ねずみのすもうの本はたくさんありますが、この本は神沢利子(文)、赤羽末吉(絵)の本で、まあ間違いないです。 ネズミたちの「でんかしょ、でんかしょ」の掛け声が微笑ましいです。 文もとてもリズムがよく読みやすく、絵も素朴で、みんなが幸せになる話なので読み終わってとても幸せな気分になりました。 低学年の読み聞かせにもよい昔話の絵本だと思いました。
投稿日:2018/08/23
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