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うちの娘も穴に入ります;
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投稿日:2011/01/28 |
小さな子の本能なのでしょうか。
うちの上の娘も穴・狭い所が好きで、
おもちゃ入れの大きなバケツや、ダンボールのトンネル、暗くて狭い我が家の納戸、
クローゼット、ソファと壁の隙間、ダイニングの椅子の下
・・・と数え上げればキリがありません。
入れるものなら入りたいだろうな、というくらいのドーナツ好きですし;
ジェリーのお尻が私はツボでした(笑)。
入る穴がどんどん小さくなって、
どんどん「え!?そこに入るの!?」となっていく展開も面白いですね。
「確かに入ってみたいかも〜」と笑ってしまいます。
我が家のジェリーにも、
実際に手に取って読み聞かせしてみようと思います。
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う〜ん・・・
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投稿日:2011/01/28 |
賞を取っていたり選定図書だったり、
かなり期待して読んだのですが、娘の反応はイマイチ・・・。
イマイチと言うよりむしろ、しーん・・・;
ハマる子はドツボ、ハマらない子はサッパリ・・・な絵本なのでしょうか;
ナンセンス系も結構好きな娘なんですけどね。
時間を置いて、また改めてトライしてみようと思います。
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思春期〜大人向けですね。
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投稿日:2011/01/28 |
私が初めて『トイレの神様』に触れたのは、植村さんの歌のPVです。
気持ちが痛いほどに伝わってきて、非常に感動しました。
やはりその感動・魅力には及ぶべくもない・・・ということで☆−1。
ですが、世界観を損なう事のない、温かな素敵な絵本だと思います。
反抗期・思春期の頃の、家族に対する自分を振り返って、
ほろ苦く思ったり、悔恨の念を抱いたり。
この絵本を共感して読めるのは、
その時期真っ只中の人や、その時期を過ぎた年代の人でしょうね。
子どもを持つ人なら、
おばあちゃんの気持ちにも思いを馳せることが出来そうです。
私も良い孫じゃなかったけれど、
私の中におばあちゃんの思い出があるように、
おばあちゃんの心の中にも、
小さかった頃の私の、何某かの思い出を残せていたと信じたいと、
祈るような気持ちで読みました。
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お、おじいちゃん!!大丈夫!?(笑)
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投稿日:2011/01/27 |
てれび絵本で拝見しました。
小松政夫さんの語り口が軽妙で、
家族みんなで思わず笑ってしまいました。
お散歩中の孫とおじいちゃん。
魚の大群を止める為に、
おじいちゃんがプーっと大きく膨れた所までは良かったのですが、
苦しくなってしまって、なんと真っ青に!!!
しかもプルプル震えてる・・・!!!(笑)
主人も私も、ここがツボでした^^
娘は、とぼけた顔の可愛い孫タコちゃんが気に入ったようです。
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リアルなのに可愛らしさもあるくまくん!
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投稿日:2011/01/26 |
全ページ立ち読みで読んでみました。
シリーズ物なのですね。
他の本も、是非読んでみたくなりました。
主人公はとってもリアルなくまくんなのですが、
表情の豊なこと!可愛らしくもありユニークでもあり、面白いこと!
ヒナがかえった時の戸惑った顔、
湖に飛び込んだ時の無邪気な顔、
飛びたがるヒナ達にお手上げの顔、
ジャンプする直前の目を閉じた顔、
どの顔も可笑しいやら可愛いやらで、思わず笑ってしまいました^^
戸惑ったり困ったり、時には弱音を吐いたり、
でも一生懸命に頑張る。
子育て真っ只中の自分と、重なる部分も多くありました。
とっても面白かったので、実際に手にとってみようと思います。
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小学校低学年の頃に読みました
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投稿日:2011/01/26 |
読んだのは20年ちょっと前ですが、
おじいさん達が見つけた、花の中のちびこの赤いリボンの鮮やかさを覚えています。
それと一緒のワナも・・・。
少し前に戦争とは何かを論じる番組を見ましたが、
その中で、国連での武装解除活動に従事した方が、
「武器があるから戦争が起こるのではない。どんな物でも“武器”として人を殺す事ができる。それを使うのは人間だ」
「性善説・性悪説というよりも、人は熱狂する。それは本質的なものだ」
と話されていた事が非常に印象深かったです。
目から鱗が落ちたと共に、深く同意しました。
どうして戦争は起こるのか。
人は“洗脳されてしまう”。そして“熱狂する”。
平和は大事だよ!ということだけではなく、
本質的に人間は弱く、良いことだけでなく悪いことにさえも熱狂してしまう。本質が見えなくなってしまう。
そのことを、少しずつ子ども達に伝えていきたいと、改めて思いました。
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可愛らしくて、笑顔になります
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投稿日:2011/01/26 |
義母が上の娘に読み聞かせしてくれました。
娘ははっきりした線の絵が好きなので「ふーん」という反応でしたが、
私個人としては大好きです。
みんなの寝相がユーモラスで可愛く、思わず笑顔にさせられます。
癒される〜。
掛け布団の柄も、面白くて好きです^^
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知っているお話なのに
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投稿日:2011/01/24 |
ハチの円らな真っ黒な瞳が、
本物の秋田犬のようで、とても可愛いです。
概要も結末も知っているお話なのに、切なさと感動で涙、涙でした・・・。
でも、涙が出てしまう話なのだけれど、
決して不幸な悲劇ではないのですよね。
愛する者の死を知らない、
それに気付く事が出来ないことは、
真実を知らないという点では悲しい事ですが、
信じ続けることが出来る幸せも、あるのではないかと思いました。
それに、ここまで思い合って愛する事が出来る者に出会えたことは、
間違いなく幸せであると思います。
最期に先生が迎えに来る描写に、救いがあってホッとしました。
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とっても懐かしいです。
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投稿日:2011/01/24 |
小さい頃、いもとようこさん好きの母が図書館で借りてきて、
私たち姉妹のために歌ってくれた事を覚えています。
特に『森の小人』の“どんじゃらほい♪”が印象深いです。
今にして思えば、全ての歌を知っているわけではなかったのか、
母の創作メロディーな歌も多かった気はしますが(笑)、
子どもの頃の、楽しい思い出のひとつです。
みんなで歌う楽しい雰囲気と、
可愛らしい挿絵が大好きでした。
今も、母も私も、ETV『いないいないばぁっ』が大好きな娘たちも、
いもとようこさんが大好きです。
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新品で再トライします;
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投稿日:2011/01/24 |
下の娘と2人で出かけた時、
病院の待合室に置いてあり手に取りました。
これまでにたくさんのお子さんが触ったのでしょう、
ふわふわというよりも、
古いぬいぐるみみたいに毛束感がありましたが(笑)、
可愛らしく、楽しい雰囲気は伝わってきました。
娘の反応ですが、
色のパキッとした他の絵本に夢中だったせいか、飛びつく様子はなく、
「これな〜に。なに触らすのよ」と言わんばかりに、
何だかしぶしぶ触ってました。
ふわふわの新品だと、気持ちい〜い!となったのかも?
くたびれた毛並みだったことが悔やまれます・・・f^_^;
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