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ジス・イズ・ギリシャ」 みんなの声

ジス・イズ・ギリシャ 作・絵:ミロスラフ・サセック
訳:松浦弥太郎
出版社:ブルース・インターアクションズ
本体価格:\1,800+税
発行日:2007年01月
ISBN:9784860202118
評価スコア 4.33
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みんなの声 総数 2
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  • いつか訪れたい!

    子どものためではなく、純粋に自分のために集めているこの「ジス・イズ」シリーズ。
    この本は、神話の国ギリシャをテーマにしています。

    ギリシャと言えば、なにはさておき《パルテノン神殿》を思い浮かべるのではないでしょうか。
    丘の上に築かれた大理石の神殿。
    紀元前の姿を今に伝える、何本もの柱が立つその雄雄しい姿。
    青い空に映える白い大理石の建物が目に浮かびます。
    この本では、それ以外にもギリシャの歴史とともに素晴らしいギリシャの名所を教えてくれます。
    サセックさんの挿絵は素晴らしくて、まるでその場の空気まで伝わってくるようです。

    ギリシャはまだ行ったことがない国。
    いつかは訪れてみたいと思っていましたが、この本を手にして、いちだんとその思いが強まりました。

    掲載日:2011/03/22

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  • 神話の国

    ギリシャというと、今だに神話が息づいている雄大な国、というイメージがあります。真っ青な空の下のパルテノン宮殿がすばらしいです。作者は建築を学んでいるので、建物の絵はどれも見ごたえがあります。

    歴史や、有名な建物の他に、たくさんの人が描かれているのが楽しいです。人々はみんないきいきしていて、とても身近に感じられます。ギリシャ神話を少し勉強してから、ギリシャに行ってみたいなと思いました

    掲載日:2008/05/02

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