ちびっこおばちゃま

その他の方・40代・京都府、男の子6歳

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ちびっこおばちゃまさんの声

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ふつうだと思う ダジャレ   投稿日:2026/02/02
あるのかな
あるのかな 作: 織田 道代
絵: 飯野 和好

出版社: 鈴木出版
こちらの絵本の挿絵は、お世辞にもかわいいとは言えず、私の好みではなかったです。
ダジャレかな?言葉遊びを入れたお話でした。
「ミミズに耳はあるのかな」「あめ玉に目はあるのかな」といった問いかけが続くお話でした。
ダジャレに興味を持ち始めた息子でしたが、絵が気に入らなかったようで、少し残念そうでした。
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自信を持っておすすめしたい かわいい   投稿日:2026/02/02
とうもろこしくんがね‥
とうもろこしくんがね‥ 作: とよた かずひこ
出版社: 童心社
こちらの「おいしいともだち」シリーズは、挿絵がかわいくて、気に入っています。
息子はとうもろこしのプチプチした食感が苦手ですが、こちらの絵本はかわいいと言って、読んでいました。
いつかプチプチした食感を克服して、この絵本に出てくる茹でたとうもろこしをおいしいと言ってくれたらいいなぁと思いました。
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ふつうだと思う 誰かと一緒なら頑張れる   投稿日:2026/02/02
イチローとイッキュウ
イチローとイッキュウ かんとく: イチロー
さく: むらたしんぺい みやたかずや
え: ひらのなお

出版社: 文芸社
青い星を探しに行くイチローと犬のイッキュウとのお話でした。
青い星を探しに行くのはなかなか大変そう。
でも誰かに青い星をもらうんじゃ、意味がない。
イチロー一人では無理なことも、イッキュウが一緒にいれば頑張れる。
その気持ちに共感しました。
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自信を持っておすすめしたい 思いやりの気持ち   投稿日:2026/01/30
もったいないばあさんの てんごくと じごくのはなし
もったいないばあさんの てんごくと じごくのはなし 作: 真珠 まりこ
出版社: 講談社
このお話のもとになった逸話は私も知っていたので、息子に「どうやったらスープが飲めると思う?」と聞いてみると、息子は「わからへん?」と苦笑い。
最後までお話を読み終えたあと、「ママには僕が食べさせてあげるわ」と言ってくれて、息子にも思いやりの気持ちが育ってきたのかなと嬉しくなりました。
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自信を持っておすすめしたい かわいい   投稿日:2026/01/30
パンダ おかおたいそう
パンダ おかおたいそう 作: いりやま さとし
出版社: 講談社
息子はこちらのシリーズが大好きで、いつも読みながら真似をしています。
今回もかわいいパンダの挿絵を見ながら、同じように顔を動かして真似をしていました。
息子は他にもオリジナルの顔体操をしては、「なんの動物でしょう?」と楽しそうでした。
動物好きのお子さんにはオススメです。
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自信を持っておすすめしたい 成虫はかわいいのに   投稿日:2026/01/30
うまれたよ!テントウムシ
うまれたよ!テントウムシ 著: 中瀬潤 小杉 みのり
出版社: 岩崎書店
まん丸のフォルムがかわいいてんとう虫。
私も成虫のてんとう虫は大好きですが、この本にはてんとう虫の幼虫の姿がたくさん載っていました。
幼虫の姿のときは、黒くて、トゲトゲしていて、全くかわいくありません。
息子も初めて幼虫の姿を見て、「えー!全然かわいくない!」と嘆いていました笑。
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自信を持っておすすめしたい おもしろい   投稿日:2026/01/30
日本のことばずかん あじ
日本のことばずかん あじ 監修: 神永 曉
出版社: 講談社
司書の先生から勧められた本ですが、なかなかおもしろかったです。
江戸前寿司の名前の由来や、日本に古くからあるお菓子の名前の由来など、思わず「へ?」と言いたくなることがたくさん載っていました。
身近な食べ物から学べる、おもしろい本です。
今度はこちらのシリーズの「いろ」を読んでみたいと思います。
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自信を持っておすすめしたい なんとなくわかる   投稿日:2026/01/30
みらいってなんだろう
みらいってなんだろう 著: 細川貂々
出版社: 講談社
児童書にしては、なかなか難しいテーマだと思いますが、なんとなくこの本が言いたかったことはわかる気がします。
私も先の予定(未来)が心配になることがよくあり、心配性なゆえに、かなり前もって準備するタイプです。
事前にわかっている未来には準備できますが、予想外の未来にはかなり弱いタイプです笑。
私も過去の経験から、最善の道を選んで未来に進んでいるんだなぁと、自分に置き換えて読んでしまいました。
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なかなかよいと思う なるほど   投稿日:2026/01/29
ねずみのよめいり
ねずみのよめいり 文: 岡 信子
絵: まなか ふみこ

出版社: 世界文化社
子どもの頃に、このお話を聞いたことがあると思いますが、全く話の筋を思い出せず、久しぶりに読んでみました。
娘のネズミの旦那さん探しのなかで、太陽、雲、風、壁が登場し、最後に壁をかじるネズミが出てくるという、納得のお話の展開に、「なるほど、おもしろい」と思ってしまいました。
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なかなかよいと思う 登山なのか、下山なのか   投稿日:2026/01/29
ペンギンとざんたい
ペンギンとざんたい 作: 斉藤 洋
絵: 高畠 純

出版社: 講談社
小学校低学年向きのおもしろい児童書でした。
挿絵もたくさん入っていて、年長さんの息子でも最後まで楽しく聞くことができました。
50羽のペンギンたちがやったのは、登山なのか、それとも下山なのか・・・。
そんなくだらないことに焦点を当てたおもしろいお話でした。
息子が好きな動物もいっぱい出てくるので、動物好きさんにはオススメです。
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