ルイス・スロボドキン(Louis Slobodkin)

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ルイス・スロボドキンさんの作品一覧

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百まいのきもの

百まいのきもの

作:エリノア・エスティーズ  絵:ルイス・スロボドキン  訳:石井 桃子  出版社:岩波書店  税込価格:¥990  
発行日:1954年  ISBN:9784001100389
王さまとかじや

王さまとかじや

作:ジェイコブ・ブランク  絵:ルイス・スロボドキン  訳:八木田 宜子  出版社:徳間書店  税込価格:¥1,650  ISBN:9784198614225

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ルイス・スロボドキンさんの作品のみんなの声

  • ホッとさせられました

    • まことあつさん
    • 40代
    • ママ
    • 埼玉県
    • 男の子13歳、男の子10歳

    少し長いですが、テンポがいいので サクサク読めてしまいました。 どろどろのくつが 食べ物や服の上を歩くのに 不快感をおぼえ、 息子と一緒に 「床にアップルパイを置かないよね」 「床に・・・続きを読む

  • おもしろいし考えさせられました

    電車のトラブルで急に行くことになってしまった「さかさ町」。そこはとても不思議な町でした。特に、「物を売る」という考え方については、子どもと一緒に「実はさかさ町の考え方のほうが社会がうまくまわるのではな・・・続きを読む

  • 真実はどこに

    長く、少し難しいお話なので、5歳くらいから?楽しめると思います。我が家では小2の娘と読みました。お月様が欲しい、という王女さまにどうしたものかと困る王様。そこに現れるのは大臣や魔法使い…だけど、真実が・・・続きを読む

  • みんなが親切な世界

    • 宝島さん
    • 30代
    • ママ
    • 香川県
    • 女の子4歳

    赤い手袋をなくした双子。みんなに聞いてまわったら、これじゃない?と赤い手袋が、いくつもいくつも届けられた。きっと本当になくした人が困っていると思った双子は、家の裏庭に集まった手袋をつるして…。人の口コ・・・続きを読む

  • 逆転の発想!

    ハロウィンの日に、「姿が消せなくなってしまった」という一大事が起こったおばけたち。けれども、それを逆手にとってハロウィンを楽しんでしまう発想には恐れ入りました。あまり恐くないお話で、子どもと一緒に楽し・・・続きを読む


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