まほうのさんぽみち まほうのさんぽみち
著: ロビン・ショー 訳: せなあいこ  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
絵本が大好きな女の子とパパの、幸せであたたかいお話。

きまぐれろんさんの公開ページ

きまぐれろんさんのプロフィール

ママ・50代・京都府、女の子16歳 女の子12歳

きまぐれろんさんの声

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自信を持っておすすめしたい たいせつなともだち  投稿日:2015/03/21
ずっと、いっしょに
ずっと、いっしょに 作: ブリジット・ミンネ
絵: イングリッド・ゴドン
訳: ほりうち もみこ

出版社: ポプラ社
同じ絵本を好きになり、同じ遊びを好きになり、寝るときも笑うときもいっしょ。そんなペパンとフワリのようなお友達と出会えたら、子供達はどんなに幸せか、そう思いながら、いつも読んでます。途中アクシデントに見舞われドキドキ。
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自信を持っておすすめしたい どんなお話し  投稿日:2015/03/21
落語絵本10 たがや
落語絵本10 たがや 作・絵: 川端 誠
出版社: クレヨンハウス
本の題名だけでは、どんなお話しか想像もつかず、でも、川端誠さんの絵本は子供も私も大好きなので、とりあえず借りてみることに。話の途中に『たが』や『たがや』の説明があり、桶の作り方なども載っていて、普段知ることのない事も知れてとても良かったです。
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あまりおすすめしない 読みにくい  投稿日:2015/03/21
いぐいぐいぐいぐ
いぐいぐいぐいぐ 作・絵: 梶山 俊夫
出版社: フレーベル館
同じ言葉の繰り返しで、私はとても読みにくかったです。どもってしまうというか…。子供って、同じ言葉の繰り返しを喜ぶのですが、この絵本に関しては、『もういい』って。私の読み方が詰まってばかりだったからかもしれませんが。
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ふつうだと思う ややこしい  投稿日:2015/03/21
リックとリック
リックとリック 作・絵: エリック・バトゥー
訳: 天沼春樹

出版社: ほるぷ出版
おおおとこのくににうまれた一人の子供。ちょうど同じ日に、こびとのくににうまれた一人の子供。名前は2人ともリック。この2人のリックが色んな事を経験しながら成長して行く姿がとても印象的でした。自分の心の言う通りの道をずんずん歩いて行く。その言葉にジーンときました。
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自信を持っておすすめしたい 子供も大人も怖がりよ  投稿日:2015/03/21
こわがりのかえるぼうや
こわがりのかえるぼうや 作・絵: キティ・クローザー
訳: 平岡 敦

出版社: 徳間書店
かえるのジェロームは、暗いところで寝るのが怖くてたまりません。我が家の娘も同じです。この絵本を読みながら、一緒だね〜って言うと、違う〜と娘。そんなやりとりをしながらの読み聞かせも楽しくて。ついついからかいながら読んでしまいます。
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なかなかよいと思う フムスのサンドウィッチって?  投稿日:2015/03/21
ふたりのサンドウィッチ <絵本版>
ふたりのサンドウィッチ <絵本版> 作: ラーニア・アル・アブドッラー ケリー・ディプキオ
絵: トリシャ・トゥサ

出版社: TOブックス
我が家の子供達もサルマとリリーのようにサンドウィッチが大好き。そして、サルマとリリーのように、我が家の子供達にも、いつも一緒に過ごすお友達がいます。でも、食べ物の好みが全然違って…なんか、この絵本のお話とソックリで、とても親近感を覚えました。
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自信を持っておすすめしたい たべちゃった!  投稿日:2015/03/21
うさぎたちのにわ
うさぎたちのにわ 作・絵: レオ・レオニ
訳: 谷川 俊太郎

出版社: 好学社
ウサギとヘビが仲良しになんて、ちょっとビックリ。ヘビが出て来た段階で、私はウサギがヘビに食べられて終わりなんだな〜って思ってしまいましたが。でも、実際は終わりませんでした。私の想像とは違う話しの展開にワクワクしました。
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なかなかよいと思う なんか不思議です  投稿日:2015/03/21
うさぎを つくろう
うさぎを つくろう 作・絵: レオ・レオニ
訳: 谷川 俊太郎

出版社: 好学社
最初にうさぎじゃなくて、はさみとえんぴつが出てきたのでビックリ。次に描きかけのうさぎ。これはいったいどんなお話しなの?って、読んでる大人の私がワクワク。子供は綺麗な折り紙みたいなうさぎに、綺麗〜可愛い〜を連発。なんか不思議な絵本です。
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なかなかよいと思う 木をとおして  投稿日:2015/03/21
いろいろ1ねん
いろいろ1ねん 作・絵: レオ・レオニ
訳: 谷川 俊太郎

出版社: あすなろ書房
ふたごのウィリーとウィニー、そして木のウッディとのお話し。人には色んな一年があり、色んな過ごし方があります。この絵本は、木のウッディを通して一年を見ること、感じることが出来ます。子供達にそれを伝えながら読めるのでとても素敵です。
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自信を持っておすすめしたい なるほど!  投稿日:2015/03/21
石をとらえたお役人
石をとらえたお役人 作: チャミジョン
絵: ハンチャンス
訳: かみやにじ

出版社: 少年写真新聞社
題名をみたときに少しかたいお話しで、子供達は嫌がるかな〜と思い、図書館で借りる前に私が読んでみると、ドンドン吸い込まれていき、これは絶対子供達に読んであげたいと強く思いました。なるほど!一休さん好きな子供達は、すっかりお気に入りの絵本となりました。
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