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ミキサー車

ママ・50代・愛知県、男の子12歳

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ミキサー車さんの声

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なかなかよいと思う 単調だけど・・・   投稿日:2015/09/05
しゅっしゅぽっぽ
しゅっしゅぽっぽ 作・絵: 新井 洋行
出版社: 教育画劇
表紙の汽車にひかれて1歳の息子が自分で手にとりました。

読んでるほうは単調だなぁ〜と思ったのですが・・・繰り返しせがまれました。
木製レールのセットを持っているので、関心を持ったのかも?

もう少しひねりが欲しいなぁと思ったので星3つにしようと思ったのですが、息子の食いつきがよかったので星4つです。
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なかなかよいと思う まじめなのかふざけているのか   投稿日:2015/09/05
おおきくなったら なりたいなあ
おおきくなったら なりたいなあ 作・絵: かこ さとし
出版社: ポプラ社
こどもが自分で書いてるの!?と思うぐらい、こどもの気持ちがストレートに伝わってくる絵本です。
かこさんの柔らかい心でなければ描けない絵本ですね。

「うみのうみこ」とか「あきたあきまさ」など、まじめなのかふざけているのかよく分からない名前もいいですね。
子どもはこういうのを聞くだけでゲラゲラ笑うような気がします。
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なかなかよいと思う おちゃわんちゃん   投稿日:2015/09/05
おうちのともだち
おうちのともだち 作: 柳原 良平
出版社: こぐま社
おうちにあるものがともだちになる、っていう発想自体すてきですよね。
子どもはだれでもそう思うのでしょうか。
大人になるにつれて、忘れてしまうのかな・・・。

1歳の息子には少しずつ覚えた名前が出てくるので興味がわいたようです。
個人的には「おちゃわんちゃん」が言いにくいけどかわいらしくて好きです。
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なかなかよいと思う 伝記と画集がひとつに   投稿日:2015/09/04
おはなし名画シリーズ(9) レオナルド・ダ・ヴィンチとミケランジェロ
おはなし名画シリーズ(9) レオナルド・ダ・ヴィンチとミケランジェロ 文: 小手鞠 るい
出版社: 博雅堂出版
いつか子供に読ませようと思い、図書館で借りてきました。

が、大人の私が夢中になって読んでしまいました。
ダ・ヴィンチとミケランジェロの生涯について、もっと詳しく知りたいな〜と思ってしまいました。

伝記と画集が合わさったようなお得感があります。
文章も多すぎず、導入にもってこいだと思いました。
作品もただ載せてあるだけでなく、部分が拡大されていたり、興味深く拝見しました。

他のシリーズも読んでみたいです。
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なかなかよいと思う さすが谷川さん   投稿日:2015/09/04
かずのえほん いくつかな?
かずのえほん いくつかな? 作: 谷川 俊太郎
絵: 堀内 誠一

出版社: くもん出版
何冊かある本の中から、すぐに息子が手にとりました。
ほどよいカラフルな表紙が気に入ったようです。

1〜10まで数えて「もういっぺん」1〜10まで数える、というところが新鮮に感じました。
言葉が語呂合わせのようになっていてリズム感があり、さすが谷川俊太郎さんだな、と思いました。

裏表紙に1〜10までの数字がたくさん書かれているのですが、1行だけ10〜1の順に書かれており、「おぉっ!?」という感じで息子が食いついていました。
こういう遊び心もいいですね。
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自信を持っておすすめしたい たまごの美しさにうっとり   投稿日:2015/09/04
たまごのはなし
たまごのはなし 作: ダイアナ・アストン
絵: シルビア・ロング
訳: 千葉 茂樹

出版社: ほるぷ出版
「たまごのはなし」らしくない「たまごのはなし」です。
見てたのしむたまごの本、と言ったらいいでしょうか。

鳥も虫も魚も、「たまご」というひとくくりでみつめると面白いなぁと思いました。
住んでる場所も機能もまったく違うのに、同じ「たまご」なのだなぁ、と。

息子は「アトランティックサーモン」のたまごをせっせとつまんで食べていました。
サーモンのたまごってことは・・・要するにイクラ!
まだ見たこともないはずなのに!
人間は本能的においしものを知っているのかもしれません(笑)
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なかなかよいと思う この終わり方   投稿日:2015/08/28
ぼくのくれよん
ぼくのくれよん 作・絵: 長 新太
出版社: 講談社
表紙を見るとただのくれよんですが、実はとっても大きいくれよん。
表紙からは「ぞうさんの」ということをみじんも感じさせない。

火事だと思って逃げちゃったり、ライオンに怒られたり、もはやくれよんとは全然関係ない話になっているような気もするのですが、このぶっとび具合がいいですね。

大人の私には、「これで終わり!?」という終わり方ですが、きっと子供達には関係ないのでしょうね。
想像力がふくらむ絵本だと思います。
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なかなかよいと思う どこからうんちが出てくる?   投稿日:2015/08/28
かたつむりののんちゃん
かたつむりののんちゃん 作: 高家 博成 仲川 道子
出版社: 童心社
くるくるとしたうずまきに興味を持った息子のために図書館で借りてきました。

絵本と思いきや、なかなか専門的な内容。
うんちが出てくる場所には衝撃でした・・・。

色合いもきつすぎず、地味すぎず、よいと思います。
小学生ぐらいなら、ぜひ作者後書きも読んでかたつむりにくわしくなっていただきたいなぁと思います。
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自信を持っておすすめしたい 電車をおりたらバス!   投稿日:2015/08/28
うみへいくピン・ポン・バス
うみへいくピン・ポン・バス 作: 竹下 文子
絵: 鈴木 まもる

出版社: 偕成社
ピンポンバスを読んで、こちらも図書館で借りてきました。

前作はバスの情景をほのぼのと描くという感じでしたが、こちらは「海へ行く」という目的地があり、最初の電車がおりるシーンからワクワク感が高まります。

鈴木さんならではの鳥や猫たちの配置。
そうそう、なぜかバスターミナルには鳩がいるよね〜なんて納得しながら読みました。

ひものやさんがあったり、海の光景といい、お二人がお住まいの静岡が舞台なのかなぁなんて想像しながら読みました。
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自信を持っておすすめしたい 動物好きさんにも   投稿日:2015/08/18
クレーンクレーン
クレーンクレーン 作: 竹下 文子
絵: 鈴木 まもる

出版社: 偕成社
竹下文子&鈴木まもるの初期の作品ですね。
今よりももっとやわらか〜いタッチで描かれています。

はたらくくるま好きには勿論ですが、動物好きさんにもおすすめ。
傷ついた象をみつめる他の動物たちのまなざしがとってもあたたかい。
読んでいるこちらまであたたか〜い気持ちになってきます。

他にも小さく描かれている小鳥や犬、猫を探すのも楽しいです。
単なる車だけのお話ではないところがとてもいいです。
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