
『メメンとモリ』に続く、 ヨシタケシンスケのもうひとつの世界。
毎日いろんなゲームをする。 何があってもゲームをする。 なぜならそういうゲームだから。
ヨシタケシンスケが描く、ゲームとしての日常。 めざせ、高得点。

ゲームのいろいろありますね
子どもむけのゲーム〜大人向けのゲームまで
ヨシタケさんは この絵本で いろんな人間のゲームを描かれたのかな〜?
大人向けのゲームは 少し哲学的なかんじもありますね
「500年後 たまたまこの絵を見つけた人が 笑ったら
かち」
このゲームおもしろそう 500年後はどんな時代になってるのかな〜??
ティッシュを 遠くから投げて ゴミ箱に入れる
私も時々やります ねらい 強さ ポイントの関係が面白いですね!
表表紙と裏表紙のコメントは自分でかんがえましょうですね
(にぎりすしさん 60代・その他の方 )
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