新刊
いないいないばあ にゃあにゃのゆびにんぎょうセット

いないいないばあ にゃあにゃのゆびにんぎょうセット(童心社)

日本一の絵本『いないいないばあ』からかわいい指人形付のギフトセットが登場!

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あかちゃんごきげん しゃかしゃか

あかちゃんごきげん しゃかしゃか(くもん出版)

赤ちゃんがだいすきなラトルと絵本が合体した、はじめてのラトル絵本! プレゼントにぴったりです。

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ミッケ!さんの公開ページ

ミッケ!さんのプロフィール

ママ・30代・広島県、男8歳 男6歳

ミッケ!さんの声

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自信を持っておすすめしたい こんな本ってあるの〜?  投稿日:2006/06/02
もこ もこもこ
もこ もこもこ 作: 谷川 俊太郎
絵: 元永 定正

出版社: 文研出版
今は小学2年になった長男が生まれたときいただいた絵本です。はじめてみたとき、
「なにこれ?こんなのがおもしろい?」
半信半疑でした。でもびっくり。すご〜く反応するのです。
意外でした。絵本ってこんな楽しみ方もあるんだ!
そして「もこもこもこ」は我が家でビリビリなるまで愛されるのでした・・・
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自信を持っておすすめしたい 飾ってます!  投稿日:2006/06/02
パンやのくまさん
パンやのくまさん 作: フィービ・ウォージントン セルビ・ウォージントン
絵: フィービ・ウォージントン セルビ・ウォージントン
訳: 間崎 ルリ子

出版社: 福音館書店
お祝いにいただいた本ですが、イギリスチックな挿絵がすみずみまで可愛くて、我が家では壁に飾ってあります。子供たちは特に擬音語の「どさっ!どさっ!どさっ!」や「がらん がらん がらん!」のフレーズが好きだったので、この「パンやのくまさん」、何度も何度も「よんで〜!」攻撃にさらされ、すっかりセロテープで補修ページが・・・シリーズで何冊か出てますが、私はパンやバージョンが一番!だと思っています。
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自信を持っておすすめしたい 名作!こぐまちゃん  投稿日:2006/06/02
こぐまちゃんとぼーる
こぐまちゃんとぼーる 作: わかやま けん
出版社: こぐま社
こぐまちゃんシリーズは「ホットケーキ」と並んで我が家ではこの「ボール」もセロテープ補修度が高い「一品」です(笑)なんででしょうね?ボールがコロコロ〜だけでもう、即反応。2歳だった長男は、「ここにもない ここにもない こぐまちゃんはぼーるをさがします」のあたりから隠れはじめ、「ないよ ないよ」のフレーズでは耳をふさぎ、牛乳屋さんがボールと牛乳を持ってきてくれるとホッとしていた・・なんてこともありました。シンプルで子供心をくすぐるおすすめ作品だと思います。
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なかなかよいと思う 創作意欲がわきます!  投稿日:2006/06/02
ねんどクリームにゅるにゅる
ねんどクリームにゅるにゅる 作・絵: さとうゆみか
出版社: 福音館書店
幼かった頃ケーキ屋さんで、しぼり袋から上手にクリームを飾っていく職人さんを飽きずに眺めていたときのことを思い出します。ねんどクリームの作り方のページがあるのですが、次男はムラムラ(?)くるらしく、「これやろう〜」といつも持ってくるのでちょっと閉口気味です(笑)
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自信を持っておすすめしたい 我が家で大ヒット!  投稿日:2006/06/02
バムとケロのおかいもの
バムとケロのおかいもの 作: 島田 ゆか
出版社: 文溪堂
最初の出会いは次男が通う幼稚園で借りてきた絵本でした。みんなその絵本が大好きらしく、順番まちでやっと持って帰ることができたくらいです。それ以来、「よんで〜」「よんで〜」攻撃は幼稚園に返却したあと本屋さんで購入後も続きました。バムケロワールドに親のほうがはまってしまい、「よんで攻撃」はちっとも苦になりません!妙なネーミングのかくれキャラを探すのも楽しいし、お土産やさんでは「ぼくこれがいい!」「じゃあ、ママはこれにしようかな〜」とお客さんになったつもりでお買い物するのも楽しい!息子が通う幼稚園では、このバムケロのおかいものが作品展のテーマになったくらいです。
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自信を持っておすすめしたい 子供の目線で・・・  投稿日:2006/06/02
はじめてのおつかい
はじめてのおつかい 作: 筒井 頼子
絵: 林 明子

出版社: 福音館書店
本屋さんで「再会」しました。あまりに懐かしくて自分のために購入しました。子供たちは、みいちゃんが転んでけがをしてしまうシーンがちょっと苦手だったようですが、今では兄弟で「俺がいく!」と先を争ってすぐ近くののスーパーへおつかいにいってくれるようになりました。物騒な世の中になりましたが、古きよき時代のこんな風景を残したい思いで一杯です。幼かった頃の自分にタイムスリップ!するような名作です。
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自信を持っておすすめしたい 愛すべきしげるちゃん!  投稿日:2006/06/02
いやいやえん
いやいやえん 作: 中川 李枝子
絵: 大村 百合子

出版社: 福音館書店
せんせいの言うことが守れないしげるちゃん。わがままばかりいうしげるちゃん。大人になってからやっと「しげるって可愛いヤツ・・」と思えるようになったような気がします。「ちこちゃん」のおはなし、子供心にとても怖かったのを覚えています。懐かしい「いやいやえん」!今ではセピア色になった年代ものの初代「いやいやえん」は実家にあります。我が家にも欲しい!と2代目購入予定です。
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自信を持っておすすめしたい 長いが子供はついてくる!  投稿日:2006/06/01
おしいれのぼうけん
おしいれのぼうけん 作: ふるた たるひ たばた せいいち
出版社: 童心社
私にとって絵本といえば「おしいれのぼうけん」です。鉛筆タッチのイラストが印象的で、特にさとしとあきらがねずみばあさんとねずみたちに追いかけられて、たどりついた先の「夜のまちの高速道路」。子供心にとても衝撃的でした。二児の母になってからも、子供たちに読ませたいと迷わず購入しました。少し長いのですが、子供たちもそばにくっついて(こわいのか?)お話についてきます。お勧めです!
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自信を持っておすすめしたい 家族でハマる!  投稿日:2006/06/01
ミッケ!7 たからじま
ミッケ!7 たからじま 作: ジーン・マルゾーロ
絵: ウォルター・ウィック
訳: 糸井 重里

出版社: 小学館
子供が幼稚園でミッケ!を借りてきて、親子ともども見事にはまってしまい、さっそく「たからじま」バージョンを購入。日ごろは本など見ない夫がイチバン熱中していました。この「たからじま」はなんだか「機関車トーマス」ワールドを彷彿とさせるものがあり、ただ眺めるだけでも楽しめます。
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なかなかよいと思う 日本の文化です。  投稿日:2006/06/01
安寿と厨子王
安寿と厨子王 作: 堀泰明
絵: 森忠明

出版社: 「京の絵本」刊行委員会
日本の古典ですが、本屋さんで「京の絵本」シリーズとして出ていました。絵の美しさもさることながら、のちに安寿と厨子王を売り飛ばした人買いが処刑されるところなど、子供の絵本としては、躊躇する?首切りの場面も描かれていて、ショッキングでした。幼い頃によんだ「あんじゅとずしおう」はとても悲しいお話だけでしかなかったのですが、一通り歴史も知って、大人になって読むとまた違った深みがあって、改めて名作だなあと思いました。
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