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つきをなくしたクマくん

つきをなくしたクマくん(文溪堂)

谷口智則さん最新刊!つきをなくした二人の物語

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あんじゅじゅ

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あんじゅじゅさんの声

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自信を持っておすすめしたい 驚き  投稿日:2022/05/20
マイロのスケッチブック
マイロのスケッチブック 作: マット・デ・ラ・ペーニャ
絵: クリスチャン・ロビンソン
訳: 石津 ちひろ

出版社: 鈴木出版
地下鉄の車内で見かけた人の絵をかいていくマイロ。それも見たままではなく、想像をふくらませて描きます。すごい想像力だなあ、と楽しくよみすすめていけば・・・、驚きました。楽しいだけの絵本ではなかった。「みかけだけじゃ、そのひとのほんとうのことなんてわからない」というマイロの言葉が印象に残ります。
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自信を持っておすすめしたい 楽しいお話  投稿日:2022/05/20
くさをたべすぎたロバくん
くさをたべすぎたロバくん 作: アヌスカ・アレプス
訳: ふしみ みさを

出版社: BL出版
表紙がかわいくて、購入しました。くさが好きすぎるロバくん。すきなものだけを好きなだけ食べたいという気持ちが、すごく伝わってきました(笑) くすっと、笑える楽しいお話です。楽しく読みながら、子どもたちが毎日の食事についてちょっと考えるきっかけになったらいいな、と思いました。
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自信を持っておすすめしたい ふしぎなお話  投稿日:2022/05/20
こねこのねる
こねこのねる 作・絵: ディック・ブルーナ
訳: いしい ももこ

出版社: 福音館書店
ブルーナさんのこの本は知らなかったので、読んでみました。こねこのねるちゃんの願うことが、意外すぎてびっくり! どうなることかと思ったら、不思議な展開でおもしろかったです。やはり、ブルーナさんの絵は好きだな、と思いました。
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自信を持っておすすめしたい あたたかみのある絵  投稿日:2022/05/19
ハムおじさん
ハムおじさん 作: 大桃 洋祐
出版社: 徳間書店
かわいい色あいの表紙にひかれて、読んでみました。時計を修理にいったハムおじさん。その間に買い物をして・・・。なんとも、ほのぼのした一日が楽しくえがかれています。あたたかみのある絵が素敵で、ハムおじさんのほんわかした雰囲気がつたわってきて、ゆったりした気持ちで読み終えました。
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自信を持っておすすめしたい おいしそう!  投稿日:2022/05/19
かける
かける 作: はらぺこめがね
出版社: 佼成出版社
「かける」、確かに、色んなものにかけて食べるなあ、と改めて思いながら読みました。短い文章もうったえかけてきます。そして、なんといっても、迫力ある絵がおいしそうで目をうばわれます!食べたい!おなかがすく絵本です。
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自信を持っておすすめしたい おでかけに  投稿日:2022/05/19
ぐりとぐらの しりとりうた
ぐりとぐらの しりとりうた 作: なかがわ りえこ
絵: やまわき ゆりこ

出版社: 福音館書店
ぐりとぐらに、こんな小さくてかわいい本があるとはしりませんでした。1月から12月まで、季節を感じる文がかかれてます。一文一文が、しりとりになっていて、リズミカルで楽しい。おでかけにももっていけるサイズです。
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自信を持っておすすめしたい 表紙にひかれて  投稿日:2022/05/18
ぼくのふしぎな力
ぼくのふしぎな力 作: ジム・ラマルシェ
訳: 藤本 朝巳

出版社: BL出版
きれいな表紙にひかれました。いつまでも小さな子どもあつかいされることに、不満をもつ男の子。それはよくあることですが、そこからの展開にびっくり。まさに、タイトルどおり、ふしぎな力は、とてもファンタジーですが、男の子が地道に練習して力を増していくところに、共感。ラストよかったです。
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自信を持っておすすめしたい 息をのむ  投稿日:2022/05/17
アルフィーとせかいのむこうがわ
アルフィーとせかいのむこうがわ 作: チャールズ・キーピング
訳: ふしみ みさを

出版社: ロクリン社
ロンドンの町での男の子の冒険が、なんとも幻想的に描かれています。画力に圧倒されました。とくに、男の子の目線でみた「せかいのむこうがわ」の場面には、息をのみました。ほんとに独特の世界で、目をうばわれます。
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自信を持っておすすめしたい 心あたたまる  投稿日:2022/05/16
ペーテルおじさん
ペーテルおじさん 作・絵: エルサ・ベスコフ
訳: 石井 登志子

出版社: フェリシモ出版
ベスコフの絵本なので、読んでみました。主人公のペーテルおじさんはなんでもできて、町のみんなを助けてきました。そんなおじさんの家が取り壊される危機に・・・。素晴らしい人だなあ、と思ってよみすすめていけば、なんともやさしい結末に心あたたまりました。そして、ベスコフの絵はやっぱり素敵です。
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自信を持っておすすめしたい 想像がひろがる  投稿日:2022/05/13
船を見にいく
船を見にいく 作: アントニオ・コック
絵: ルーカ・カインミ
訳: なかの じゅんこ

出版社: きじとら出版
表紙のどうどうとした船にひかれて読んでみました。船といっても、造船所でつくられている船を見に行く少年。ただ、働いているところをかいているお話ではなく、想像がひろがっていくような文章が印象的です。透明な旅人、気になります。
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