貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
2018年の絵本キャラクターカレンダー大集合!「ぐりとぐら」「バムとケロ」「はらぺこあおむし」ほか
恐竜リトルホーンと巨大翼竜
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

恐竜リトルホーンと巨大翼竜

  • 絵本
作・絵: 黒川みつひろ
出版社: 小峰書店 小峰書店の特集ページがあります!

在庫あり

本体価格: ¥1,300 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • dケータイ払いプラス

  • 後払い

※「dケータイ払いプラス」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

発行日: 1992年09月
ISBN: 9784338101028

幼児から
31×22cm/39ページ

この作品が含まれるテーマ

関連するスペシャルコンテンツ


【結果発表】「恐竜トリケラトプス」シリーズレビュー大賞発表!

出版社からの紹介

南をめざし草原を横切ろうとするトリケラトプスのむれに、空から巨大翼竜ケツァルコアトルスが襲いかかる。だが隠れ場所はない。トリケラトプスはどう戦うのか。

ベストレビュー

おとうさん、かっこいいな!

最初に読んだのは3歳のとき。
恐竜好きな息子でしたが、ビッグホーンが
弱っていく姿や、ケツァルコアトルスの
死骸がショックだったのか、顔がひきつって
1度読んだだけで、そこからよみたいという
ことはありませんでした。
4歳になってあらためて見せてみたところ
表紙をみた時点では、固まった表情でしたが
あれから他のトリケラトプスシリーズも
たくさん見て、親しみのほうが勝ったのか
理解力があがったのかはわかりませんが、
1度読んでみたら、その後何度も何度も
読んでと持ってくるようになりました。
家族を守る、強くて賢いビッグホーン!
頼もしいお父さんの姿に親としても
何度も読んであげたくなります。
しかし、ケツァルコアトルスの群れにとっても
リーダーは大切な存在で、誰かの
大切なお父さんなのかも、と思うと
きゅーっと苦しくなりました。
(こりこりこさん 30代・ママ 男の子4歳、女の子1歳)

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ


黒川みつひろさんのその他の作品

トリケラトプスとダスプレトサウルス プレトのぼうけんのまき / 恐竜トリケラトプスとアルゼンチノサウルス きょだいきょうりゅうとであうまき / トリケラトプスとそこなしのぬま アルバートサウルスとたたかうまき / もっと恐竜とあそぼう! / 恐竜トリケラトプスとテリジノサウルス / 恐竜とあそぼう!



『ペネロペのおうち』編集者 増井麻美さん インタビュー!

恐竜リトルホーンと巨大翼竜

みんなの声(8人)

絵本の評価(4.56

何歳のお子さんに読んだ?




全ページためしよみ
年齢別絵本セット