木の葉つかいはどこいった?

木の葉つかいはどこいった?

  • 絵本
文: ピーナ・イラーチェ
絵: マリア・モヤ
訳: 小川 文
出版社: きじとら出版

税込価格: ¥1,760

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作品情報

発行日: 2015年08月31日
ISBN: 9784908214035

出版社のおすすめ年齢:低学年〜
28.5×22.5cm 25ページ

この作品が含まれるテーマ

出版社からの紹介

◆第21回いたばし国際絵本翻訳大賞(イタリア語部門)受賞作品◆

おや、木の葉つかいは どうしたんだろう?
かぜに はためく、ながいマフラーを みなかったかい?

秋になると、木の葉つかいがやってきます。ぼうをふって、葉っぱたちにすてきな飛び方を教えるのです。でも、今年の秋は……。木の葉つかいがこないだなんて、どうやって落ち葉になればよいのでしょう!?
すがすがしいユーモアがあふれる、イタリア発の新感覚絵本です。

木の葉つかいはどこいった?

ベストレビュー

絵が少しコミカル

秋の紅葉、
そこから落ち葉がどうしてできるかを
「木の葉使い」という存在をつくり、
こんな物語にしてしまうなんて、
今まで考えたこともなかったので
楽しく読ませていただきました。

内容は詩的なのに、
絵が少しコミカルで
もし全部落ちたら・・・という絵とか
笑ってしまいました。
(まことあつさん 30代・ママ 男の子8歳、男の子5歳)

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