ねんねん どっち? ねんねん どっち? ねんねん どっち?の試し読みができます!
作: 宮野 聡子  出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!
「どっち?」にこたえていくうちに、あらあらふしぎ。すやすやねんね。子どもの気持ちを安心させ、しぜんに眠りの世界へみちびく絵本。
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絵本 アンネ・フランク
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絵本 アンネ・フランク

  • 絵本
作: ジョゼフィーン・プール
絵: アンジェラ・バレット
訳: 片岡 しのぶ
出版社: あすなろ書房 あすなろ書房の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,500 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

発行日: 2005年04月
ISBN: 9784751522776

小学校中学年

10〜11歳 編集部おすすめ

この作品が含まれるテーマ

出版社からの紹介

「アンネの日記」はどのようにして書かれたのか? アンネの足跡をアンジェラ・バレットの絵とともにたどる伝記絵本の労作。

ベストレビュー

まっすぐとしたまなざし

アンネとその友だち二人が表紙で、アンネのまっすぐとしたまなざしが印象に残ります。

幸せな家族にひたひたと忍び寄るユダヤ人への迫害。短い絵本のストーリーからもアンネを襲った一連の出来事が伝わってきます。

子どもの頃、アンネの日記を読みました。戦争が終わるのがもう少し早ければ助かった命だったかもしれないことを思った時に、アンネの思いは如何ばかりだったかと。

最近伝記絵本を中心に読んでいるのですが、伝記絵本の一つの特徴として主人公の表情の迫力があります。

先に同じアンジェラ・パレットの『絵本ジャンヌ・ダルク伝』を読みましたが、こちらも非常に印象に残る絵でした。短い生涯を送った意志の強い少女ということが二人の共通点でしょうか。

『アンネ・フランク』の絵本を読まれたら『絵本ジャンヌ・ダルク伝』もお読みになることをお勧めします。
(はなびやさん 40代・ママ 男の子12歳)

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