新刊
はっけんずかんプラス 妖怪

はっけんずかんプラス 妖怪(Gakken)

しかけをめくると妖怪が登場!今大人気の本格子ども向け図鑑

  • 笑える
  • びっくり
新刊
うごく! しゃべる! ぬりえーしょん 恐竜

うごく! しゃべる! ぬりえーしょん 恐竜 (小学館集英社プロダクション)

お子さまの塗ったぬりえが、アニメーションになる!フランス生まれの画期的なぬりえシリーズ!

  • かわいい
  • 盛り上がる
トック トック

トック トック

  • 絵本
作: ブルーノ・ムナーリ
訳: 谷川 俊太郎
出版社: フレーベル館 フレーベル館の特集ページがあります!

税込価格: ¥1,210

「トック トック」は現在購入できません

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • atone翌月後払い

  • Amazon Pay

  • d払い

※「d払い」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

  • Line

作品情報

発行日: 2011年12月
ISBN: 9784577039564

33×25cm 14ページ

この作品が含まれるシリーズ

未訳を含む幻のシリーズがついに刊行!
「ブルーノ・ムナーリの1945」シリーズのみどころについて、
お話を伺いました。

出版社からの紹介

表紙のドアをノックすると、そこには一頭のキリンと、大きな木箱。またノックすると、中には別の動物と荷物が…。荷物と中の動物が小さくなる一方で、やってきた国や地域はどんどん広がっていく!

ブルーノ・ムナーリ  Bruno munari (1907-1998)
ミラノ生まれ。美術・デザイン・絵本など、さまざまな分野で独創的な作品を残したアーティスト。絵本・知育玩具・造形ワークショップを通し、子どもの創造性を刺激し育てるための実践を重ねた。著作に『きりのなかのサーカス』『暗い夜に』『木をかこう』『太陽をかこう』など。

トック トック

トック トック

トック トック

トック トック

トック トック

ベストレビュー

ノックの先に

ムナーリのしかけ絵本です。
表題はノックの音でしょうか。
次々と仕掛け仕立てで開いて読み進める趣向です。
次々と現れる動物たちと、様々な場所から届いた箱や包み。
「開けてみよう」の楽しみがいっぱい体験できますね。
シンプルですが、アートな仕上がりだと思います。
幼稚園児くらいから、ワクワクを体感してほしいです。
(レイラさん 50代・ママ )

関連記事

この作品を見た人はこんな作品も見ています

1,210円
990円
1,320円
1,760円
3,300円

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

5,500円
550円
29,150円
3,960円

出版社おすすめ




児童書出版社さん、周年おめでとう! 記念連載

トック トック

みんなの声(2人)

絵本の評価(3.67

ママの声 1人

ママの声一覧へ

その他の方の声 1人

その他の方の声一覧へ

プレミアムサービス


全ページためしよみ
年齢別絵本セット

閉じる

入荷リクエスト
ありがとうございます

入荷のお知らせが欲しい方はこちら