宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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海辺のともだち−みつける・たべる・あそぶ
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海辺のともだち−みつける・たべる・あそぶ

  • 絵本
作・絵: 下田 智美
出版社: 偕成社 偕成社の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,500 +税

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作品情報

発行日: 1999年07月
ISBN: 9784034374306

対象年齢:小学中級から

この作品が含まれるテーマ

出版社からの紹介

森に住んでいた女の子が初めて海へいき、海岸の生きものたちにふれます。美しい絵をながめているだけで海にいるような気分になる、さわやかな絵本。

ベストレビュー

ウミウシの種類にびっくり。

松岡達英さんならではの、「海辺」での楽しみ方を描いてくr手た絵本です。
海辺で見られる動植物がたくさん紹介されていました。(細かい絵が多いので、読み聞かせにはまりお薦めできません)
それらをどのような場所にどんな風にして見たり採ったりできるか、取ってきたものを観察したり食べたりするにはどうするといいかなどが丁寧に描かれていました。
説明を多いけれど、絵がたくさんなので、楽しく読めると思います。
内陸で暮らしていると、普段の生活ではなかなか見ることのできない岩場や潮だまりに住んでいる生き物たちがたくさん載っていで、興味をそそられました。
ヒトデやイソギンチャクの他、ウミウシもこんなにいろんな姿のがいるんだ〜って、びっくりしました。
(てんぐざるさん 40代・ママ 女の子21歳、女の子17歳)

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海辺のともだち−みつける・たべる・あそぶ

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