話題
日・中・韓平和絵本 へいわって どんなこと?

日・中・韓平和絵本 へいわって どんなこと?(童心社)

テレビで話題!いま、かんがえてみませんか?

  • ためしよみ
話題
まほうのさんぽみち

まほうのさんぽみち(評論社)

絵本が大好きな女の子とパパの、幸せであたたかいお話。

TOP500

さくらっこママ

ママ・30代・東京都、女の子6歳 男の子4歳

  • Line

さくらっこママさんの声

1650件中 1 〜 10件目最初のページ 前の10件 1 2 3 4 5 ... 次の10件 最後のページ
自信を持っておすすめしたい ユーモアもありつつ信号について学べる絵本  投稿日:2022/09/28
しんごうきピコリ
しんごうきピコリ 作: ザ・キャビンカンパニー
出版社: あかね書房
有名な絵本だったので、「どんなお話なのだろう?」と楽しみに読ませていただきました。そして、読んでみて、その斬新な内容に驚きました。ユーモアもありつつ、信号について学ぶこともできる、とてもおもしろいお話でした。子どももとても気に入っていました。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う 大変な様子も描かれていました  投稿日:2022/09/28
Chocolat Book(8) ショコラちゃんは おはなやさん
Chocolat Book(8) ショコラちゃんは おはなやさん 文: 中川 ひろたか
絵: はた こうしろう

出版社: 講談社
ショコラちゃんがお花屋さんになるお話でした。
お花屋さんといえば、女の子が憧れるお仕事だと思いますが、以前、知り合いから「お花屋さんって結構な重労働なんだよ」という話を聞きました。この絵本には、そんなお花屋さんの大変なところもきちんと描かれていて、とても良かったと思います。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい 意外と多い「かける」食べ物  投稿日:2022/09/28
かける
かける 作: はらぺこめがね
出版社: 佼成出版社
オムライスにケチャップをかける、豆腐にしょうゆをかける。
この絵本を読みながら、「意外と何かをかけて食べる食べ物ってたくさんあるんだな」と思いました。
けれども、何より、おいしそうな食べ物の数々にうっとりしてしまう「おいしそうな絵本」でした。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい 引き込まれるお話でした  投稿日:2022/09/28
きいてきいて
きいてきいて 作・絵: たかぎ ちず
出版社: 長崎出版
子どもの「聞いて聞いて」。親としては聞いてあげたいけれどもなかなか聞いてあげる時間が取れないのが、実際のところだと思います。それが、父子家庭ともなればますます大変だと思います。「はるくん、大丈夫かな?」と思わず引き込まれてしまう印象的なお話でした。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う 友だちの友だちは友だち!  投稿日:2022/09/28
ともだちいっぱい
ともだちいっぱい 作: 新沢 としひこ
絵: 大島 妙子

出版社: ひかりのくに
「友だちの友だちは友だちなんだよ」
このことをテーマにしたお話でした。新しい環境でお友だちができるか心配な子どもと読むと、勇気が出てくるお話だと思います。この絵本のように、「子ども同士が、人間以外も含めてみんなお友だちになれたら良いな」と思うお話でした。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい 学びの多い写真絵本  投稿日:2022/09/28
世界に生きる子どもたち 私はどこで生きていけばいいの?
世界に生きる子どもたち 私はどこで生きていけばいいの? 文: ローズマリー・マカーニー
訳: 西田 佳子

出版社: 西村書店
「難民」という言葉、そしてそれがどのような存在の人たちなのかということは、大人になれば当然知っています。けれども、「その実態は?」と問われると、私はあまり詳しくありませんでした。
この絵本には、難民の様子を写したたくさんの写真が掲載されています。難民の極端に厳しい様子を写した写真は多くはありませんでしたが、その端々に、難民の厳しさや苦しさが見て取れました。学びの多い写真絵本でした。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい ただの遊びだけど…  投稿日:2022/09/28
ぼくのかえりみち
ぼくのかえりみち 作: ひがし ちから
出版社: BL出版
子どものころ、誰もが一度はやったことのある「道路の白線のうえだけを歩いて帰る」遊び。その様子が描かれたお話でした。「ただ白線のうえを歩くだけの遊び」ですが、ひがしさんが描くと、とても楽しく魅力的なちょっとした冒険のように見えました。とてもおもしろいお話でした。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う みんなと同じでないこと  投稿日:2022/09/28
ぷるるのちょこっとちがう
ぷるるのちょこっとちがう 作: クレア・アレクサンダー
訳: 久保 美代子

出版社: 化学同人
「みんなと同じことができないこと」、「みんなと同じでないこと」、「それってダメなことなのかな?」といったことがテーマになった絵本でした。とても良いお話だったと思います。
絵本を読みながら、我が家の子どもも自分たちなりに考えてくれていました。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う ダンゴムシの様子がよくわかります  投稿日:2022/09/28
まるまるだんごむし
まるまるだんごむし 監修: 須田 孫七
写真: 榎本 功

出版社: ひさかたチャイルド
ダンゴムシの様子がたくさんの写真で説明された写真絵本でした。
ダンゴムシはとても小さな生き物なので、この絵本のように、写真で大きく見ることができると、それだけでいろいろな発見ができました。とても興味深く拝見させていただきました。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい 恐いけれどもおもしろいお話  投稿日:2022/09/28
注文の多い料理店
注文の多い料理店 作: 宮沢 賢治
絵: いもと ようこ

出版社: 金の星社
小学校1年生になったばかりの娘と読みました。文章量としては、やや多めでしたが、「このお話、何…?」というどこかおどろおどろしく恐いストーリーに、娘がすっかり釘付けになっていました。恐いけれどもおもしろい、子どもも大人も楽しめるお話でした。
参考になりました。 0人

1650件中 1 〜 10件目最初のページ 前の10件 1 2 3 4 5 ... 次の10件 最後のページ

みんなで参加しよう!えほん祭

出版社おすすめ


全ページためしよみ
年齢別絵本セット