へっこ ぷっと たれた へっこ ぷっと たれた
構成・文: こが ようこ 絵: 降矢 なな  出版社: 童心社 童心社の特集ページがあります!
読めば自然とリズムがうまれる!わらべうたをもとにしたあかちゃん絵本

さけんさんの公開ページ

さけんさんのプロフィール

ママ・30代・埼玉県、女の子11歳 男の子9歳

さけんさんの声

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なかなかよいと思う 娘が大好き  投稿日:2013/12/13
ふたごのかぽとゆぽ
ふたごのかぽとゆぽ 作: 浦上 かおり 浦上 ゆかり
絵: 浦上 かおり 浦上 ゆかり

出版社: ポプラ社
六歳になる娘と久しぶりに図書館へいきました。娘はこの絵本が好きなようで、前にも借りたことがありますがまた借りてきました。
リズミカルな文章とかわいらしい絵が大好きみたいです。
最初から最後までついてくるありや飛行機、もぐらなど細かいとこを見てクイズをしてきます。
この絵本を借りている間ずっと読んでいて時々話にズンズカズンドンドコドンドンなど絵本に出てくる文をいってたのしんでいます。
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なかなかよいと思う わたしがすき  投稿日:2013/12/13
またまた ぶたのたね
またまた ぶたのたね 作: 佐々木 マキ
出版社: 絵本館
子供がぶたのたねを幼稚園からかりてきたのが始まりでした。私が面白くてはまってしまいました。たまたま立ち寄った本屋さんで見つけてすぐに買ってしまいました。
おおかみが豚を食べれないなんて、本当に面白いですよね。
逆の発想がとても大好きです。
何度見ても笑えてしまいます。いい絵本だなと思います。
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なかなかよいと思う 息子は大喜びでした。  投稿日:2013/12/13
おしいれのぼうけん
おしいれのぼうけん 作: ふるた たるひ たばた せいいち
出版社: 童心社
娘と息子は幼稚園に通っています。
幼稚園で先生が読んでくれた見たいです。
とても長い本なのですが、飽きずに聞いていてくれます。
幼稚園の先生もこの絵本が好きなんだよといっていました。

子供にとって暗い押し入れは怖いはずなのに我慢して出てこないところが子供たちは好きなようです。
でも私の子供は怖がりなのでそんなことはできないんですけどね。
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なかなかよいと思う 息子のお気に入り  投稿日:2013/12/03
かぶと三十郎 きみのために生きるの巻
かぶと三十郎 きみのために生きるの巻 作・絵: 宮西 達也
出版社: 教育画劇
息子は今年虫デビューを果たしました。
昆虫が大好きで、とくにかぶとむしとカマキリが大好きです。
この話はその大好きなカブトムシが出てきます。
つかみはOK

この絵本は寝る前に読むにはすこしながいのですが、かぶとむしとごきぶりがでてきます。
いつもいじわるばかりしていたごきぶりが大切なことに気づきます。
ちょっと難しいはなしですが、こころにのこるいいはなしだと思います。

さいごにゴキブリがしんでしまうのですが、このときは家でもやっているけど、ゴキブリかわいそうだなとおもいました。

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なかなかよいと思う 息子のお気に入り  投稿日:2013/12/03
カブトくん
カブトくん 作: タダ サトシ
出版社: こぐま社
図書館にいったとき、めにとまりました。息子は虫がすきなので、この本を借りていったら、喜ぶだろうなと思いかりました。
案の定息子は大喜びでした。
実際にこんな大きなカブトムシがいたらきもちわるいよね。とパパといいながらよみました。
この絵本ではカブトムシがこんちゃんと同じ大きさ。
こんちゃんとすいかをたべています。
こんちゃんは本当にかぶとくんがだいすきですね。
その姿が息子とダブりました。
かぶとくんが元気なくなったとき、森に返そうとする姿がとても感動しました。
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自信を持っておすすめしたい 感動  投稿日:2013/12/03
ちょっとだけ
ちょっとだけ 作: 瀧村 有子
絵: 鈴木 永子

出版社: 福音館書店
この絵本を初めてよんだのは、四年前でした。当時、娘は二歳、息子を妊娠中でもうすぐしゅっさんを控えている時期でした。
本屋さんにぷらっとたちより立ち読みをしました。

この時むすめとなっちゃんがかぶりました。
なっちゃんは、赤ちゃんがうまれて沢山のことを我慢する姿を見て涙がでてきました
きっとこんな風に娘も我慢するんだなと思いました。

そして、そんな娘も六歳、息子も四歳になりました。

最近、この絵本の表紙を見た娘がこのお話すきなんだといいました。
娘にもこの話のよさをわかってもらえて大きく成長したな。と思いました。

いつよんでもとても心が洗われます。
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なかなかよいと思う 衝撃をうけました。  投稿日:2013/12/03
カマキリくん
カマキリくん 作: タダ サトシ
出版社: こぐま社
以前、かぶとくんを図書館でかりました。
今度もカマキリ君と言う題名に引かれて図書館でかりました。

家に帰って息子に読んであげたら、かぶとむしくんのときにでてきたこんちゃんがまたでてきた。といいました。私は全然気づかなかったのですが、同じ登場人物だったようです。
子供の記憶力は侮れませんね。

かまきりくんはこんちゃんとなかよくあそんんでいました。
だんだん、かまきりくんのげんきがなくなります。よるになり、こんちゃんは布団に入り、かまきりくんはばったくんのいるむしかごにはいります。
夜行性のかまきりくんは、なかなかねようとしません。それはそうですよね。
かまきりくんはばったをたべるんですから。
朝、こんちゃんはばったがたべれていることに気づきショックをうけます。

この時、私は初めてカマキリはばったを食べると言うことをしりました。たぶん息子も。
息子はそれでも、ばったとかまきりを同じ虫かごにいれてるんですよね。

ちょっと残酷なでも本当のことを書いてある絵本。
子供は大好きです。
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なかなかよいと思う オペレッタでやりまぢた。  投稿日:2013/12/02
びっくりチュウチュウねずみのよめいり
びっくりチュウチュウねずみのよめいり 作: さくら ともこ
絵: 島田 コージ

出版社: 金の星社
むすめの生活発表会のときにオペレッタをやりました。
日本の民話で沢山、ねずみのよめいりがあることをしりました。
この絵本は絵もかわいくてとてもいいです。
私は初めてよみましたが、ないあなかよかったです。
絵本ナビで購入したいとおおもっっていますが、在庫切れで手に入らないのが、残念です。。

こどもは勿論大好きな作品です。
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自信を持っておすすめしたい 感動します  投稿日:2012/11/28
メロディ だいすきな わたしのピアノ
メロディ だいすきな わたしのピアノ 作: くすのき しげのり
絵: 森谷 明子

出版社: ヤマハミュージックメディア
娘が図書館で借りてきた絵本です。

初めはピアノにメロディという名前をつけて大事にしていました。
でも、中学生、高校生になるとメロディと一緒に過ごす時間がへっていきました。
大学生になると県外へいったので全然ピアノを引くことがなくなりました。
ある日ピアノを作業服をつれた人が運んでいきました。
ピアノは工場で眠りました。
そしたら何日もかけて新品のようにきれいになり、新しい家にいきました。
メロディと名前をつけた子の家でした。
今は母になり娘のためにメロディがきました。

なんだかとても心が温かくなりました。
私の母もピアノを大事にしています。
私はピアノをひけませんが、娘がピアノを習うようならピアノをくれるといっています。
なんだか少しダブりました。

娘はこの絵本が気に入ったようです。
ほしいなといっていました。
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自信を持っておすすめしたい けなげ  投稿日:2012/11/28
わたししんじてるの
わたししんじてるの 作・絵: 宮西 達也
出版社: ポプラ社
息子が本当に好きな絵本のシリーズです。
図書館で借りてきたのですが、やっぱり毎日よんでいます。

おとうさんとおかあさんを助けるために自分は食べられてもいいからとティラノサウルスにお願いするのがけなげですよね。
すごいと思いました。

私も子供をそんな風に信じ対と思いました。
心があらわれました。
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