あかちゃんごきげん しゃかしゃか あかちゃんごきげん しゃかしゃか
作・絵: 新井 洋行 監修: 山口 真美  出版社: くもん出版 くもん出版の特集ページがあります!
うごくピーズに、赤ちゃんにっこり! 絵本作家・新井洋行さんのラトル絵本!

かずっこ☆さんの公開ページ

かずっこ☆さんのプロフィール

ママ・30代・愛知県、男の子5歳 男の子2歳

かずっこ☆さんの声

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なかなかよいと思う 空間認識能力が育てられるらしいです!  投稿日:2020/05/17
くまくん、じゅんびは オーケーかい?
くまくん、じゅんびは オーケーかい? 作: デイビッド・バロー
訳: おびか ゆうこ

出版社: マイクロマガジン社
階ごとにテーマカラーがあり、単色のグラデーションがとってもキレイです。

それだけでも子供の心が豊かに育ちそうなのに、どうやらこの本は読み進めることで自然と「空間認識能力」を身につけられるように構成されているそうです。これは買いですね◎

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自信を持っておすすめしたい 子供の一人読みデビューにもピッタリ☆  投稿日:2020/05/17
ノラネコぐんだん きしゃぽっぽ
ノラネコぐんだん きしゃぽっぽ 作: 工藤 ノリコ
出版社: 白泉社
1歳の頃からノラネコシリーズに慣れ親しんで現在5歳の息子は、カタカナも読めるようになり、最近は一人でよくこの本を読んでいます。
文字も少なめで起承転結がはっきりしていて、はじめての一人読みにちょうどいいみたいです。
最後のページでは「コレは映画館だね」とか言っているので、絵も隅々までみて楽しんでいるようです♪

ちょいワルなところ等がやや似ているので、”11ぴきのねこ”がお好きなお子さんにもオススメです。
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自信を持っておすすめしたい つちのしたツアーに大満足◎  投稿日:2020/03/29
ちかてつ もぐらごう
ちかてつ もぐらごう 作: 大森 裕子
出版社: 交通新聞社
もぐらと地下鉄ってありがちだなーと思って読み始めたのに、特別によかったです。

大森 裕子さんの絵がいいのです。茶色ばかりになりそうなのに、カラフルで心踊るページばかり!!

どのお弁当にするのか悩んだり、化石にワクワクしたり、根っこパークで楽しんだりして、次はどこに行けるんだろー??と気がつけばすっかり絵本の世界に入り込んでいました。

30代のおばさんでもこんなに楽しいんだから、子供たちは言わずもがな♪
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自信を持っておすすめしたい 想像力も興味も広がりオススメです  投稿日:2020/03/29
しんかい たんけん! マリンスノー
しんかい たんけん! マリンスノー 作: 山本 孝
出版社: 小峰書店
2歳半の息子のお気に入りの一冊です。

おふとんをかぶると、
そこは深海♪
読み終わったあとは「冒険っ! 冒険っ!」と親子で楽しくおふとんに潜っています。

探検じゃなくて冒険なのかーと思いつつ、
私にはただのおふとんにしか見えず、
子供の想像力がうらやましい毎日です。

この絵本をきっかけに深海図鑑を見るようになりました。想像力も興味も広がったようでとてもよかったです。
ちなみに5歳の息子はビビりなので、ちょっと怖いとのことです。
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自信を持っておすすめしたい 固定観念を壊してくれます!  投稿日:2019/10/04
しんごうきピコリ
しんごうきピコリ 作: ザ・キャビンカンパニー
出版社: あかね書房
信号機の固定観念を壊したユーモア溢れる作品です。

クイズ形式で4歳の息子も答えを考えたり楽しんでいます。
最後のダンゴムシのところはもちろん大爆笑!
ゴロゴロゴローでダダダダダで面白いとのこと。
赤・青・黄以外の色の信号機が本当にあったら面白いなー(笑)
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あまりおすすめしない これがアフリカの大草原なのかな…。  投稿日:2019/09/03
そらをとんだワンダ
そらをとんだワンダ 作: 小手鞠 るい
絵: たかす かずみ

出版社: マイクロマガジン社
一度群れからはぐれてしまったら、再び家族には会えない。これがアフリカの大草原の現実なのかもしれません。
寂しい一生を過ごすくらいなら野性に帰さなければよかったと思ってしまいました。新しい仲間もできずに孤独に過ごした日々を思うとツラい気持ちになってしまうのでもう読みたくないです。
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ふつうだと思う ゾウさんが素敵です。  投稿日:2019/08/17
こんにちは、ばいばい
こんにちは、ばいばい 作: サトシン
絵: 北村 裕花

出版社: 神宮館
内容は1〜2歳向けのストーリーのほとんどない繰返し絵本です。幼児に人気の動物が出てくるので、動物が好きなお子さんは喜ぶと思います。
主人公の男の子と動物の絵が描かれており、客観的な表現なので、ストーリー絵本への橋渡しとして3歳くらいのお子さんにいいかなと思いました。
赤ちゃん向けのあいさつ絵本としてなら、まついのりこさんの「ばいばい」や、やぎゅうけんいちろうさんの「おでかけばいばい」がオススメです。
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自信を持っておすすめしたい 子供の心に寄り添ってくれそうです。  投稿日:2019/08/17
このままじゃ学校にいけません
このままじゃ学校にいけません 文: ベン・ブラッシェアーズ
絵: エリザベス・バーグランド
訳: 福本 友美子

出版社: 犀の工房
学校に行きたくなかった学生時代のある日を思い出してしまいツラい暗い気持ちになりましたが、主人公の女の子がユーモアのある子なので、暗い気持ちが薄らぎました。ツラい時こそ笑いが大切だと感じました。様々な動物に変身して切り抜けようとする様子は子供の心に寄り添ってくれると思います。
また繊細な気持ちを表現するかのような繊細かつ色彩豊かな絵がいいです。最後の方までは人の顔が描かれておらず、顔文字で表現してあるのも現代っ子に共感されるいい表現だと感じました。
子供と一緒に読みたい絵本です!
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自信を持っておすすめしたい 牛乳について知識を広げられていいです。  投稿日:2018/10/21
ぎゅうにゅうだいへんしん!
ぎゅうにゅうだいへんしん! 料理: 中山 章子
監修: 中山 章子
写真: 古島 万理子 ほか

出版社: ひさかたチャイルド
牧場へ遊びに行って乳搾り体験をした翌日に読んであげると興味を持って読んでくれました。実体験から興味や知識を広げられてよかったです。
『ミルクがへんしんしてできるもの、なあに?』のクイズ形式も子供が飽きずに読めてよかったです。
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自信を持っておすすめしたい 動物の野生の様子に親しめます。  投稿日:2018/10/19
みてる
みてる 作: 岩合日出子
写真: 岩合 光昭

出版社: 福音館書店
1歳の息子が本棚からよく持ってきます。気に入っているようです。
動物の名前と写真だけのものとは違い、群れで移動している等の野生の様子が写真と文章で伝わるのがいいなと感じています。
野生の動物を見つけて目が合った、みたいに感じる写真もとても素敵です。
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