宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

ぐりとぐらのうたうた12つき」 みっちー77さんの声

ぐりとぐらのうたうた12つき 作:なかがわ りえこ
絵:やまわき ゆりこ
出版社:福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
本体価格:\1,100+税
発行日:2003年10月
ISBN:9784834019407
評価スコア 4.4
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みんなの声 総数 47
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  • 季節を感じる・・

    大好きな「ぐりとぐら」シリーズの中の1冊。
    1月〜12月まで、季節感を感じながら読めるのが、好きです。

    しかし、「ぐりとぐらの1ねんかん」にとってもよく似ている絵本なので、同じようなものをなぜ2冊も作ったのかな〜?「うたうた」とはどういう意味なのか・・・?と疑問に思いました。

    でも、リズミカルな文章が読みやすく、自分が生まれた月がくると、とっても嬉しそうに聞いていました。1年生の音読にもピッタリな絵本です。「〜1ねんかん」と見比べても面白いですよ!!

    投稿日:2012/04/07

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