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リーパンダ

ママ・50代・宮崎県

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リーパンダさんの声

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自信を持っておすすめしたい 見かけにだまされないで   投稿日:2010/10/20
せいぎのみかた ドラフラ星人の巻
せいぎのみかた ドラフラ星人の巻 作・絵: 宮西 達也
出版社: Gakken
見かけや言葉にだまされてはいけません。
どう見たって悪役のような宇宙人も実はとてもいい宇宙人なんです。
それに比べて言葉が通じて見かけもとてもスマートな宇宙人が
とっても悪いやつ。
それがだんだんみんながわかり始めた時、悲しくなってしまいました。

本当の正義ってなんだろ?
恩ってなんだろう?
子供だけでなく大人にも考える機会を与えてくれているのではないかな〜と思いました。
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自信を持っておすすめしたい 動物園   投稿日:2010/10/06
ライオンとうさん
作・絵: しらきのぶあき
出版社: 佼成出版社
お父さんとの約束は子供にとってすごく大事。
我が家でも急な仕事で約束が台無しになることも
数しれずでした。
でもそんなお父さんの気持ちも子供の気持ちも
くみ取っているな〜と感心する絵本でした。
お母さんの態度も大事なポイントですよ。
信頼や尊敬は経験したところから少しづつ育っていくものですね。
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自信を持っておすすめしたい 友情っていいな   投稿日:2010/10/06
さんせーい!
さんせーい! 作・絵: 宮西 達也
出版社: フレーベル館
我が家は宮西さんの絵本が大好きなので
今回の絵本もお気に入りになりました。
表紙のりんごを取ろうとしている狼たちが
どうしてこうなったのかが、読んでみて納得。

狩りに失敗した友達のために
ブタよりりんごを選ぶところなんて
アッサリしていて
男の友情っていいな〜と思いました。
家族でも食べたいものが異なることが多いけど、
どれかに決め手、一緒に「さんせーい!!」
といえたら気持ちいいでしょうね。
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自信を持っておすすめしたい 得意なこと   投稿日:2010/10/06
くりちゃんとピーとナーとツー
くりちゃんとピーとナーとツー 作・絵: どい かや
出版社: ポプラ社
読み終わって、
自分のいいトコは?
みんなにしてあげられるところはどこだろう?
と、考えてしまいました。
それぞれに得意なことがあって、
それでみんなが優しい気持ちや癒されたりするって
素敵なことだな〜と思います。
いつまでも一緒にいたい仲間がいるって
羨ましくなりました。

くりちゃんシリーズ、次も読みたくなりました。
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自信を持っておすすめしたい 城下町の様子   投稿日:2010/09/23
江戸の迷路
江戸の迷路 作・絵: 伊藤 まさあき
出版社: 汐文社
江戸時代の町の様子を知りながら
いろんなゲームをして楽しみます。
庶民はどんな娯楽で楽しんでいたのか、
江戸城下の中心が日本橋だった・・など
歴史といっても今も昔も時代は続いているのだと
難しく考えない歴史入門ができました。

他の時代のこういった本があるといいな〜と
子供と話していました。
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自信を持っておすすめしたい 隠れ家的   投稿日:2010/09/23
ひみつのばしょ
ひみつのばしょ 作・絵: ひがし ちから
出版社: PHP研究所
茂みの中からのぞいている表紙の感じから、
興味をそそられた本でした。

公園で見つめた茂みの奥に入っていくと
そこは不思議な場所でした。
子供ってこういう隠れ家的なところが好きですよね。
いろんな声が聞こえてくるところは
まさに子供の世界を代弁してくれているよう。

「ひみつのばしょ」でのパーティーは憧れのようです。
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自信を持っておすすめしたい 発表の仕方   投稿日:2010/09/23
ハキちゃんの「はっぴょうします」
ハキちゃんの「はっぴょうします」 作: 薫 くみこ
絵: つちだ のぶこ

出版社: 佼成出版社
なかなか発表ができない子供のために
参考になれば・・と読ませた1冊でした。
特別なものやことでなくても
堂々と自分の話ができれば、
最高に素敵な発表になるんですよね。
自分の体験したことや、クラスの友達がかかわってくれば
100点でしょう。

影響されやすいのか、次回の発表のために
早速むしめがねを持って公園に出かけていきました。
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自信を持っておすすめしたい 汐文社   投稿日:2010/09/23
江戸の迷路 1城の巻
江戸の迷路 1城の巻 作・絵: 伊藤 まさあき
出版社: 汐文社
いろんな迷路絵本がありますが、
これは歴史を勉強するのにも使えます。
時代は江戸、城の中や将軍の暮らしなどを学びながら
迷路やすごろくなどいろんなゲームをしていきます。
ほぼゲームに夢中だった子供たちも
読み終わった後は、
ちょっとだけ賢くなった気がしたようでした。
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自信を持っておすすめしたい 働く人々   投稿日:2010/09/23
江戸の迷路 3仕事の巻
江戸の迷路 3仕事の巻 作・絵: 伊藤 まさあき
出版社: 汐文社
クイズや迷路をしながら江戸の学ぶ
歴史入門といった感じです。
最初は捕鯨って何?と仕事の様子に驚いたり、
昔からリサイクルってやってたんだ〜
と感心したり・・、楽しみながら勉強したようです。

特にすごろくが気に入ったようで何度もやっていました。
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自信を持っておすすめしたい つながり   投稿日:2010/09/22
ぼくのしんせき
ぼくのしんせき 作・絵: 青山 友美
出版社: 岩崎書店
写真を見つけた僕がお母さんに聞くと
それは自分の親戚たちの写真だったという話です。
どこか似ていて、一緒に暮らしていなくても
なかなか会う機会がなくても、つながりを感じます。

読み終わった後に我が家でもみんなが集まった時の写真を出して
たくさんの親戚の顔を見ました。
子供たちも自分との関係を確認した、とてもよい時間でした。
写真に写っていないサプライズもあるといいな、と思います。
参考になりました。 2人

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