金曜日の砂糖ちゃん」 せんせいの声

金曜日の砂糖ちゃん 作・絵:酒井 駒子
出版社:偕成社 偕成社の特集ページがあります!
税込価格:\1,540
発行日:2003年10月
ISBN:9784039652409
評価スコア 4.12
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みんなの声 総数 33
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  • 大人の絵本

    これは大人のための絵本といっていいのではないでしょうか。それとも子どもに読み聞かせをしたら彼らなりの理解や解釈が生まれるのでしょうか? 3編のお話しが入っていますが、どれもその続きは?と思ってしまいました。
    幻想的でシュールで、特に『夜と夜のあいだに』は最後でゾォッ〜としてしまいました。そもそも「金曜日の砂糖ちゃん」ってどういう意味のなのか、どうして女の子らしい名前なのか、フランス語が読めない(不勉強ですね)ので、解説していただきたいです。

    でも、大人の絵本として大切にしていきます。解釈は一人一人違っていいのだと思いますから。

    投稿日:2006/12/24

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