宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

どこいったん」 ハリボーさんの声

どこいったん 作:ジョン・クラッセン
訳:長谷川 義史
出版社:クレヨンハウス
本体価格:\1,700+税
発行日:2011年11月
ISBN:9784861011993
評価スコア 4.31
評価ランキング 15,595
みんなの声 総数 77
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  • いやーな怖さ

    • ハリボーさん
    • 30代
    • ママ
    • 京都府
    • 男の子8歳、女の子5歳、

    動物達の表情がとてもいい感じで描かれています。
    あえて方言で訳されているのも、おもしろいです。

    でも、お話自体は、最後の結末で、うさぎがいなくなって、血の後のようにみえる場面、背筋が凍る感じの怖さでした。

    子ども時代に絵本等で、怖い体験をするのは大切だとは思いますが、このタイプの怖さは、あえて親から子に読み聞かせしなくてもいいかなと思いました。

    投稿日:2012/06/01

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