どんどこ ももんちゃん どんどこ ももんちゃん どんどこ ももんちゃんの試し読みができます!
作: とよた かずひこ  出版社: 童心社 童心社の特集ページがあります!
わが子にそっくり!何回よんでもママもパパも楽しいロングセラー絵本
☆うさこ☆さん 30代・せんせい

まっすぐに進む先には…
ももんちゃんシリーズの1作目ということ…

ゆきだるま☆さんの公開ページ

ゆきだるま☆さんのプロフィール

ママ・30代・広島県、男2歳

ゆきだるま☆さんの声

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なかなかよいと思う 電車好きの子にはおすすめ!  投稿日:2010/05/20
しゅっぱつ しんこう!
しゅっぱつ しんこう! 作・絵: 山本 忠敬
出版社: 福音館書店
息子自身が選んで借りた絵本です。
絵が昔っぽくて、息子にはどうかな?と思いましたが、
予想以上に気に入ったようです。
とっきゅうれっしゃ、
きゅうこうれっしゃ、
ふつうれっしゃ、
というと、「しゅっぱつ しんこう!」と応えてくれます!
電車に乗ってるお母さんとみよちゃんを探して、
ここにいるよ!と教えてくれます。
2歳の息子には、長くもなく、短すぎずちょうどよいです。
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なかなかよいと思う かわいい絵本!  投稿日:2010/05/20
かさかしてあげる
かさかしてあげる 作・絵: こいで やすこ
出版社: 福音館書店
雨が降って、傘がなくて困っているなっちゃんに
色んな動物たちが、色んな傘を貸してあげるお話です。
ありさんや、かえるさん、うさぎさん、たぬきさん、くまさん、
どれもなっちゃんには小さかったり、大きかったり・・・。
読んでいて優しい気持ちにさせてくれます。
息子も、「かさかしてあげるー」と読んでくれます。
たぬきさんの傘で、雨がこぼれるところでは、
いつも「なんで?なんでこぼれるのー?」と聞いてきます。
この絵本をきっかけに、息子も傘をさしたがるようになりました。
なんだか優しい気持ちになる、そんな絵本です。
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なかなかよいと思う だるまちゃん、かわいい!  投稿日:2010/05/20
だるまちゃんとてんじんちゃん
だるまちゃんとてんじんちゃん 作・絵: 加古 里子
出版社: 福音館書店
だるまちゃんシリーズ、今回で二冊目です。
普段聞き慣れない「てんじんちゃん」が登場します。
だるまちゃんは気に入ったようですが、二歳の息子には少し長すぎるお話でした。
気にはなるようですが、最後までじっと聞いている事はできません。
最初のお魚を釣り上げようとして、糸がきれてしまうところでは、
「どうして切れちゃったの?」と不思議そうに聞いてきます。

もう少し大きくなってから、だるまちゃんシリーズ、制覇したいと思います!
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なかなかよいと思う ハリーがかわいい!  投稿日:2010/05/20
ハリーのセーター
ハリーのセーター 作: ジーン・ジオン
絵: マーガレット・ブロイ・グレアム
訳: わたなべ しげお

出版社: 福音館書店
主人が息子に買ってきた絵本です。
主人が小さい頃「どろんこハリー」を持っていたらしく、
懐かしく、こちらの「ハリーのセーター」を選んだそうです。
ハリーの行動がかわいらしく、読んでて楽しいのですが、2歳の息子には長すぎたようで、最後までじっとは聞いていません。
もう少し大きくなってから読み聞かせしたいと思います。
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自信を持っておすすめしたい かわいい!  投稿日:2010/05/19
たべたの だあれ
たべたの だあれ 作・絵: 五味 太郎
出版社: 文化出版局
五味太郎さんの絵本は、表紙の絵を見ただけで何かひきつけられるものがあります。絵はもちろん、色彩もステキです。
そして、このたべたのだあれ?は、さくらんぼがぞうさんの尻尾になってたり、ぶどうがネコちゃんの目になってたり、男の子のヘアースタイルがソフトクリームになってたりと、ユーモアたっぷりです!
息子もとっても気に入って、何回も読んでくれと催促されます。
逆に私に読んであげるから、母さん当ててねと、ページをめくりながら
「たべたのだあれ」と読んでくれたりもします。
ページが少ないので、2歳の息子もとっても気に入っています!
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自信を持っておすすめしたい ねずみくんシリーズ大好き!  投稿日:2010/05/19
ねずみくんとかくれんぼ
ねずみくんとかくれんぼ 作: なかえ よしを
絵: 上野 紀子

出版社: ポプラ社
前回、初めて「ねぐみくんとゆきだるま」を借りて、息子がとっても気に入ったので、二冊目を借りてきました!
今回は「ねずみくんとかくれんぼ」
予想通り、息子もハマってくれました。
このゆびとーまれ!というところでは、私が人差し指を立てると、
絵本の真似してねみちゃんと同じポーズをします。
そして、じゃんけんもこの絵本で覚えました。
「もういいかーい」と読むと、「まーだだよ」「もういいよ〜」と
絵本の通りに応えてくれます。
ねずみ君がぞうさんの後ろに隠れてるみんなを探している場面では、
「ここにいるのにね〜」なんて独り言を言っています。
おひさまが出てきたら、それぞれの影をみて息子も当ててます。
この絵本をきっかけに、「影」を覚えました。
この一冊の絵本で、色んな事(じゃんけん、かくれんぼ、おひさま、かげ等・・・)を覚えるきっかけになったので、とっても感謝しています。
ねずみ君シリーズ、まだまだ読んでみたいです!
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自信を持っておすすめしたい 私もお気に入り♪  投稿日:2010/05/15
はしれはしごしゃ
はしれはしごしゃ 作・絵: 間瀬 なおかた
出版社: ひさかたチャイルド
車が大好きな息子に主人が買ってきた本です。
表紙の消防車を見ただけで、最初は喜んでいました。
また、しかけ絵本になっているので、めくる楽しさもあります。
「はしれはしごしゃ」と読んであげると、今では「ゴーゴーゴー」と
合言葉のように応えます。
火事の現場に向かっているのかと最初は思いましたが、
高い木に上って降りられなくなった猫ちゃんを助けに向かっていたとは予想外でした(笑)
そして、何回も何回も読んでいると、絵でも楽しませてくれます。
二匹のツバメ(?)がどのページにも出てきます。そして、ツートンカラーの一台の車が最初は消防車の前にいたのですが、追い抜かされてからはずっと後ろを走っています。他に、赤いオープンカーの親子連れの車も同じです。
よく探せば、ページの端に小さくなってもちゃんと描かれています。その車を見ては、「ここにもまだある!!!」なんて喜んで指をさします。
開きになってはしご車を延ばすところは、「ウィーンウィーン」と声を出して自分でめくってくれます。
この本を読んで、消防車の中でもはしご車がお気に入りになりました。
私もなんだか最後はホッとして癒されました!
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自信を持っておすすめしたい 絵も楽しませてくれます。  投稿日:2010/05/15
せんろはつづく まだつづく
せんろはつづく まだつづく 文: 竹下 文子
絵: 鈴木 まもる

出版社: 金の星社
本屋さんで気になっていたのですが、公民館でちょうど見つけて借りてきました。息子は最初の「たたたん、たたたん・・・れっしゃがはしる」から声を出して読みます。何回も読んでいると、リズムとして覚えるみたいです。
そして、「どうする?」「そんなときは・・・」もちゃんとタイミングよく言ってきます。
途中でスイカ畑が出てくるのですが、今まで切ったスイカしか見たことがないので、これなぁに?と聞いてきました。そして、こういう状態で置いてあるのが不思議な様でした。
一番のお気に入りは、最後のページで、私が「ジェットコースターだ」というと「ヤッホー!」と返してきます!

子供たちが列車を走らせるのに、色々考えみんなで線路を作っていくというストーリーもとっても楽しいですが、絵でも楽しませてくれます。
よく見ると、トンボや、ちょうちょ、ツバメ(?)ネコちゃん等、最初から最後まで描かれているものもあります。
それを見て息子は「あ、ここにもいる!」「あれ?ネコちゃんはどこにいる?ツバメさんは?」なんて聞いてきます。
色もカラフルでとても和ませてくれる絵本です。

せんろはまだまだつづくみたいですが、いったいどこへ行くのでしょうか・・・この続きが楽しみです。
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自信を持っておすすめしたい 息子もだいすきなほんくん!  投稿日:2010/05/15
だいすきなほんくん
だいすきなほんくん 作: クリスティン・オコンネル・ジョージ
絵: マギー・スミス
訳: 山口 文生

出版社: 評論社
私がふと手にとって気になった絵本。
きっと色彩に惹かれたからでしょうか・・・
何回も読んでいると、息子も気に入ったようです。

プレゼントを開けて中身は何かなぁ・・・とページをめくると
お決まりのように「あ、ほんくん!」と応えてくれます。
いつも一緒にいるネコちゃんの表情もかわいいです。
ボクがネコちゃんや赤ちゃんに本を読んであげる姿や、ぬいぐるみのぞうさんと隠れて絵本を読んであげてる姿も癒されます。

本を頭に乗せてる絵を見ては「本を頭に乗せたらあぶないよね、駄目だよね」なんて言ってます。
本を抱きしめてる絵を見ては、真似してます。

最後の「ほんくん」という語りかける感じも好きです。
なんだか最後は温かい気持ちになる、そんな絵本です。
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なかなかよいと思う 車好きには楽しい絵本!  投稿日:2010/03/20
のろまなローラー
のろまなローラー 作: 小出正吾
絵: 山本 忠敬

出版社: 福音館書店
車が大好きな息子が、図書館で自分で選んできました。
ローラよりも、トラックや立派な車や小型自動車が気になるようで、出てくると喜んでいました。
パンクして泣いている車を指差して、「エンエン泣いているねー」と。そして直ってまた追い越すときには、「もう泣いてないね〜」とちゃんと車の表情も見ているのだなぁと関心しました。
早いだけがいい事ではなくて、ゆっくりな事も、ちゃんと意味があるんだという事を教えてもらった絵本です。
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