話題
まほうのさんぽみち

まほうのさんぽみち(評論社)

絵本が大好きな女の子とパパの、幸せであたたかいお話。

新刊
みんなのいえ

みんなのいえ(文溪堂)

たしろちさとさんデビュー作が待望の単行本化!

みそしる太郎

ママ・30代・宮城県、男の子8歳

  • Line

みそしる太郎さんの声

66件中 1 〜 10件目最初のページ 前の10件 1 2 3 4 5 ... 次の10件 最後のページ
なかなかよいと思う 小学校入学前におすすめ。  投稿日:2023/12/05
ひとりでできるよ! こどもせいかつずかん
ひとりでできるよ! こどもせいかつずかん 絵: オブチミホ
監修: 齋藤 孝

出版社: 日本図書センター
内容は盛りだくさんで、親からするととても良い絵本なのですが、小二の息子は本にあまり興味を示してくれず。。
年長さんくらいの時に、まだ子どもが素直なうちに親子で一緒に読んでいたら良かったかなあと思います。
内容は為になるものばかりで、低学年の子でもぜひ読んで欲しいです。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい 息子のリクエストで。  投稿日:2023/12/05
しりながおばけ
しりながおばけ 作: たなか ひかる
出版社: 文響社
どうしても読みたいというので図書館で借りてみました。
おしりが長くて色々なことに使えるおばけが登場する謎の絵本でした。子どもにはたまらない面白さがあるそうです。
特にしりながおばけでおしゃれになるページが息子のお気に入りです。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う いい本であることは間違いないです。  投稿日:2023/09/27
はしのもちかた
はしのもちかた 作・絵: 小永井道子
出版社: 偕成社
息子の箸の持ち方が変なので、持ち方を教える時に手元に一冊でも分かりやすい本があったほうがいいと思い購入しました。
とてもいい本だと思いますが、肝心の息子のやる気がないために宝の持ち腐れになってます。
ちなみに鉛筆もちゃんと持てておらず、教えようとしてもいつも遊びで忙しいと断られ、一体いつ練習すればいいのやら。。
いつか本人にやる気が出た時に役立つことを信じて、本人の目に入るところに絵本を置いています。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う おかたづけの絵本かと思ったら  投稿日:2023/09/27
たのしいおかたづけ
たのしいおかたづけ 作: ウルスス・ウェールリ
出版社: 翔泳社
かたづけが苦手な息子へ、楽しそうなおかたづけの絵本かと思って図書館で借りたんですが、良い意味で裏切られました。
ユーモアたっぷりに、ABCマカロニやら洗濯物やら人間やら、ごちゃごちゃしているものがすっきり整えられていきます。
息子はサッカー選手が全裸になっちゃったページで大爆笑していました。(もちろん大事なところは隠してます。)
子どもでも、片付ける時は分類してあるとわかりやすいということが何となくわかる本だと思います。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う 物の仕組み、中身に興味津々の子に。  投稿日:2023/09/27
小学館の図鑑NEO+ 分解する図鑑
小学館の図鑑NEO+ 分解する図鑑 著: 水野 仁輔
監修: 石井 克枝 森下 信

出版社: 小学館
本屋で図鑑を見て、ぜひ欲しいというので購入しました。
一体これはどういう仕組みで動いているのかと、いつも中身がどうなっているのか気になる子には間違いなく楽しい図鑑だと思います。熱心にページをめくって、よくわからないところは親に聞いて自然に色々学んでいるようです。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う チーターのてんてん  投稿日:2023/07/07
チーターじまんのてんてんは
チーターじまんのてんてんは 作: みやけ ゆま
出版社: BL出版
息子がチーターがどんな模様なのか曖昧に覚えていたので、図書館でたまたま見つけたこの絵本を読んであげたら一発でチーターの模様をわかってくれました。
てんてんが誰かがくしゃみをするたびに飛んでいってしまう愉快なお話で、親子でほんわかしました。
息子はチーターが無事にてんてんを取り戻せるのか、ちょっと心配していました。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う ぴっちにハラハラしながら。。  投稿日:2023/07/07
こねこのぴっち
こねこのぴっち 文・絵: ハンス・フィッシャー
訳: 石井 桃子

出版社: 岩波書店
絵本の中のぴっちを、本当に目の前に子猫がいるように心配したりほっとしたり、どきどきハラハラしながら読んでいるようでした。
犬のべろがとても優しくて、息子は特に気に入っていたようです。読み終えた後、心温まる作品でした。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う 可愛いうさぎたち。  投稿日:2023/07/07
うさぎがいっぱい
うさぎがいっぱい 作・絵: リチャード・スキャリー
訳: 木坂 涼

出版社: 好学社
タイトル通り、うさぎがいっぱい出てくる可愛らしい絵本です。
息子は自分の持っているたれ耳のウサギのぬいぐるみが、絵本に出てくるどの種類のうさぎなのか気になっているようでした。
リチャード・スキャリーさんのうさぎの絵にとても癒されました。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい ラーメン食べたい!  投稿日:2023/01/23
ふしぎなおきゃく
ふしぎなおきゃく 作: 肥田 美代子
絵: 岡本 颯子

出版社: ひさかたチャイルド
謎に包まれたふしぎなお客さんに、なんでなんで?と親子で引き込まれてしまいました。
ちょっとだけ食べて店を出るなんて勿体無いと思ったら、そういうことだったのか。と最後は納得。でもやっぱりせっかくの美味しいラーメンが勿体無いと思っちゃいました笑 
私は表紙を見ただけでもラーメンが食べたくなってしまいます。絵は昔懐かしい感じで、なんだか不思議な魅力があります。手元に置いておきたくなる一冊です。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う 癒されます。  投稿日:2023/01/18
やすみのひ
やすみのひ 作: 小池 壮太
出版社: ブロンズ新社
表紙の絵に惹かれて図書館で借りてみましたが、色んなもののおやすみの様子が描かれていて、ほんわか楽しい絵本でした。
息子はおばけのおやすみの日の様子が面白かったのかケラケラ笑っていました。
おやすみの日に何をしようか、この絵本を見ながらワクワク考えてみるのも楽しそうです。
参考になりました。 0人

66件中 1 〜 10件目最初のページ 前の10件 1 2 3 4 5 ... 次の10件 最後のページ

児童書出版社さん、周年おめでとう! 記念連載

出版社おすすめ


全ページためしよみ
年齢別絵本セット