子ガメまま

ママ・50代・愛知県、男の子19歳

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子ガメままさんの声

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なかなかよいと思う とにかく、可愛い!!   投稿日:2013/12/05
kodomoe 創刊号
kodomoe 創刊号 出版社: 白泉社
付録のバッグに惹かれ、購入を決めました。
思った通り、とても可愛く、ミッフィー大好きの息子と、取り合いになりそうです(苦笑)。
内容も、素敵で、ミッフィーパーティのページでは、クリスマスは、これね!。と、せがまれるほど・・・。
又、西原先生のファンなので、ロングインタビューは、楽しく読ませていただきました。
購入して、良かったです。
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なかなかよいと思う とにかく可愛い   投稿日:2013/11/11 9:14:00
Sassy バズン・バイツ
税込価格: \1,430
息子の、歯が生え始めた時、ありとあらゆるものを噛むので、歯固めにと、購入しました。
噛む部分は、固め・柔らかめと、羽ごとに違っており、ありとあらゆる部分を噛み、噛み応えの違いを味わっている様でした(笑)。
また、色や形も可愛いので、息子の服につけておいても、ちょっとしたアクセサリーみたいで、良いです!!
大きさも赤ちゃんが持つのに、ベストなサイズです。
洗えるのも、清潔で良いです。

自信を持っておすすめしたい 泳ぎの教科書です   投稿日:2013/11/06
ぐりとぐらのかいすいよく
ぐりとぐらのかいすいよく 作: 中川 李枝子
絵: 山脇 百合子

出版社: 福音館書店
ぐりとぐらシリーズの中でも、息子のお気に入りの一冊です。
海へ来た二匹が、瓶の中の手紙を見つけ、海坊主のお願いを聞くために、灯台のある島へ行きます。
海坊主のお願いは、灯台の明かりの役を担っていた、真珠が、小さな洞窟へ落ちてしまったので、取りに行ってほしいということ。

これだけでも、ちょっとした冒険話でわくわくするのですが、真珠を取ってきたお礼が、息子には大変楽しい物だったようです。
泳げない二匹が海坊主に泳ぎを教えてもらうのですが、その泳法が素晴らしくて・・・。
スイミングで習うようなものではなく、クラゲ泳ぎから始まり、クジラ泳ぎ。
とどめは、いるかジャンプ。
二匹もすぐに泳げるようになり、みんなで楽しく泳いだ後、別れる。という、素敵なお話です。

大人も真似したくなるような泳ぎ方で、息子はすっかりお気に入り。
今でも、お風呂やプールで、一番気に入ったクジラ泳ぎを披露してくれます。(ただし、スイミングの時間にやられたのは、困りましたけど・・・苦笑)
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なかなかよいと思う ジョージーとハロウィーンを楽しみましょう   投稿日:2013/10/24
おさるのジョージ ハロウィーン・パーティーにいく
おさるのジョージ ハロウィーン・パーティーにいく 原作: M.レイ H.A.レイ
訳: 福本 友美子

出版社: 岩波書店
小学校の読み聞かせに、季節ものの良い本は無いか?と探し、購入しました。
ジョージの行動が子供たちの心をくすぐり、衣装選びの時に起こすいたずら?(興味本位から起こす、騒動です(笑))を、前のめりになりながら聞いてくれました。
素敵な絵で、海外のハロウィーン・パーティーの様子も良くわかり、みんな楽しげに聞いてくれました。
男の子・女の子問わず、楽しめる一冊です。
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自信を持っておすすめしたい シュールで楽しいです!!   投稿日:2013/10/24
しゃっくりガイコツ
しゃっくりガイコツ 作: マージェリー・カイラー
絵: S.D. シンドラー
訳: 椎名 かおる

出版社: あすなろ書房
私が読んだ(読み聞かせで聞いた)のは、息子の英語教室で、原語のままの物でした。
ハロウィーンにちなんで、先生が選ばれた本でしたが、子供たちは机から乗り出して聞いてました。
骸骨が主人公なので、最初はホラー風な話と思ったのですが、聞いていたらびっくり!?。
まあ、この骸骨のやることの面白い事おもしろいこと・・・。

普段の生活も、畑仕事など、およそ骸骨には不似合いなのですが、しゃっくりが出だした後の行動が、笑えて笑えて・・・。
止めるために、色々な方法を取るのですが、さかさまに水を飲み、水が骨から漏れ出すシーンや、骸骨が幽霊におどろかしてもらったりするシーンは、シュールなんですがとても滑稽で、子供達も、爆笑してました。

しゃっくりが止まるとされている方法は、日本も海外も共通なんだな〜なんて事もわかりました。(自分たちもすることを、骸骨がすると、ちょっと違うことが起こるのも、笑えるポイントだと思います。)

翻訳されていることが分かったので、購入を検討中です!!。

ハロウィーン・パーティー等で読んであげたら、とても喜ばれる事間違い無しですよ!!。
大人の方でも十二分に楽しめますよ。
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自信を持っておすすめしたい 内容を覚えちゃいました   投稿日:2013/09/05
へんてこもりのはなし1 へんてこもりにいこうよ
へんてこもりのはなし1 へんてこもりにいこうよ 作・絵: たかどの ほうこ
出版社: 偕成社
初めて読み聞かせたのは、幼稚園でこの本を借りてきた時でした。
何回も借りてきて、何回も読んでいたので、息子も私もお話の内容を覚えてしまう程(笑)。
先生からも、「大変、人気のある本ですよ。」と聞きました。
結局シリーズで購入し、毎晩、一冊ずつ読み聞かせました(未だに、読み聞かせの本に加わってきます。)
ヘンテコ森にすむ仲間と子供たちの、おかしな(ちょっと、シュールです)、不思議な、面白い(楽しいというより、この言葉の方が合う気がします。)お話です。
面白さの中に、子供にとってためになる事が、きちんと描かれているのも良いと思います。
歌に踊りに、しりとりに・・・。実際にあったら、絶対行きたくなる、森のおはなし。大人も十分楽しめます。
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なかなかよいと思う こんなお化けなら、こわく無い?かも   投稿日:2013/09/05
おばけのゆかいなふなたび
おばけのゆかいなふなたび 作: ジャック・デュケノワ
訳: おおさわ あきら

出版社: ほるぷ出版
息子に買う絵本を選んでいるときに、読みました。
いかにも、外国のおばけ!!という感じの絵なのですが、やる事のしぐさや内容が可愛らしくて、楽しくて、まるでのんきな子供の様でした。
読んでいて、とても癒されるお話でした。(自分の子が、ここまでのん気だと、心配ですけどね(笑))
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なかなかよいと思う いるいる、こんな子   投稿日:2013/07/27
ひめちゃんひめ
ひめちゃんひめ 文: 尾沼 まり子
絵: 武田 美穂

出版社: 童心社
夏休みに遊びに来る、姪っ子と読みたくて、購入しました。
息子にはまだ、共感できる点が、少ないみたいで、プリンにしか反応しませんでした(苦笑)。
ひめちゃんの我儘や、プリンで家来にしてしまう行動が、ちょっとおませな女の子にいそうで、思わず「いるいる、こんな子(笑)」と、本につっこんでしまいました。

ただ、ひめちゃんの行動の意味や、男の子の優しさは、とても良く伝わってきて、子供同士の付き合い方を学ばせるには良いお話だなと、感じました。

もう少し大きくなったら、再度息子に読ませたいです。
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なかなかよいと思う ほっこりした気持ちになります   投稿日:2013/07/14
おとうさん もういっかい うみあそび
おとうさん もういっかい うみあそび 作: はた こうしろう
出版社: アリス館
お父さんと子供の、お布団を使った、ごっこ遊びが、息子の小さなころを思い出させてくれました。
歩き出したばかりの頃、ベッドやお布団の中にもぐりこみ、コロコロ転がっていた姿が、自然と、目に浮かんできました。

この絵本を見たら、きっと、「パパ、海作って!!(笑顔)」と、おねだりしまくると思います。(まだまだ、遊びたい盛りなので・・・)。

子供の遊び心を、わし掴みにする、良くできたお話だと思いました。
こんな、海遊びなら、ぜひ私も参加したいです。

絵も、柔らかくてやさしい、素敵な絵ですね。

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自信を持っておすすめしたい せんにん様って、えらいの??   投稿日:2013/07/14
まくらのせんにん さんぽみちの巻
まくらのせんにん さんぽみちの巻 作・絵: かがくい ひろし
出版社: 佼成出版社
さすが、かがくい ひろしさんの作品ですね。

せんにんさまが、ちっとも偉ぶってなくて、とてもお茶目です。なのに、人の役に立つときは、きちんと役立たれるし、その活躍の仕方が本当に不思議で、子供も目がくぎずけでした。
不思議な世界観なのに、軽快でテンポの良いストーリーが、子供の心をわし掴みしてました。

大人も、水戸黄門のパロディ??と、思いつつ楽しいお話に、ついつい読み聞かせを頑張りたくなる、お話ですよ。
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