ハル*ユウ*ママ

ママ・30代・東京都、女4歳 女1歳

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*絵本の棚*

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  • めのまどあけろ

ハル*ユウ*ママさんの声

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なかなかよいと思う 母としての視点、子供としての視点   投稿日:2011/07/26
ちいさなあなたへ
ちいさなあなたへ 作: アリスン・マギー
絵: ピーター・レイノルズ
訳: なかがわ ちひろ

出版社: 主婦の友社
自分が母親になり、自分の立場でも読めたし、
自分の母のことを思い出して、子供として読むこともできました。
そして、母に対して感謝の気持ちでいっぱいにもなりました。

こどもに読み聞かせるというよりは、
母への感謝、母になったよろこびを感じる1冊だと思います。

3歳の娘も、何かを感じ取ったのか
何度かリクエストしてきました。
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ふつうだと思う 意味不明だからこそ   投稿日:2011/07/26
カニツンツン
カニツンツン 作: 金関 寿夫
絵: 元永 定正

出版社: 福音館書店
いただきものなのですが、
一度読んだときは「・・・?」でした。
でも、イントネーションを変えて読んでみたり、
全ページに出てくる「ツンツン」だけを子供に読んでもらったり
楽しむことはできます。

自ら購入することはまずないだろうなーという感じではありますが。
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なかなかよいと思う ほどよく探しやすい。   投稿日:2011/07/26
きんぎょが にげた
きんぎょが にげた 作: 五味 太郎
出版社: 福音館書店
長女が1〜2歳のころ読みました。
途中、違うものを探させたりして読ませてみました。
今は、長女が絵本をひらき、
「金魚はどこにいったでしょうか!」と、
次女にうれしそうに読んでくれます。
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なかなかよいと思う 作りたいという気持ちにさせてくれます   投稿日:2011/07/26
しろくまちゃんのほっとけーき
しろくまちゃんのほっとけーき 作: わかやま けん
出版社: こぐま社
この絵本を読みながら、ホットケーキを娘と一緒に作ったことがあります(笑)。
ほら、これがボウルだよ、これに粉を入れて、たまごと牛乳いれて、
と言いながら準備をしていき、フライパンに流し込んでからは
プツプツしてきたかな?やけたかな?まだまだ。
と、絵本と同じように言いながらやってみました。
とても楽しそうにしてくれました。

それからは自分で絵本をめくって「ぷつぷつ、くんくん」といいながら
読んでます。(文字はまだ自分では読めませんが。)
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なかなかよいと思う お姉ちゃんになってから読みました。   投稿日:2011/07/26
ちょっとだけ
ちょっとだけ 作: 瀧村 有子
絵: 鈴木 永子

出版社: 福音館書店
3歳で、妹ができた長女に読みました。
名前を、自分のこどもの名前にかえて読みました。
じっと聞き入っていたので、なにか感じるところがあったようです。

そして読み終わった後、
「いつもたくさん我慢してくれてありがとう」と伝えると、
照れくさそうに「だって、お姉ちゃんだもん」と笑顔で言ってくれました。
私が泣きそうになってしまいました。
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なかなかよいと思う 数や曜日に興味を持ち始めてからでも!   投稿日:2011/07/26
はらぺこあおむし
はらぺこあおむし 作: エリック・カール
訳: もり ひさし

出版社: 偕成社
長女が0歳のときに購入しました。
0歳のときは穴に指を入れて遊んだりしていました。
いつも、「はらぺこさん♪はらぺこさん♪はらぺこあおむしでておいで〜」なんて歌いながら読んでいたので、
「はらぺこさんどこ?!」と言うと、ハイハイしてはらぺこあおむしの絵本のところに行ったりしていました。

3歳にもなると、くだものを「いち、に、さん・・・」と
自分で数えたりして、数に興味を持ち始めたときに大活躍。

4歳になった今、今度は曜日に興味を持っているようです。
まだまだ活用できる1冊です。
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なかなかよいと思う とにかくわかりやすさが◎   投稿日:2011/07/26
じゃあじゃあびりびり
じゃあじゃあびりびり 作: まつい のりこ
出版社: 偕成社
次女の0歳児健診のときにいただいた絵本。

じゃあじゃあなど、ことばの「音」が楽しいようで、
集中してみてました。
1歳になった娘に、改めてまた読んでみようと思っています。
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なかなかよいと思う 大袈裟に読むとさらに◎   投稿日:2011/07/26
もこ もこもこ
もこ もこもこ 作: 谷川 俊太郎
絵: 元永 定正

出版社: 文研出版
強弱をつけて楽しく読むと、こどもにウケる絵本。
よくわからないけど何回も読んでます(笑)。

大きくなってからは、もう覚えてしまって
絵を見て「ぷぅ」といったり「ぽろり!」と、
自分で読んでくれます。
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なかなかよいと思う つぎはひよこちゃんがかくれます   投稿日:2011/07/26
うずらちゃんのかくれんぼ
うずらちゃんのかくれんぼ 作: きもと ももこ
出版社: 福音館書店
長女が1歳ごろにいただいた絵本です。
どこにかくれたかな??というと
ここ!と指でさしてくれます。
かえるが出てくるところも大好き。

今ではしっかり文章を覚えてしまって、
「あの影はなにっ?!」というところはものすごく緊迫感を持って読んでます(笑)
私がそう読んでいたのでしょう。
次女に読み聞かせをしてくれています。
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