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ぽぽろん

ママ・30代・長野県、女6歳 男4歳

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ぽぽろんさんの声

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自信を持っておすすめしたい おちゃめでかわいい!   投稿日:2004/01/18
どろんこハリー
どろんこハリー 作: ジーン・ジオン
絵: マーガレット・ブロイ・グレアム
訳: わたなべ しげお

出版社: 福音館書店
絵も色彩も結構好み。あまりにおちゃめなハリー、長女も、かわいいかわいいと絶賛。思いっきり真っ黒になって楽しそうなハリー、どこにいるのか探すのも子供たちは楽しそう。飼い主の家族にわかってもらおうと、ありったけの芸をするところなんて、ケナゲでかわいすぎ。
土管で他の犬たちと遊んでる場面は、”旅の絵本W”にも登場していました。
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自信を持っておすすめしたい おつかい、いけるかな?   投稿日:2004/01/18
おつかい
おつかい 作・絵: さとう わきこ
出版社: 福音館書店
「るすばん」でも感じたけど、この女の子のお母さん、あまりにスパルタ!それにも負けず、あーでもない、こーでもないと言うところ、親子だなあと、変に納得してしまう。それにしても、たくましい想像力の持ち主だなあ。また家来のようにポイントを押さえたグッズをあれこれ持ってくるねこさんとねずみさんもおかしい!この家族の日常はこんな感じなんだろうなあ。
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自信を持っておすすめしたい バーバママ探しの果てしない旅   投稿日:2004/01/18
バーバパパたびにでる
バーバパパたびにでる 作: アネット・チゾン タラス・テイラー
絵: アネット・チゾン タラス・テイラー
訳: 山下 明生

出版社: 講談社
近頃元気のないバーバパパ、お医者さんへ連れて行ったらバーバママが必要ですって。バーバママはめったにいないので、フランソワとクロディーヌと一緒に、バーバママ探しの旅に出ます。

この旅のスケールが大きい!自転車でロンドンへ行き、汽車でインドへ行き、船でニューヨークへ行き、ヘリコプターで田舎へ行き、ロケットで宇宙まで行って帰ってきます。バーバパパって、北欧にいたような気がするけど・・・、なんて果てしない旅をしてきたんだろう。それなのにバーバママは見つからなくて・・・と思ったら、なんとフランソワの家の庭から出て来た!このうちの庭、なんだかすごいです。バーバパパも、ここにいたんですもんね。そして二人は愛し合い、卵を土に埋めて、数週間後にはバーバララやモジャ達が生まれたのです。しかも、お医者さん、「こんなに毛の長いバーバ赤ちゃん、初めてお目にかかりましたなあ。」ですって。バーバ専門医???他にも沢山いたのかなあ、なんて気になります。
なんでバーバパパとママは、そのまま生まれて、子供たちは卵から赤ちゃんとして生まれたんだろう・・・?本当に不思議なバーバ物語です。
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なかなかよいと思う これも不気味・・・   投稿日:2004/01/17
きれいなはこ
きれいなはこ 作・絵: せな けいこ
出版社: 福音館書店
表紙の絵はなんだか面白い顔の犬だなあと思ってたら、内容はやっぱりせなさんらしい、それからどうなるのー?という不気味な終わり方。
取り合いのケンカ、我が家でも日常茶飯事。それだけにインパクトありでした。
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自信を持っておすすめしたい 思い出すね・・・   投稿日:2004/01/17
おててがでたよ
おててがでたよ 作: 林 明子
出版社: 福音館書店
かわいいあかちゃんが一人で頑張ってる姿が、なんともほのぼのさせてくれます。こんな頃があったなあと、とても懐かしく、あたたかな気持ちになりました。
語りかけ口調なので、子供たちも「おてては・・・」と読めば指差して楽しめます。
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自信を持っておすすめしたい みんなが待ち遠しい春   投稿日:2004/01/17
はなをくんくん
はなをくんくん 文: ルース・クラウス
絵: マーク・シーモント
訳: きじま はじめ

出版社: 福音館書店
沢山の動物たちが冬眠している姿がとてもかわいらしい。カタツムリも冬眠するんですね。知らなかった・・・。
いっせいに動物たちが鼻をくんくんさせて何かをめがけて走り出します。長女も「なにかなあ?」と興味津々。「なんのにおいだろう?」と考えてました。私的には予感的中で、まだ雪深い中に一輪の花が咲いていました。それも、いままでモノクロの世界だったのに、黄色い花。とても印象的です。(”しろいうさぎとくろいうさぎ”みたいですが・・・。)
その花を見て、長女は「ふくじゅそうかなあ?」なんて言うからびっくり。「外国のお話だから違うお花かな。」って言うと、「ふくじゅそうはたんぽぽみたいだもんね。」と納得していました。我が家の周りも雪がまだ積もってるうちから一番先に春を告げてくれる福寿草がいっぱい。去年見たことを覚えてて、なんだかじーんとしました。
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自信を持っておすすめしたい なにがあるかなあ・・・   投稿日:2004/01/17
うみのむこうは
うみのむこうは 作: 五味 太郎
出版社: 絵本館
子供にとって海の向こうっていうのは未知なる世界ですね。何があるか、色々想像するところも、まだ本物の海を見た事がない我が子達とも共通しています。一緒になにかな?なにかな?と考えていて、想像力をかきたてられて良いです。
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自信を持っておすすめしたい 水?泡?   投稿日:2004/01/17
ごぶごぶ ごぼごぼ
ごぶごぶ ごぼごぼ 作: 駒形 克己
出版社: 福音館書店
こういう不思議な音やリズムの絵本は下の子が大好き。ページをめくるたびになに?なに?と不思議そう。さらに丸く穴が開いてるところは、指を入れて喜んでます。あまりに楽しそうなので、声の調子をオーバーに変えて読んだらまたまた大はしゃぎでした。
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自信を持っておすすめしたい 夢のあるハンカチ   投稿日:2004/01/17
タンタンのハンカチ
タンタンのハンカチ 作・絵: いわむら かずお
出版社: 偕成社
赤いハンカチがおまじないをすると、どんどん大きくなっていろんなものに変身できます。今度は何になるかな?と期待さえてくれます。マントになったところは、アンパンマン好きな子供たちが喜んでます。夕焼けになったところがステキ!小さなタンタンが見えていて、すごく大きくなったんだとわかります。
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自信を持っておすすめしたい これは なんなんだ?   投稿日:2004/01/17
にゅーっ するするする
にゅーっ するするする 作・絵: 長 新太
出版社: 福音館書店
「にゅーっ するするする」、ただそれだけなのに、ページをめくるごとに下の子はキャーキャー大喜び。「おばけかなあ?」と興味津々。不気味な長ーい手が地面から出てきていろんな物を引きずりこんでいく・・・。それからどうなったのー?と、すごく気になります。
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