キキとジジ 魔女の宅急便 特別編その2 キキとジジ 魔女の宅急便 特別編その2
作: 角野 栄子 画: 佐竹 美保  出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

きみたまさんの公開ページ

きみたまさんのプロフィール

ママ・40代・石川県、男の子7歳

きみたまさんの声

433件中 41 〜 50件目最初のページ 前の10件 3 4 5 6 7 ... 次の10件 最後のページ
なかなかよいと思う ちっさい生き物でも  投稿日:2016/01/07
おうさまになったネズミ
おうさまになったネズミ 作: 風木 一人
絵: せべ まさゆき

出版社: PHP研究所
ネズミとネコとキツネとトラの中で一番強いのは?
もちろん一番強いのはトラ…ではありません。
みんなの中の王様を決めていた時、突然現れた怪物。
ちょっとした偶然もあって、ネズミが退治したことにより
みんなの中の王様を決めていた時、突然現れた怪物。
ネズミの王様が誕生。
ネズミのようなちっちゃな生き物でも、
やるときゃやるなー!っていうのを気づかせてくれます
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う お兄ちゃんのきもち  投稿日:2016/01/07
わがままいもうと
わがままいもうと 作: ねじめ 正一
絵: 村上 康成

出版社: 教育画劇
妹思いのお兄ちゃんは、
熱を出して寝込んでいる大好きな妹のために、
アイスを買いにいきます。
ところが、妹は買ってくるものに対して、
あれがよかった、これがよかった、とわがまま放題。
それでもお兄ちゃんは、そんな妹がいっそういとおしく感じて、
また町へと出かけ、、、
わがまま放題だった末っ子の私は反省し
一人っこの息子にはどれだけお兄ちゃんの気持ちがわかったかな?
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う お友達と仲直り  投稿日:2016/01/07
おうちをわけっこ
おうちをわけっこ 作: ジュリア・ドナルドソン
絵: リディア・モンクス
訳: まつかわ まゆみ

出版社: 評論社
表紙を見てまず目につくのが、
あちこちに塗られたラメの塗料。
中を開いても、すべてのページがラメでキラキラ光っています。
女の子でなくても、子供は喜びますね。
物語は、一つの貝殻で暮らす「かに」と「いそぎんちゃく」と「むし」の話。
仲良く3人で暮らしていたのに、ある日、かにといそぎんちゃくがけんかをして別々に暮らすことになりました。
本当は2人ともさびしいのにお互いに意地をはっちゃって…。
仲直りできるかな?
お友達との関わりがふえてきた頃におすすめの一冊
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う こんな楽しい大掃除なら♪  投稿日:2016/01/07
ぐりとぐらのおおそうじ
ぐりとぐらのおおそうじ 作: 中川 李枝子
絵: 山脇 百合子

出版社: 福音館書店
春がやってきて、
ぐりとぐらは、冬の間閉め切った部屋にたまったほこりを見て、
大掃除をすることにしました。
ところが家にあったほうきや雑巾は、ぼろぼろで、、、
そこで、穴のあいた靴下、手袋、破れたシャツ、ズボンなどのぼろきれを身体中に巻いて「ぐりぞうきん」と「ぐらほうき・はたき」を作ります。
あとは全身で、家中すべって歩いてピッカピカ!
今年は暮れに大掃除しなかったので、
あったかくなったらマネしようと思いました!
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う いろんなおばけ  投稿日:2016/01/07
ばけものづかい
ばけものづかい 作・絵: せな けいこ
出版社: 童心社
せなけいこさんの絵がすきなので
おばけも、せなけいこさんが書くと愛嬌があって
かわいいですよね
落語の話がもとになった絵本だそうで
ろくろっ首、一つ目小僧、から傘、火の玉、大入道
いろんなおばけが登場してきてあきません
子供も楽しんでいました
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う 哲学的  投稿日:2016/01/07
じぶんだけの いろ
じぶんだけの いろ 作・絵: レオ・レオニ
訳: 谷川 俊太郎

出版社: 好学社
レオ・レオニの作品はとても考えさせられるものが
おおいですね
読む年齢によって、大人でもそれぞれ感じるところが
違うのではないでしょうか
他の動物には決まっている色があるのに、
カメレオンはそのときどきで色が変わってしまう
自分の色がないっていうことに悩み、
葛藤するカメレオンが友達に出会うことで変わっていく物語
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う 凝ってる!  投稿日:2016/01/07
しずかな、クリスマスの ほん
しずかな、クリスマスの ほん 文: デボラ・アンダーウッド
絵: レナータ・リウスカ
訳: 江國 香織

出版社: 光村教育図書
クリスマスのおすすめ絵本で紹介されていたので、
手にとりました。
贈り物はこっそり
厚着も静かだし
手袋でたたくドアや冷たい外の空気
氷の上の静かやそりの音を聞こうとする静けさ
どこ見ても可愛いアイテムで、すごく凝ってました!
絵がとっても素敵です
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う 雪だるまいっぱい  投稿日:2016/01/07
ゆきだるまの クリスマス!
ゆきだるまの クリスマス! 作: キャラリン・ビーナー
絵: マーク・ビーナー
訳: せな あいこ

出版社: 評論社
クリスマスの絵本特集で紹介されていたので
手にとってみました。
クリスマスイブにゆきだるまを作った
町には多くのゆきだるまが居て、みんなが眠るイブには
ゆきだるまたちが集まって何やら…
確かに♪
ゆきだるま界でもあるかと思い、作るのならまた楽しいですね
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい こわーい、けど気になる  投稿日:2016/01/07
おしいれのぼうけん
おしいれのぼうけん 作: ふるた たるひ たばた せいいち
出版社: 童心社
息子と保育園から借りてきました
悪いことしたら押入れにとじこめられるは
ひと昔前の設定ですが
息子はビビリながらもお話のなかに入りこんでいるようすでした
ねずみばあさん、怖いですよね
子供の想像力をかきたてる名作ですね
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい わくわくどきどき  投稿日:2016/01/06
たんたのたんけん
たんたのたんけん 作: 中川 李枝子
絵: 山脇 百合子

出版社: 学研
最近幼年童話も楽しむようになった息子のために
保育園から借りてきました
「たんの たんた」という少年とひょうの子 「バリバリ バリヒ」
が登場してきます
ネーミングからして楽しくてワクワクしてしまいますね。
寝る前に読んだのですが、途中までにしておくつもりが
息子も私も入りこんでしまい、一気に読んでしまいました。
字が多めで文字のみのページもありますが、
わりとさくさく読み進められました。
ジャングルのシーンでは、紙面いっぱいがグレー色に
暗くなったりとワクワク、ドキドキ感を高める
演出もしてあったりと飽きずに次へ次へと読みたくなる
工夫がしてあるのもぐりぐらコンビの中川さんならではかなと
思いました
参考になりました。 0人

433件中 41 〜 50件目最初のページ 前の10件 3 4 5 6 7 ... 次の10件 最後のページ

>絵本エイド ―こころにひかりを―

出版社おすすめ

  • 築地市場
    築地市場の試し読みができます!
    築地市場
     出版社:小峰書店 小峰書店の特集ページがあります!
    豊洲への移転をひかえた市場の今を感謝の気持ちをこめて徹底取材!

全ページためしよみ
年齢別絵本セット