みんなにゴリラ みんなにゴリラ
作: 高畠 那生  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
穴の開いた仕掛けで、ページをめくるとみんなゴリラに変身! とにかく楽しく笑ってほしい!という思いがつまった絵本です。

たらのほっぺさんの公開ページ

たらのほっぺさんのプロフィール

ママ・30代・北海道、4才

たらのほっぺさんの声

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自信を持っておすすめしたい 勉強になる!  投稿日:2012/03/30
村のお医者さん
村のお医者さん 作・絵: 三芳悌吉
出版社: 福音館書店
お医者さんというと病院に座ってると思っていたけれど、そうじゃない場合もあるんだなということが良くわかりました。読んだ後にあれ?白衣着ていたかな?と思うほど良くなじんでいます。いろんな人を助けて感謝されてとても尊い職業だと改めて感じました。こういう場所があるんだということも子供には知ってもらいたいです。
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なかなかよいと思う 絵が素敵  投稿日:2012/03/30
雪女
雪女 絵: 伊勢英子
訳: 平井 呈一
原作: 小泉 八雲

出版社: 偕成社
息子が自分で選んできた本です。絵が雪の冷たさと暖かさを上手に表現していると思います。こういった日本の昔話が息子たちの世代でも語り継がれ、その先もつながっていくようにこういった本を読み聞かせたいと思いました。
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なかなかよいと思う 木とおはなし  投稿日:2012/03/30
さんぽのき
さんぽのき 文: サトシン
絵: 真珠 まりこ
原作: 前田 たかひろ
作曲・編曲: 外山和彦 / 安田信二

出版社: 文溪堂
ちょうど今の息子が木とお話しするという感じの時期です。大人にはわからない独特の感じですがわからないというより、忘れてしまっていたのかな?と思えるような本でした。いろんな場面のいろんな気持ちがよみがえってくるそんな本でした。
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自信を持っておすすめしたい 子供ってこんなこと考えるんですね  投稿日:2012/03/22
さよならぼくたちのようちえん
さよならぼくたちのようちえん 原案: 坂元 裕二
文・絵: 大島 妙子

出版社: 主婦の友社
感動と驚きでした。今年から幼稚園の息子なのでまだまだ未知の世界でしたが、
電車やバスに乗って行くことには楽しそうにしてました。
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なかなかよいと思う ちょっと怖い  投稿日:2012/03/22
しにがみさん
しにがみさん 作・絵: 野村 たかあき
監修: 柳家 小三治

出版社: 教育画劇
しにがみって言葉自体が初めてだった息子は何のことだかわからなかったみたいですが、
身近の人の死があっていろいろ子供なりに感じていたのか見入っていました。
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自信を持っておすすめしたい 絵がとってもきれい  投稿日:2012/03/22
大きな木の家 わたしのニコ・ピロスマニ
大きな木の家 わたしのニコ・ピロスマニ 作・絵: はらだ たけひで
出版社: 冨山房インターナショナル
吸い込まれていくようでした。深い本でしたがやわらかくきれいな絵が読みやすくしてくれてる本でした。
大人の本です。
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なかなかよいと思う 絵がきれい  投稿日:2012/03/22
わたり鳥の旅
わたり鳥の旅 作: 樋口広芳
絵: 重原美智子

出版社: 偕成社
息子には少し難しいかなと思いましたが、自分で選んできました。遠くまで旅をする様子が新鮮だったようで目を輝かせながら見ていました。
大人も知らないこともあって楽しかったです。
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自信を持っておすすめしたい げらげら笑いました。  投稿日:2012/03/22
ありがとう へんてこライオン
ありがとう へんてこライオン 作・絵: 長 新太
出版社: 小学館
なんで?とあんまり深く考え込んでしまうと難しいかもしれませんがとりあえず、私と息子はゲラゲラ笑いました。次のページが気になって息子はフライングするほど楽しかったようです。
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なかなかよいと思う 手話に出会いました  投稿日:2012/03/22
てではなそう きらきら
てではなそう きらきら 作: さとう けいこ
絵: さわだ としき

出版社: 小学館
表紙にひかれ手に取った本でしたが、内容は息子には新しい世界でした。いい機会と思いいろんな人がいることを話したりすることができました。一緒に手で表現したりできるので良かったです。
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なかなかよいと思う おもしろい  投稿日:2012/03/22
どうぐでなにがつくれるの?
どうぐでなにがつくれるの? 作: マレーク・ベロニカ
出版社: 風濤社
道具に興味がある子にはいい本だと思います。使い方なども説明してるのでわかりやすいかなと思いました。
道具の名前を覚えたり使い方を当てたり、クイズのようにも使えました。最後自分たちで何かを作り出すという
のもいいメッセージになってると感じました。
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