おおきくなったらきみはなんになる? おおきくなったらきみはなんになる?
文: 藤本 ともひこ 絵: 村上 康成  出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!
卒園・卒業というたいせつな時期の子どもたちへ送る、応援歌(エール)です。

みっとーさんの公開ページ

みっとーさんのプロフィール

ママ・30代・大阪府、男の子6歳 女の子5歳

みっとーさんの声

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なかなかよいと思う 歌にあわせて  掲載日:2018/4/10
むすんでひらいて
むすんでひらいて 構成・絵: 新井 洋行
出版社: 瑞雲舎
むすんでひらいての童謡を絵本にしてあるものです。
絵がかわいく、「む〜す〜ん〜で ひ〜ら〜い〜て」とイメージしやすく、あ、むすんでってこういうのもいうんだ。と言葉の持つ意味が広がります。
一緒に歌いながらページをめくっていくと楽しいです。
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なかなかよいと思う 豪快ですかっとするプリンセスの絵本  掲載日:2018/4/10
おひめさまようちえんとはくばのおうじさま
おひめさまようちえんとはくばのおうじさま 作・絵: のぶみ
出版社: えほんの杜
おひめさま、たくましすぎ!
いばらをぶちぶちひきちぎり、怪獣を倒し、ぶちゅ〜っとキスしてまわるとか、豪快すぎて笑えます。
眠れる森の美女をベースにしていながらも、とにかく全然違う、かっこよくて、なんだかすっきりする楽しいプリンセスのお話でした。
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自信を持っておすすめしたい 興味深い  掲載日:2018/4/10
いのちのカプセルまゆ
いのちのカプセルまゆ 文・写真: 新開 孝
出版社: ポプラ社
小学校1年生の教科書で紹介されていたので、借りて読んでみました。
写真がたくさんで、昆虫が苦手な人でもまゆの美しさに魅了されるんじゃないかな?と思いました。
命をはぐくむ感じが神秘的で、興味深い。
同じ「まゆ」と一言でいっても形も作り方も違う。
生きるため、育むために誰に教わったでもなく、まゆを作る幼虫にすごいな〜と感心しました。
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なかなかよいと思う 発想が楽しい  掲載日:2018/4/10
おにぎりやタコジロー
おにぎりやタコジロー 作: 山崎 克己
出版社: 佼成出版社
おにぎり屋をしながら、消防士さんのお手伝いをするタコジロー。
すみで火を消すヒーローたけど、おにぎり屋は人手不足でだんだんお客さんが離れていって…
最後はよかったよかった。となるお話でした。
タコのすみで消火っていう発想が楽しいですね。
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なかなかよいと思う 不思議なはなし  掲載日:2018/4/10
のどぼとけさん
のどぼとけさん 作: 尾崎美紀
絵: ささき みお

出版社: ひさかたチャイルド
大人の証拠、のどぼとけに憧れる男の子がかわいい。息子も、まだ10年早いという言葉に、10年後か〜。ととても楽しみにしていました。
風邪でダウンしているおじいちゃんからのどぼとけだけが抜け出して、ラーメン屋、散髪屋、はかまいりと、おじいちゃんがしたかったことをこなしていきます。その様子はとても不思議で、なんだかちっちゃいおっちゃんの妖精のようなお話でした。
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自信を持っておすすめしたい すごく楽しかったみたいです  掲載日:2018/4/10
アントンせんせい あかちゃんです
アントンせんせい あかちゃんです 作: 西村 敏雄
出版社: 講談社
めっちゃでかい!想像以上におめでたで大きなおなかになったブタさんに笑ってしまったけれど、そういえばブタはたくさん赤ちゃんを産むんでしたね。
子どもたちは、大きなお腹と7匹も産まれるということになぜか大笑い。読み終わった後、おもしろかった〜。と、兄妹でおめでたごっこをしていました。
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なかなかよいと思う 歌って踊っていました  掲載日:2018/4/10
大阪うまいもんのうた
大阪うまいもんのうた 作・絵: 長谷川 義史
出版社: 佼成出版社
たこやき、いかやき、ぎょーざに豚まん。どれも大好きなものばかりで「おいしいよね〜。」「明日はタコ焼きにしよう」と楽しみながら読みました。
あわおこしやバッテラなど、これって大阪の名物やったんや。と初めて知るものもありました。
リズムが楽しかったのか、歌を歌ってあげると子どもたちは歌って踊って大笑いしていました。
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なかなかよいと思う 絵がかわいい  掲載日:2018/4/10
あわてんぼ うさちゃん
あわてんぼ うさちゃん 文: ティモシー・ナップマン
絵: デイヴィッド・ウォーカー
訳: ひがし かずこ

出版社: 岩崎書店
あわてんぼうのうさちゃんが、たくさん置いてあった卵を、もとの持ち主にひとつずつお届けします。
にわとり、だちょう、あひるにワニ、ペンギンさん。だれひとり、自分の子どもを手元にお届けしてもらっていないけれど、最後にパーティでみんな会えて一安心。
かわいらしい絵でイースターを連想させる絵本なので、イースター前に読むのもいいかもしれません。
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なかなかよいと思う 絵が楽しい  掲載日:2018/4/10
おべんとうしろくま
おべんとうしろくま 作・絵: 柴田 ケイコ
出版社: PHP研究所
大好きなしろくまシリーズのお弁当バージョン。
おにぎり、のりべん、たこさんウインナー。どれもうまいこと入るな〜と、そのポーズとかわいい顔やお尻に笑ってしまいます。
オムライスなんかは、「あったかそう〜、いいな〜」とうらやましがりながら、しろくまの気持ちを楽しんでいました。

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なかなかよいと思う 色って楽しいなって思いました  掲載日:2018/4/10
いろいろへんないろのはじまり
いろいろへんないろのはじまり 作・絵: アーノルド・ローベル
訳: まきたまつこ

出版社: 冨山房
黒と白、グレーしかない世界で色が作られていった物語。
白黒の世界がぱっときれいに色づく様子に「おぉ」ってなります。
でも、全部が青色だとみんなの気分が落ち込んで、全部が黄色だとみんなの目がちかちかして…確かに確かに。っていう感じで、色のイメージを楽しめました。
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