新刊
きみとぼく

きみとぼく(文溪堂)

谷口智則さん最新刊 全然違う「きみ」と「ぼく」の物語

新刊
はっけんずかんプラス 妖怪

はっけんずかんプラス 妖怪(Gakken)

しかけをめくると妖怪が登場!今大人気の本格子ども向け図鑑

  • 笑える
  • びっくり
くいしんぼさんのうた

くいしんぼさんのうた

  • 絵本
作: まど・みちお
絵: 馬場 のぼる
出版社: 童心社 童心社の特集ページがあります!

在庫あり

原則月曜から土曜は朝8時までの注文で当日発送
※お届け日は翌日以降(詳しくはコチラ

税込価格: ¥1,210

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • atone翌月後払い

  • Amazon Pay

  • d払い

※「d払い」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

  • Line

中面を見る

作品情報

発行日: 2004年05月
ISBN: 9784494002573

出版社のおすすめ年齢:4・5歳〜
B5変型判・19.6×20.8cm・28頁

この作品が含まれるテーマ

出版社からの紹介

まど・みちおの詩と、馬場のぼるのゆかいな絵で、世界中のくいしんぼさんにおくる詩の絵本。

ベストレビュー

太陽の下で読んでいるみたい

 「ぞうさん」で有名なまどみちおさんの詩に、「11ぴきのねこ」シリーズで有名な馬場のぼるさんの絵。この二人のコラボ、面白くないはずがない。

 最初この絵本との出会いは、姪っ子が何気なく図書館から持ってきました。そして家にかえって私が最初読んであげていたのですが、「また読んで〜」、「もう遅いからだめ〜」というと「それじゃあわたしが読む」と自分で読み始めました。しばらくすると「あーちゃんいっしょによもっ」(姪っ子は私のことをあーちゃんと呼びます)と絵本をぐいっと差し出して、姪と叔母は1ページごとに交互に読んで楽しみました。

 詩の内容も子どもにじんわりとわかりやすく、絵も春の太陽の下で呼んでいるような感じで暖かく、安心して読めました。
(doruさん 30代・その他の方 )

関連記事

出版社おすすめ




えほん新定番 from 好書好日 新井洋行さん

くいしんぼさんのうた

みんなの声(12人)

絵本の評価(4.23

何歳のお子さんに読んだ?

プレミアムサービス


全ページためしよみ
年齢別絵本セット

閉じる

入荷リクエスト
ありがとうございます

入荷のお知らせが欲しい方はこちら