1946年熊本生まれ。 1972年、はじめての創作絵本「ぼくのべんちにしろいとり」出版。90年「風とひょう」でイタリア・ボローニヤ国際児童図書展グラフィックス賞受賞。91年、神奈川県北鎌倉に「葉祥明美術館」開館。97年、絵本「地雷ではなく花をください」で日本絵本賞読者賞受賞。2000年、長崎の原爆をテーマにした絵本「あの夏の日」が、第6回平和共同ジャーナリスト基金賞奨励賞受賞。02年 絵本創作の原点である熊本県阿蘇に「葉祥明阿蘇高原絵本美術館」を開館。 葉祥明美術館URL:https://www.yohshomei.com ※ミュージアムトークをリモート配信中(有料)です。お申込みはこちらから>>
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葉 祥明さんの作品一覧
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お話の流れが悲しい方に向かっていたので、少し心配しました。 でも、杞憂でした。 こんな素敵な終わり方があるのですね。 攻撃されながらも自分たちの威厳を見失わずに、想いを貫いたウルとルーフ。・・・続きを読む
不思議な楽器屋さんです。 楽器の音色でいろんなことができるのでしょうか。野原の中にポツンと立っているお店と葉祥明さんの絵が、不思議な世界を生み出しています。 選ばれた人が来るお店なのでしょうね。・・・続きを読む
表紙のオレンジ色のペンギンにひかれて読んでみました。空をとびたいと思う、ペンギンのジェイムズ。もちろん、ペンギンなのでとりのようには飛べないのですが、捉え方がかわれば、世界はぐんとひろがる。前向きな気・・・続きを読む
北風の吹く寒い寒い雪の中、風邪薬を買いに町まで行くはずのうさぎもお腹を空かせたたぬきの子も迷子になったねずみも、雪を被った一軒家の鈴を鳴らした後はその家から出てきません。喉の渇いたシカも悲しくてたまら・・・続きを読む
産休に入ってから読みました。 お腹の子のためにも、自分も家族もそして世界をも安らかな場であるように考える時間にもなりました。 赤ちゃんからことばの贈り物で、心が浄化され、ページをめくる度にあたたか・・・続きを読む
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