宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

ぐりとぐらのえんそく」 ミルルンさんの声

ぐりとぐらのえんそく 作:中川 李枝子
絵:山脇 百合子
出版社:福音館書店
本体価格:\900+税
発行日:1983年03月
ISBN:9784834008920
評価スコア 4.68
評価ランキング 1,778
みんなの声 総数 171
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  • おすのがたいへんそう

    私はぐりとぐらのシリーズが大好きです。小さいときから何度も何度も読んでいます。
    「ぐりとぐらのえんそく」では、ぐりとぐらが大きなリュックをせおってのはらにでかけます。そこでけいとをみつけて、ゆきだるまのようにころがしていきます。けいとのたまがとてもおおきくなったので、ぐりとぐらがおすのがたいへんそうでした。
    さいごにみんなでおべんとうをたべているのがおいしそうでした。

    投稿日:2013/10/12

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