ぞうくんのさんぽ ぬいぐるみ全員集合&絵本『ぞうくんのさんぽ』セット(ギフトラッピング込み)
税込価格:¥12,540

絵本の世界を、そっと包んで贈ろう。
「絵本ナビのクリスマス 2025」では、絵本や児童書、絵本キャラクターグッズを集めた、特別なクリスマスプレゼントをご用意しています。
パパ・ママから子どもたちへ、じいじ・ばあばからお孫さんへ、そして絵本好きのあの人へ——。贈る相手や年齢別に選べる絵本やグッズで、贈る人も受け取る人も笑顔になれるラインナップが揃いました。
クリスマスのロングセラー絵本、赤ちゃん向けのボードブック、知育に役立つ人気おもちゃ、小学生が夢中になる名作読み物など。0歳から小学生まで、男の子にも女の子にもおすすめの児童書やギフトセットを年齢別にご紹介しています。
しかけ絵本、読み聞かせにぴったりの年齢別絵本セット、ぬいぐるみとのセットなど、特別な一日を演出するカテゴリも充実。さらに、絵本好きな大人の方にもぴったりのギフトもたくさん!
“絵本の世界をそっと包んで” 大切な人にプレゼント。絵本ナビならではのクリスマスをお楽しみください。
クリスマスに絵本を贈りたい。でも、どんな絵本を選べばいいの? 年齢に合っているのは? 組み合わせはどうしよう? ワクワクしながらもちょっと迷ってしまう絵本の贈り物。そんな時に活用してほしいのが、絵本ナビが年齢別やテーマ別に厳選した「クリスマス絵本・児童書セレクトセット」。贈る相手の笑顔が浮かぶセットを、見つけてくださいね。
2025年のクリスマス、今年はどんな新刊クリスマスの本が発売されているのでしょうか。気になる絵本や児童書を見つけたら、クリスマスのお気に入りの一冊に加えてくださいね。
「クリスマスといえば、この絵本!」時代を超え、いつまでも愛され続ける定番クリスマス絵本をご紹介します。皆さんは何冊知っていますか?
みんなの憧れ、サンタクロース。クリスマス絵本の中には、愛嬌のあるサンタさん、おこりっぽいサンタさん、くいしんぼうのサンタさん……個性豊かなサンタさんがたくさん登場しますよね!
豪華なしかけ絵本からアドベントカレンダー、小さい子が楽しめるクリスマスから大人に贈りたくなる豪華セットまで。絵本ナビではテーマ別にたくさんのクリスマスの絵本をご紹介しています。
絵本の世界をもっと楽しみたい。大好きなキャラクターをもっと身近に感じたい。そんな皆さんの心を満たしてくれるのが、絵本グッズです。絵本から飛び出してきたようなぬいぐるみ、ほっと一息つけるマグカップ、毎日使えるファッション雑貨やステーショナリーまで。クリスマスのギフトとして、絵本と一緒に選んでくださいね。
「2025クリスマスのギフト」として絵本ナビがおすすめする、人気キャラクターのぬいぐるみや絵本ナビオリジナルグッズをご紹介します!
絵本の中人気者はグッズになっても大人気! 好きなキャラクタ―別でグッズを選ぶのも楽しみの一つですよね。
決められた予算の中でギフトを選びたい。そんな方のために、グッズを価格別に揃えているページをご用意しています。
オリジナルグッズ、ぬいぐるみ、食器、ソックスなど、グッズ商品をカテゴリ別でお探ししている方はこちらからどうぞ。
クリスマスだからこそ、忘れられない思い出になるプレミアムなギフトセットを。絵本ナビが厳選セレクトした豪華セットをご用意しています。
『年齢別絵本セット&学年別児童書セット』は、厳選した絵本・児童書を毎月お届けしている【絵本クラブ】の作品を、まとめて1度でお届けできるセットです。「何を読めばよいか悩んでいる」「名作・傑作は外したくない」「特別なギフトとして贈りたい」、そんな方に自信をもってお薦めします!
クリスマスの特別な時期だからこそ揃えたくなる、絵本の豪華全冊セットをピックアップ!
お子様にクリスマスのプレゼントを選びたい。でも、何を基準にして選べばいいのか悩んでしまう。そんな方のために絵本ナビでは、「年齢」を目安にセレクトした絵本&グッズ&セット商品をピックアップしました!プレゼント選びのご参考にしてください。
初めて迎えるクリスマス! 色鮮やかなボードブックや、かわいい赤ちゃんグッズで、絵本のあるクリスマスの世界を楽しんでくださいね。
できることが増えてきて好奇心もとまらない1歳の子には、まねっこできる絵本や手触りの良いぬいぐるみなどがぴったり! 絵本の世界で一緒に遊びましょうね。
観察力や想像力がついて、絵本がより楽しくなってくる2歳の子には、大好きなものが登場する絵本や、自分だけのぬいぐるみや食器と一緒にご機嫌なクリスマスを!
ストーリーが楽しめるようになってきた3歳の子には、長く愛されてきたキャラクターたちが活躍する絵本とぬいぐるみのセットがおすすめ。幸せな時間を一緒に過ごしてくださいね。
身体も心も急成長する4歳の子には、何度でもじっくり味わえる絵本をセットで。お気に入りのキャラクターのぬいぐるみもそえてあげてくださいね。
5歳になっても、まだまだ絵本の世界を深く味わいたい年齢です。世界が広がっていくような、幅広いジャンルの絵本を選んであげてくださいね。毎日が楽しくなるようなグッズも一緒に添えて!
小学生へのクリスマスに、とっておきの物語を選んでみませんか。本の贈り物というのはそのストーリーや内容も含めて、より深く心に残っていくものでしょう。特別な機会として豪華に贈りたいと思ったら、全巻セットや美しい愛蔵版がおすすめ。他のプレゼントと合わせて…という時には、クリスマスのお話や、長く読み継がれている名作、冬の心温まるお話をおすすめします。
大人の方にだって、クリスマスに絵本を贈りたい。でもどんな絵本を選べばいいだろう、どんな組み合わせなら喜んでもらえるのかな。意外と悩んでしまうものですよね。そこで絵本ナビでは贈る相手の「きもち」を想像したセットをご用意しました。
◆ ご料金 314円(税込)※1配送当たりの料金となります。
◆ 先着2500名様に、クリスマスリース(紙製)をお付けします。 ※ひとつのラッピングに対して、ひとつお付けします。
◆ 対象期間 2025年11月22日(土)からの発送分が対象です。
ご予約・取り寄せ商品のご注文などで11/22(土)以前にギフトラッピングをお申し込みのうえ、ご注文されたお客様の発送分につきましても、クリスマスラッピングの対象とさせていただきます。
◆在庫あり商品なら、12月24日(火) 午前8:00までのご注文を、12月24日(火)中に「発送」します。(お客様に商品が到着する日時は、ヤマト運輸の配送状況により変わります。必ずご確認ください。)
◆クリスマス期間(12月23日、24日、25日)の到着を希望の方は、2025年11月25日(火)よりご注文画面にてご指定が可能となります。
今年はどんなクリスマス絵本が人気なのでしょう? 話題の絵本や新作絵本、そしてグッズも含めたランキング、ギフト選びの参考にしてくださいね。
2026/8/27 〜 9/3










ギフトにおすすめしたいクリスマス絵本や新刊クリスマス絵本、サンタクロースのお話や年齢別など。テーマ別でおすすめするクリスマスの絵本や読み物の記事を集めています。今年もお気に入りの一冊を見つけてくださいね。
絵本ナビユーザーの方は、どんなクリスマス絵本を読んでいるのでしょう。クリスマス絵本へ寄せられた最新レビューをご紹介します。
子どもが一人で読んでいます
私が「『ねむいねむいねずみのクリスマス』はまだ読んだことがないよね」と言うと息子が「ねこに追いかけられてさ、雪だるまのにんじんを食べるやつだよ」と説明してくれました。どうやら先に一人で読んだようです。
ねこに追われてへんてこ天使になるところが面白かったです。息子はねむいねむいねずみシリーズのファンなので、よく一人で読んでいます。
投稿日:2007/08/01
なぜなぜ?に答える
たとえば、きりんの首はなぜ長い?といったような疑問に、答える絵本です。なので、科学絵本ともいえるでしょうか?
この絵本は、子どもたちが、その答えを自由に想像して、まず自分で考えてみることを大切にしているところでしょう!!
投稿日:2018/01/18
親子とも幼稚園の劇の演目
私も次男も幼稚園児の時の劇で『てぶくろ』をしました。
典型的な繰り返しの展開、ウクライナ民話らしい絵、
古典中の古典ですね。
発想がおもしろいばかりでなく、
だんだんぎゅうぎゅうづめになっていく時の
ハラハラ感はたまらないです。
ちなみに次男の役は犬。
ワンワンほえて動物たちを追い出すんだ!と
とても張り切って演じていました。
そういう楽しみ方もあるんだ、と感心しました。
さらに長男の時は真夏にこの絵本にはまり、
暑い〜と言いながら何度も読まされた思い出の絵本です。
投稿日:2005/03/01
ただのしかけ絵本ではないです。
クリスマス用に11月中旬に購入しました。
ただのしかけ絵本ではないですよ!
窓のむこうにはだれが寝ているのかな?っとわくわくします。初めて見る人には大人が見ても予想ができない展開に、なるほど・・・っと感心することが間違いなしです。娘は次に出てくる動物を大きな声で、言います。
ちゃんと言えると誇らしげな顔をして私を見ます。
内容もほのぼのしていますが、楽しそうな娘を見て気持ちもほのぼのしてしまう絵本です。
投稿日:2003/11/25
107ページの宝物
言葉にはそれを使う人たちの文化が色濃く表れるものだと、改めて感じました。日本の文化からは、恐らくこの言葉は生まれないだろうという言葉ばかりですが、まだまだ知らない世界がたくさんあるなと思います。どれも初めて聞く言葉なのに、その言葉が生まれた遠い南国の島や寒い国の風景が浮かび、言葉の持つ色や温度を感じられて、少し世界が近くなったような気がします。紹介されている言語の話者が現在まだ数万人いる、というものもあれば、すでに話者0人という言語もあります。こんなに美しい言葉が世界にはたくさんあって、いつの間にか消えていってしまうと思うと、せめてこういう言葉があったということは覚えておきたい。きっと自分では一生使うことはないかもしれないけれど、世界中のどこかでこの言葉を使っている人がいると思うと、それだけで世界と友達になれたようで心がじんわり温かくなります。子供から大人まで多くの人に伝えていきたい宝物のような一冊です。
投稿日:2017/11/29