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あちゃまる

ママ・50代・岐阜県

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あちゃまるさんの声

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なかなかよいと思う キャラクターたっぷり登場   投稿日:2011/02/06
アンパンマンとふたごのほし
アンパンマンとふたごのほし 作・絵: やなせ たかし
出版社: フレーベル館
キラリという女の子が双子の妹キララをさがしています。
やさしいアンパンマン達がキララを一緒に探すのですが、やっぱりバイキンマンが悪さをしてるんですよね。
この絵本はアンパンマンの仲間達がたくさん描かれているのでとっても華やかです。SLマンもいるし、こむすびまん、かまめしどん、ロールパンナちゃん、赤ちゃんマンなどなど。
一人一人指さして名前を言っている息子は楽しそうです。
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なかなかよいと思う 幸せ探し   投稿日:2011/02/06
幸せの絵本ー大人も子どももハッピーにしてくれる 絵本100選
幸せの絵本ー大人も子どももハッピーにしてくれる 絵本100選 編: 金柿 秀幸
出版社: SBクリエイティブ
絵本選び、色々迷いますが、あらゆる角度から参考になる本です。
子供とこの本を見ても既に持っている本を見つけると「あ〜コレ持ってる!」と喜びます。
大人だけでなく、子供に今度はどんな絵本が見たいか直感で選ばせるのも楽しいです。
幸せの絵本を参考にもっともっと幸せな気分になる絵本にめぐり合いたいと思いました。
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自信を持っておすすめしたい 微笑ましい   投稿日:2011/01/31
バムとケロのにちようび
バムとケロのにちようび 作: 島田 ゆか
出版社: 文溪堂
毎日バムケロシリーズにはまってる息子です。
最初のページにどの本も何曜日かが書かれているのですが、日曜日にこの本を読むと息子は「今日と一緒だね」と嬉しそうです。
このバムケロシリーズを通して曜日というものを意識している息子が微笑ましいし、やはり部屋を散らかしまわるケロちゃんは息子にそっくりで照らし合わせてしまいます。
唯一、ちょっと息子がひいたのは、バムとケロが本を取りに行って虫やねずみ、ガがうじゃうじゃいたページです。
色彩豊かに描かれているので、ねずみや虫も可愛いのですが、「きもち悪い」とちょっと引き気味でした。
でも何度か読んでいるうちに、いつもの調子にもどり、我が家にも1階の天井のどこかを引けば2階へ上がる階段があったり、面白い部屋があるものだと勝手に妄想して椅子に登って一生懸命天井を引っ張ろうとしています(笑)
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自信を持っておすすめしたい 読んで正解!   投稿日:2011/01/31
バムとケロのそらのたび
バムとケロのそらのたび 作: 島田 ゆか
出版社: 文溪堂
バムケロシリーズの中でこの「そらのたび」の表紙が一番可愛いな〜と思ってしまいました。なんだか表紙を見ているだけで楽しそうなストーリーを期待できます。
バムとケロがおじいちゃんのおうちに行くまでのそらのたびを描いているのですが、たまねぎさんみゃく、りんごやま、かぼちゃかざんなどどれも楽しくすり抜けていきます。
細部に色んな発見があるので、親の私も読みながら色んな所に目をやって忙しいですが、私の方が引き込まれているかも。
案の定、息子はひこうきのおもちゃを持ってきて「ママ、きゅうけつこうもりの真似して〜」とか「ケチャップとばして」と言ってくるので、やはり息子もどっぷりはまっています。
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自信を持っておすすめしたい 真似して描ける   投稿日:2011/01/31
アンパンマンとおえかきベレちゃん
アンパンマンとおえかきベレちゃん 作・絵: やなせ たかし
出版社: フレーベル館
赤いベレーぼうをかぶったベレちゃんはお絵かきが得意です。
そこでかばおくん達を前におえかき教室が始まるのですが、うさこちゃん、かばおくん、ジャムおじさん、チーズ・・・・といったように簡単に描ける描き方がのっているので、絵が得意でない息子も一緒になって絵を描いています。
単なるアンパンマンシリーズの絵本だと思っていたら、こんな嬉しい内容が盛り込んであり、読みながら絵を一緒に描けるという楽しいひと時を過ごせる絵本です。
そして、この絵本ではバイキンマンやドキンちゃんも大した意地悪をしない内容なので争いごとが嫌いな息子にはとってもお気に入りの本となりました。
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自信を持っておすすめしたい 本当にこうなっていてほしい   投稿日:2011/01/31
もぐらバス
もぐらバス 文・絵: うちの ますみ
原案: 佐藤 雅彦

出版社: 偕成社
まず、表紙可愛いですよ。やっぱり表紙の第一印象は外せませんから。
そして肝心のストーリーですが、地面の下はもぐら達が作った道になっていて、もぐらバスが運行されています。
息子はもぐらバスが、あるものにぶつかりそうになって「キキキー」っと急ブレーキをかけるページが好きです。
セコセコした忙しい日常とはかけ離れたゆったりとした時間が流れている世界がなんだか微笑ましいです。
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なかなかよいと思う すごいしかけ   投稿日:2011/01/25
ポップアップ世界たんけん
ポップアップ世界たんけん 作: ケイト・ぺティ
絵: ジェニー・メイゼルス

出版社: 小峰書店
息子が2歳の時にいただいた本なのですが、まず、1ページ開いて親の私の目がテン・・・・。
「わたしたちの地球」というページから始まるのですが、遥か昔に勉強したよね〜という内容がたくさんのしかけと共に埋まっています。
もちろん、まもなく3歳になる息子に読んでみてもチンプンカンプンですが、息子のお目当てはしかけをめくっていくこと。
世界の大陸、川などのお勉強が次々としかけびっしりで楽しめます。
息子にはまだこの内容は早いと思うのですが、何故かこの本を毎日引っ張りだしてきます。
そして、案の定、しかけの一部がペラペラと破れたり、取れたり・・・。
これだけしかけがあるんだから、まあしょうがないかと半ばあきらめています。
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なかなかよいと思う アンパンマン中毒   投稿日:2011/01/24
アンパンマン大図鑑 公式キャラクター2000
アンパンマン大図鑑 公式キャラクター2000 作: やなせ たかし
絵: トムス・エンタテインメント

出版社: フレーベル館
うちの子まさに今アンパンマン中毒です。
赤ちゃんの頃からトミカなど車まっしぐらだったのが、TVでアンパンマンを見てしまってからアンパンマンまっしぐら。
とにかく数え切れないほどのキャラクターが載っているのでびっくりです。息子は「あ、コレ知ってる」とか「な〜にコレ」などと見たこともないキャラクターを指さしては喜んだり、「ママ見て見て」と私に見せてきます。
ほんと大図鑑なので覚えがいがあるのですが、親としては「アンパンマンのキャラを覚えてもな〜・・・」なんて思っちゃいます(笑)
でも子供が楽しく見ているので良かったと思います。
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自信を持っておすすめしたい 微笑ましい☆   投稿日:2011/01/22
バムとケロのさむいあさ
バムとケロのさむいあさ 作: 島田 ゆか
出版社: 文溪堂
「バムとケロのおかいもの」を先に読んでしまっていたので、「あっ、かいちゃんってこの本で登場していたのね」等とやはり先にこちらを読んでいた方が良かったのかもしれませんが、今回もケロちゃんの自由奔放というか天真爛漫的な振る舞いが可愛いですね。
1ページあたりの物語がシンプルなだけに、絵の色彩やお部屋などのインテリアもものすごく豪華で、そちらに見入ってしまいます。
息子もバムとケロのおかいものの時より断然こっちの方が気に入っているようで、今日だけで8回は読まされました。
最後にかいちゃんが帰ってしまって、また池にこおりついてしまっているところでは息子もニンマリとして「またこおっとる〜」と笑っています。
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なかなかよいと思う ほそ〜いたこやきまん   投稿日:2011/01/16
アンパンマンとたこやきまん
アンパンマンとたこやきまん 原作: やなせ たかし
作画: トムス・エンタテインメント

出版社: フレーベル館
アンパンマン中毒の息子。
アンパンマンシリーズは数多くありますが、身近なたこやきっておもしろいなと思い、読んであげると、やはり毎日読んでとせがまれます。
たこやきまんは大阪弁なので、なんだか上手に大阪弁が発音できませんが、いつもと違う喋り方に息子も大笑い。
バイキンマンが盗んだたこやきを食べて、「まずい」という顔をするページがとても気に入って真似しています。
また違うアンパンマンの本を読んであげたいです。
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