あかちゃんごきげん しゃかしゃか あかちゃんごきげん しゃかしゃか
作・絵: 新井 洋行 監修: 山口 真美  出版社: くもん出版 くもん出版の特集ページがあります!
うごくピーズに、赤ちゃんにっこり! 絵本作家・新井洋行さんのラトル絵本!
【本好きな子になってほしい!】と思うママへ。 絵本を毎月お届けします.。まずはチェック。 >>>
ガルドンのながぐつをはいたねこ
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

ガルドンのながぐつをはいたねこ

作・絵: ポール・ガルドン
訳: てらおか じゅん
出版社: ほるぷ出版 ほるぷ出版の特集ページがあります!

在庫あり

月曜から土曜は朝8時までの注文で当日発送
※お届け日は翌日以降(詳しくはコチラ

本体価格: ¥1,400 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • atone翌月後払い

  • d払い

※「d払い」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

発行日: 1978年
ISBN: 9784593500758

この作品が含まれるテーマ

この人もおすすめしています

【辰野町立図書館 吉澤さん】
 この本が大のお気に入りだった長男は、主人公のネコ「プス」になりきっていました。入園前の面接では、名前をきかれて、「プス」と答えました。フルネームで呼ばれた時には、「にゃーご」と返事。そして大きくなったら何になりたいと聞かれると、即座に「ねこ」。思い出がいっぱいの本です。最後のページ、プスが、長靴を脱いで、クッションの上でくつろぐ顔の得意げなこと。長いお話ですが、最後まで飽きません。ガルドンの絵も、お話の雰囲気にぴったりです。  それにしても、長靴の色が赤だったなんて、このネコに名前があったなんて、しかも黒猫だったなんて・・・。知りませんでした。表紙のプスはいかにも賢そう。家のネコならいいけれど、敵に回すとこわいぞ。

ベストレビュー

絵が素敵な絵本です

「ながぐつをはいたねこ」はとても有名な童話だけど、
この絵本は少し長めのお話と、素敵な絵で、
物語の中にグングン引き込まれていく感じがします。
子供の時に知っていた「ながぐつをはいたねこ」よりも、
深く細かく物語の描写がされていて、
子供よりも大人向けなのかな、とも思いますが、
2歳5ヶ月の息子も気になったのか、
「ねこさん、よんで〜」と持ってきて、
読んでやると横で聞いています。
お話が長いので、すぐ飽きちゃうみたいですが、
息子がもう少し大きくなったら、
しっかり親子で読みたいと思っています。
(夜野 碧さん 30代・ママ 男の子2歳)

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ

  • なまえのないねこ
    なまえのないねこの試し読みができます!
    なまえのないねこ
     出版社:小峰書店 小峰書店の特集ページがあります!
    ぼくは ねこ。なまえのない ねこ。ひとりぼっちの猫が最後にみつけた「ほんとうに欲しかったもの」とは…

ポール・ガルドンさんのその他の作品

3びきのくま[新版] / うさぎとかめ / ふくろのなかにはなにがある? / ひよこのコンコンがとまらない / やぎのブッキラボー3きょうだい / いたずらこねこ


絵本ナビホーム > 児童 > 絵本 > 外国文学小説 > ガルドンのながぐつをはいたねこ

パパぺんぎんはいつもたまごといっしょ!のはずが…?

ガルドンのながぐつをはいたねこ

みんなの声(9人)

絵本の評価(4.3

何歳のお子さんに読んだ?

プレミアムサービス
絵本ナビxブロンズ新社


全ページためしよみ
年齢別絵本セット