うまれてきてくれてありがとう うまれてきてくれてありがとう
作: にしもとよう 絵: 黒井 健  出版社: 童心社 童心社の特集ページがあります!
プレゼントにも喜ばれています。いのちの大切さを伝える1冊

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ママ・30代・愛知県

きみーさんの声

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なかなかよいと思う たくさんのごちそう  掲載日:2018/6/11
まんぷくでぇす
まんぷくでぇす 作・絵: 長谷川 義史
出版社: PHP研究所
特徴的な絵でかかれておき、印象に残ります。
最初、レストランでの食事で、家族でのお出掛け食事風景をみて、自分の思い出と重なり、家族で違う物を注文している、おいしそうと思っていましたが・・・
ここからが、この絵本の題名「まんぷくでぇす」の本領発揮!
満腹だけれども、次々と食べたい物を家族で食べていきます。
こんなに食べられないよ!と思いつつ、満腹になるまで好きな物を食べたい願望を叶えてくれるお話です。
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なかなかよいと思う 子は親の鏡  掲載日:2018/6/10
子どもが育つ魔法の言葉
子どもが育つ魔法の言葉 著者: ドロシー・ロー・ノルト
出版社: PHP研究所
「子は親の鏡」という言葉を聞いたことがありましたが、この本の作者の詩のことをさしていたのかなと思いました。
この本は「子は親の鏡」の詩をよく深くわかりやすく説明しています。
子育てをする上で、とても素晴らしい詩です。
時代と共に内容を推敲している点も、すごいと思いました。
具体例もかかれていますが、日本ではなくアメリカでの生活でかかれていますが、特に問題ありません。
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なかなかよいと思う あいさつしてほしい  掲載日:2018/6/7
ごあいさつあそび
ごあいさつあそび 作・絵: きむら ゆういち
出版社: 偕成社
このシリーズは子供にとても受けがよいです。
子供にあいさつをして欲しいと思い、「ごあいさつあそび」を読んでみました。
まだ、言葉を口にしないので、あいさつもまだしてくれませんが、このように元気にしてくれたらいいなと思いながら読みました。
動物達の「こんにちは」をしている姿がとても可愛いです。
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なかなかよいと思う 子供のかわいいを見つける  掲載日:2018/6/7
こちょばこ こちょばこ
こちょばこ こちょばこ 作: 中川 ひろたか
絵: 村上 康成

出版社: ひかりのくに
動物の親子が、「かわいい、いいこ」といってくすぐります。
この絵本を読んで、子供に同じことをしたいと猛烈に思いました。
親ばかだからか、子供のかわいいところはたくさんあると思っています。
もっかいどころか、かわいいところを一箇所ずつ、くすぐっりたい。
スキンシップを促す、とてもよい絵本だと思います。
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なかなかよいと思う いただきます  掲載日:2018/6/7
いただきますあそび
いただきますあそび 作・絵: きむら ゆういち
出版社: 偕成社
このシリーズは、子供受けがとてもよいです。
いただきますは、食事の内容だから、子供が喜ぶと思ったら大当たり!目が釘付けでした。
こちらはボードブックタイプではない通常版ですが、お家で読み聞かせをする際は、やはり大きいのでインパクトがあるのかなと思いました。
個人的に、かいじゅうさんの食欲には脱帽です。
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なかなかよいと思う 国際色豊か  掲載日:2018/6/7
でんしゃ
でんしゃ 作・絵: バイロン・バートン
訳: こじま まもる

出版社: 金の星社
電車というと、満員電車や通勤通学のイメージが強かったです。
この絵本は、電車に乗っている人々が、とても国際色豊かです。
日常の一こまも書かれていますが、まるで、旅行に出かけているような気分になります。月があって、お客さんが眠っているシーンは、寝台列車に乗ったことを思い出しました。
貨物車や工事の人などもかかれていて、面白いです。
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なかなかよいと思う なつかしい夏祭り  掲載日:2018/6/7
パオちゃんのなつまつり
パオちゃんのなつまつり 作・絵: なかがわ みちこ
出版社: PHP研究所
パオちゃんが体験している夏祭りは、自分が子供の頃体験した夏祭りそのもので、とても懐かしく思いました。
対象年齢が3。4才からとあり、0歳の子供にはちょっとはやすぎましたが、読み聞かせをしたときは大人しかったです。
パオちゃんは他にもシリーズがあるので、子供が大きくなったら改めて読んでみたいです。
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なかなかよいと思う たくさんのトラックたち  掲載日:2018/6/7
とらっく
とらっく 作・絵: バイロン・バートン
訳: こじま まもる

出版社: 金の星社
トラックというと、身近でたくさん走っており、荷物を運んでいるイメージが強かったです。
この絵本には、こんなにもトラックって種類があったのかと思うほどたくさん登場します。
特に、工事車両などもトラックなんだ!と驚きました。
他にも、ホットドックなどを売るキッチンカーもトラックなんだと大人が楽しんで読んでしまいました。
絵もしっかりとした線でかかれていて、特徴をとらえたデザイン的な感じです。
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なかなかよいと思う なんだかせつない  掲載日:2018/6/5
てがみをください
てがみをください 作: 山下 明生
絵: むらかみ つとむ

出版社: 文研出版
最初、かえるさんってずうずうしいなと思いました。
勝手にポストに住みついて、他人宛の手紙を読む。
けれど、注意をされて、自分宛に手紙が届くように手配します。
けれども、手紙は1通もきません。
そして、どこかへ引っ越してしまいます。
最後、かえるさんが誰から手紙を送って欲しかったのかがわかり、とても切なくなりました。
それと同時に、なんでも正確に伝えないと何も伝わらないと感じました。
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なかなかよいと思う もしねこさんが主役でなかったら  掲載日:2018/6/5
なにたべてるの?
なにたべてるの? 作: いちかわ けいこ
絵: たかはし かずえ

出版社: アリス館
とても味わいのある猫のイラストです。
なにを食べているのか当てる楽しさがあります。
ぞうさんのリンゴに猫は食べないのと答えている姿をみて、主人公が猫ではなく子供だったらまた違ったストーリーになるなと思いました。
猫が主人公だからこその面白さと、子供が主人公だったら全部食べるになるのかなと思いながら、2重で楽しめました。
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