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きまぐれろん

ママ・50代・京都府、女の子22歳 女の子18歳

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きまぐれろんさんの声

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なかなかよいと思う 女の子のあこがれ   投稿日:2015/03/13
ちいさなはなよめ
ちいさなはなよめ 作: 森山 京
絵: 末崎 茂樹

出版社: 教育画劇
女の子はみんな花嫁さんにあこがれますよね。我が家の子供達もそうです。この絵本の表紙の絵が可愛いウサギさんの花嫁姿なんです。その表紙を見ただけで、これがいい〜っと。読んでいっても女の子の気持ちがそのまま入ってて。目をキラキラさせながらお話を聞いてました。
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自信を持っておすすめしたい いじわるいじわる   投稿日:2015/03/13
いじわる
いじわる 作・絵: せな けいこ
出版社: 鈴木出版
人はいじわるされると、いじわるを仕返すし、仕返しされた人はまたいじわるをする。いこの絵本の最後のページに『じわるーいきもちって、どんどんうつるんだよ。さあ、おこるのをやめて、にっこりわらおう』って書いてあります。子供達にも自分にも、言い聞かせながら読んでます。
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自信を持っておすすめしたい やさしさ   投稿日:2015/03/13
10ぴきのかえるのプールびらき
10ぴきのかえるのプールびらき 作: 間所 ひさこ
絵: 仲川 道子

出版社: PHP研究所
題名からして、プールで遊ぶお話しかと、思って子供達に読み聞かせしましたが、実はそれだけじゃなかったんです。お友達のいもむしさんを、みんなで助けるところもあって、おぼれてるシーンでは悲しそうな顔し、無事に助けられた所では、子供達もホッとした様子でした。
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なかなかよいと思う ねことさかな   投稿日:2015/03/13
ばんごはんはねこざかな
ばんごはんはねこざかな 作・絵: 渡辺 有一
出版社: フレーベル館
ねこはさかながすき。さかなもねこがすき。だから、ねこざかな。ある日海で遊んでると漁師に捕まってしまい、お店で売られることに。あらあら食べられるちゃう。でも大丈夫。なんとなんと途中でねこざかなは立体になってみんなを驚かせてくれます。親子で思いっきり驚いちゃいましょう。
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自信を持っておすすめしたい 四つのこぶ   投稿日:2015/03/13
こぶとりたろう
こぶとりたろう 作: たかどの ほうこ
絵: 杉浦 範茂

出版社: 童心社
この絵本は、国語のこぶ、理科のこぶ、社会のこぶ、算数のこぶの四つのこぶが頭に出来てしまった、たろうくんのお話です。小学校に入る前の子供には社会や理科って?ですが、こぶとりじいさんの話しも出てくるので、充分に楽しめる絵本です。
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なかなかよいと思う 飲んでみた〜い   投稿日:2015/03/13
おばけのアッチとドラキュラスープ
おばけのアッチとドラキュラスープ 作: 角野 栄子
絵: 佐々木 洋子

出版社: ポプラ社
アッチはくいしんぼうの小さなおばけ。我が家の娘もくいしんぼう。食べるのが大好き。アッチの作る変わったメニューも食べてみたいと。読み終わると必ず作って〜っとせがまれます。最後の作り方をみながらチャレンジしてみたことも。親子で楽しめます。
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ふつうだと思う ナツカ頑張る   投稿日:2015/03/13
ナツカのおばけ事件簿(13) テーマパークの黒髪人形
ナツカのおばけ事件簿(13) テーマパークの黒髪人形 作: 斉藤 洋
絵: かたおかまなみ

出版社: あかね書房
我が子は、このナツカのおばけ事件簿シリーズが大好きで、私に読んで貰うだけでは物足りないのか、自分一人でも何度も読んでます。主人公のナツカが自分と同い年ぐらいの女の子だからか、自分と重ね合わせられるところも魅力のひとつだと思います。今回の内容が遊園地だったので、とくに気に入ってるようです。
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なかなかよいと思う 大好きピクニック   投稿日:2015/03/13
ピクニックにいこう!
ピクニックにいこう! 作・絵: パット・ハッチンス
訳: たなか あきこ

出版社: 徳間書店
我が子もピクニックが大好きで、週末になるときまって『ピクニックにいこう〜』と誘って来ます。そういつもいつもピクニックにも行けないので、そんな時はこの絵本を読んで親子でピクニックに行った気分になります。最後のオチも楽しいし、読んでいてホッとしますよ。
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自信を持っておすすめしたい あらあら   投稿日:2015/03/13
こわーいはなし
こわーいはなし 作・絵: せな けいこ
出版社: 鈴木出版
山の中で迷子になったうさぎさんは、こわーいおばけに出会い、いそいで家に帰ります。そして、山で出会ったこわーいおばけの話をします。それが、次から次へと、どんどん話が大きくなっていき、最後はどんなオチで終わるのか。楽しみな絵本ですよ。
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自信を持っておすすめしたい だっせん   投稿日:2015/03/13
ルラルさんのえほん(5) ルラルさんのほんだな
ルラルさんのえほん(5) ルラルさんのほんだな 作: いとう ひろし
出版社: ポプラ社
ルラルさんの絵本はどれも大好きな子供達。我が家のリビングにもロフト仕立ての絵本室があり、そこにはたくさんの絵本が並んでます。ルラルさんのように私も子供達にねだられ本を読むのですが、子供達は読んでる途中で、すぐに自分の世界へ。私は絵本の世界に引き戻そうとしますが、そうじゃなくて、一緒に子供の世界へ行きたいなって。
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