これもまたしかけが分かりやすくて、小さな子供でも自分でめくれるので楽しく読む事が出来ます。
いないいないばあをしているような感覚で、子供と一緒に「どこかな〜?」と言いながら読んでいるととても楽しいです。
文章も繰り返しなので、リズムもよく、さらっと読める一冊です。
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お腹がすいて困ります。
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投稿日:2006/11/23 |
私が小さい頃も何度も何度も、よだれをたらさんばかりに読んだ記憶があり、1才の息子には早いですが、ついつい買ってしまいました。
何種類ものパンが出て来て、懐かしいタッチの絵にほのぼのして、ついついパンが食べたいな〜と舌なめずりしてしまう、おいしいおいしい一冊です。
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食べる事への興味がわくかも…
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投稿日:2006/11/22 |
同じシリーズがたくさんある中から、「いただきます」をチョイスしました。
食べ物をパク!っと楽しそうに食べる様子が描かれていて、分かりやすくて、子供も何度も読んで!とせがんできます。
外出にも持って行く、お気に入りの一冊です。
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意外と受けが良くて驚きました
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投稿日:2006/11/22 |
お祝いに赤ちゃん絵本セットの一冊として我が家にやってきました。
これ以上にない程にシンプルな内容と絵。
こんなもの、おもしろいの…?と正直思いました。
が、息子が9ヶ月頃だったでしょうか?絵本を自分でめくりだしてからはめくれる事が面白いのと、内容がシンプルで分かりやすいので、大喜び!1才過ぎた今でも、たまに読んでいます。
本が分厚くて、持たせても安心ですし、サイズも小さくて外出時にも持って行きやすいです。
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これはいい!
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投稿日:2006/11/22 |
小さなおうたえほんと比べると格段にいいです!
まずメロディと歌詞が入っているので、聞いていて大人も楽しいですし飽きません。
曲数も多いです。
そして何より、メロディを押すボタンが分かりやすくて、1才なりたての息子もちゃんと押して遊べます。なので一人で遊んでくれる事もあります。
ねこふんじゃったの歌詞なんて初めて知りました。大人も子供も楽しめる、素敵な絵本です。
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お出かけによろしいかと。
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投稿日:2006/11/22 |
絵本のサイズが小さくて、お出かけには持って来いかと思います。音も耳障りでないので、外出先でも使えるかと思います。
うちの絵本は酷使しすぎて、声が枯れちゃってます…。
メロディだけなので、大人が一緒に歌ってあげるとなおいいかと思います。
ただ、ボタンが分かりづらいので、赤ちゃんや小さいお子さんは一人でなかなか押せないかも。
一人遊び用には不向きだと思います。
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切なくてホッとする絵本です
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投稿日:2006/11/22 |
四葉のクローバをおかあさんに見せたい一心で一生懸命におかあさんを探すひよこのぴよちゃん。
「おかあさん…どこ?」と途方に暮れるページになると、息子も悲しそうな顔をして、私を見て来るのでちょっと切なくなります。
仕掛けもよく出来ているので、めくる楽しさがある素敵な一冊です。
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