貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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おはよう
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おはよう

  • 絵本
作・絵: いもと ようこ
出版社: 至光社 至光社の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,200 +税

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作品情報

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発行日: 1996年
ISBN: 9784783402381

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出版社からの紹介

「おはよう」は、新しい一日とおたがいのこころを開くことば。はじめて「おはよう」が言えるようになった子ねこの喜びがいきいきと伝わってくる絵本です。

おはよう

ベストレビュー

「おはよう」となかなか言えない子に☆

娘が4歳のときに図書館で借りてきました。

この絵本の主人公は、まさに娘そのもので、「おはよう」と言われても返事しなかったり、なかなか挨拶できなかったり...と。

娘はどちらかというと人見知りもあり、慣れるのに時間のかかるタイプです。でも親としては挨拶はきちんとしてほしいと思っているので、最近では声に出して挨拶するように言っています。

まさにその練習中!この絵本に出会いました。
この絵本で惹かれたところは、「おはよう」と言われた主人公が返事ができなかったけど、「うれしかった」と思っているところ。最初は上手くいえなくて失敗するけれど、めげずに練習してたくさん言うところ、だと思います。

文章そのものは短いし、ストーリーは短いので、赤ちゃんから楽しめると思います。
1歳の下の娘も、主人公のねこのぼうやの真似をして、なんとなく「おはよう」に近い言葉をしゃべっています!!
(akinoさん 20代・ママ 女の子4歳、女の子1歳)

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おはよう

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