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ぷりこ

ママ・50代・神奈川県、女の子24歳 男の子19歳

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自己紹介
子供が生まれてから、絵本の読み聞かせをするようになり、
絵本を読むこと自体もとても楽しみになりました。
絵本の魅力にどんどん引き込まれ、今では、
図書館等で読み聞かせをさせていただくことになり、
絵本選びにこちらの絵本ナビさんを利用させていただいています。
娘や息子も絵本が大好きで、日々子供から絵本の魅力を教わって
います。
好きなもの
子供の笑顔。
ひとこと
絵本を読んでいると、絵本の世界に入り込めて楽しいです♪
たくさんの絵本に出会えるのが楽しみです。

お正月に読みたい本

公開

ぷりこさんの声

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自信を持っておすすめしたい 親子でクッキングもできます☆   投稿日:2010/04/15
ルルとララのおかしやさん(4) ルルとララのしあわせマシュマロ
ルルとララのおかしやさん(4) ルルとララのしあわせマシュマロ 作・絵: あんびる やすこ
出版社: 岩崎書店
娘は、あんびるやすこさんの別のシリーズの『なんでも魔女商会』がお気に入りで、絵本ナビさんで検索しているときに、ルルとララのシリーズも見つけて読むようになりました。

あんびるやすこさんの本は、小学生に人気があるので、図書館で借りるときは予約しないと借りられません。それほど大人気なのです!

うちの娘は3年生なので、ルルとララのシリーズは、ちょっと文字が少ない感じがするので、低学年向けだと思います。

内容は、ファンタジックで雲を食べて、ワクワクしたり虹のたもとのピンクハート雲を探したりします。意外なところで発見しますよ!

娘が「ピンクハート雲いいな〜私も見てみたい〜♪」と興奮気味に言っていました。本の中の世界に入り込んでとっても楽しんでいました。

おやつのレシピも載っているので、親子で一緒にクッキングも楽しめますよ。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい 娘の大切な絵本です   投稿日:2010/04/14
大判 ゆかいなゆうびんやさんのクリスマス
大判 ゆかいなゆうびんやさんのクリスマス 作: ジャネット・アルバーグ アラン・アルバーグ
訳: 佐野 洋子

出版社: 文化出版局
娘が4〜5歳の頃に買った絵本です。今8歳になっていますが、未だに楽しそうに読んでいます。

まずクリスマスというタイトルが付いているところが娘は気に入ったようです。
それから絵が細かく書きこまれていて、色々な動物がたくさん出てきたり、女の子や物語の主人公も出てくるのでとても楽しいです。

絵本の中に、お手紙やカード、パズルなどの付録もついていて、絵本だけでなく付録も娘は大好で、出してはしまい、しまっては出しているので、失くしてしまうのではないかと思っていましたが、大事にページごとにちゃんとしまっていました。ちゃんと大事に読んでくれているんだなあと嬉しくなります。

内容は、タイトル通りゆうびんやさんが手紙を運ぶのですが、クリスマスならではのエピソードがあり、サンタさんのお部屋の素敵なこと!それから、ゆうびんやさんが雪で困っていたときにどうやって帰るかと思ったら・・・とっても夢のある展開でした♪

いつもは娘が自分で読んでいるこの本ですが、クリスマスには私が読んであげようかな〜と思っています♪
参考になりました。 6人

自信を持っておすすめしたい 英語好きにも小さな子にも   投稿日:2010/04/14
Alphabet
出版社:
アメリカ生まれの知育玩具・学習教材のリープフロッグ社のしかけ絵本です。

「子どもたちの学びを第一に考えること」という理念のもと、開発された絵本だそうで、文字で見てみると難しく感じますが、中身はいたって簡単なアルファベットのしかけをめくって楽しむ絵本です。

お姉ちゃんが英語を習っているので、影響されて息子も興味を示して、お買い物の時に自分で選んで持ってきました。お姉ちゃんの影響はすごいです。

大型のボードブックで、息子は足を大きく開いて座り、その上に絵本を置いていつも楽しそうにしかけをめくっています。そして意味がわからなかったり、読んでほしいときに私を呼びます。

集中して自分だけで読んでいる時もあり、息子がとても気に入っている絵本です。

英語が分からなくても、動物や食べ物、昆虫や車などいろいろな写真付きで見ているだけでもカラフルでわくわくしてきます。小さな子にも英語に興味のある子にも楽しめる絵本です。
参考になりました。 0人

なかなかよいと思う それぞれの言い分   投稿日:2010/04/13
おこる
おこる 作: 中川 ひろたか
絵: 長谷川 義史

出版社: 金の星社
誰でも、怒られることは嫌だし、怒ることも嫌ですね!

親が子どもを怒るときは、大体子どもを一人前にするために、間違ったことをした場合に怒るのではないでしょうか?愛情があって怒る場合は、いずれ子どもが大きくなった時に分かってくれるだろうと思いますが・・・。
この絵本の内容では、子どもからの目線で書かれていて、怒られない場所に行って、あることに気がつきます・・・。

怒るっていうことは、とってもエネルギーがいるし、疲れますよね。後味も悪いし・・・だから、主人公の最後の一言には、本当にそうよね〜としみじみ思ってしまいます。

うちの3歳の子どもは、なんで怒られるの?と聞いてきたり、海辺のシーンでは、真っ黒になっちゃった・・・と言っていました。けんちゃんは鼻水出てるね〜げんこつは誰の?と内容は、よく分かっていなかったので、ちょっと早かったかも知れません。

子どもの目線からも親の目線からも考えさせられる作品です。
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自信を持っておすすめしたい お気に入りかるた   投稿日:2010/04/12
こんちゅうことばあそびかるた
こんちゅうことばあそびかるた 作: 多田 ヒロシ
絵: タダ サトシ

出版社: こぐま社
3歳の息子のお誕生日にプレゼントしました。

上の子がお姉ちゃんだからか、昆虫を見ると怖いとか気持ちが悪いと言って、息子は興味がなさそうでしたが絵本ナビさんで紹介されていたページのだんご虫のかるたが気に入って、『欲しい欲しい!』と言っていたので、絵本ナビさんで購入しました。

絵本ナビの担当者さんからの嬉しいコメント付きのメールもいただき、配送も早かったので良かったです。
息子は『こんちゅうかるた嬉しい♪』と喜んでいたら、昆虫が苦手なはずのお姉ちゃんが『いっしょにやろう!』と言って、楽しく遊んでいました。何度も私にかるたを読んで〜と言って来ましたよ。

かるたには、たくさんの昆虫が丁寧に書かれていて、昆虫を覚えるのにも役立ちますし、虫の生態も分かるので一石二鳥です。

家族みんなでかるたを楽しめます♪
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自信を持っておすすめしたい 何度も借りたので、買いました。   投稿日:2010/04/12
ぼくのるすばん
ぼくのるすばん 作・絵: 山本 祐司
出版社: ポプラ社
この本との出会いは、図書室でした。
『しっしっぽっぽ』のフレーズがお気に入りで、息子に何度も何度も読んでとせがまれ、何度も借りていたので、買うことにしました。

絵本ナビさんで、ポイントも使えるので、お手頃価格で買えて助かりました♪

トイレトレーニング中の息子には、ぴったりの作品です。
かわいい動物も出てきて小さなお子さんにも喜ばれると思います。絵もかわいくてあったかい気持ちになります。
息子はお昼寝前にいつも読んで〜と言って持ってきますよ。
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なかなかよいと思う アイスクリームマンかわいい   投稿日:2010/04/10
アンパンマンとべろべろまん
アンパンマンとべろべろまん 作・絵: やなせ たかし
出版社: フレーベル館
1984年に出版された本なので、ずいぶん古い本だなあと思って手にとりました。

最近テレビでやっている、アンパンマンよりも、絵がシンプルで、懐かしい感じです。

内容は、アイスクリームマンがアンパンマンよりも人気があると自慢していたけれど、バイキンマンにやられそうになったときに、アンパンマンが助けてくれるので、『わるくちを言ったぼくを助けてくれるの?』と言っている所で、悪口を言われても人を許せるアンパンマンは、さすが正義のヒーローですね。兄弟げんかをよくするわが子たちも、許しあって仲良く過ごしてくれるとよいなあと思いながら読みました。

息子は、アイスクリームマン可愛いと言って喜んで見ていました。

オチも面白かったです。
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自信を持っておすすめしたい 自然に興味がわいてきます   投稿日:2010/04/10
あらしのひ
あらしのひ 作: シャーロット・ゾロトウ
絵: マーガレット・ブロイ・グレアム
訳: まつい るりこ

出版社: ほるぷ出版
子どもに自然の事を説明することは、意外と難しいと感じます。

大人になるまでに経験して分かる、雨の匂いや風邪で動く植物など、この本には、とても細かく自然の事が細かく描写され、色々な場所でのあらしの様子もよく分かります。

この本を読めばきっとお天気や雷の光などに子どもが興味を持つこと間違いなしです!

一緒に絵本を見ていたお姉ちゃんも、雷は大きな音がして怖いよね〜とか、雲の話など一緒にしました。

お姉ちゃんも息子も興味津々でした。
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自信を持っておすすめしたい ことばを覚えるきっかけに   投稿日:2010/04/10
パオちゃんのことばえほん
パオちゃんのことばえほん 作・絵: なかがわ みちこ
出版社: PHP研究所
お姉ちゃんの小さいころに読んでいた絵本ですが、どこかにしまい忘れていましたがどこからか下の子が読んでと持ってきました。

たくさんの言葉がが載っているので、私に『これはなあに?』と言って喜んで私が読んだ言葉の後を追いかけて覚えていましたよ。言葉を覚えるのに役立っています。2歳くらいのお子さんでも言葉を覚えるきっかけになるのではないでしょうか?
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自信を持っておすすめしたい そらまめくんの素敵なアイディア   投稿日:2010/04/10
そらまめくんのぼくのいちにち
そらまめくんのぼくのいちにち 作: なかや みわ
出版社: 小学館
そらまめくんシリーズは、絵も可愛いし、お話も面白くて子どもは大好きです。

原っぱの緑色が鮮やかで、空の色もさわやか、この絵本を読むと外に出かけたくなります。

春のお話なので、暖かくなってきたころに読むと季節を感じながら読めると思います。

お姉ちゃんは、虹がとっても好きなので、この絵本を見て『うわ〜きれい☆』と言って喜んで見ていました。

下の子は、ふわふわベッドいいなあ〜と羨ましそうでした♪
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