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豆好きの娘へ・・・(笑)
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投稿日:2009/02/03 |
「お豆が好きだから…」
ただそれだけの理由で、おばあちゃんが買ってきてくれたこの絵本。
お豆を食べるのが好きな娘。
さあ読むのはどうかな?と思ったら…やっぱり好きでした。
しかもちゃんと、それぞれの豆の形の違いを把握し始めたようで、親としても感心!
裏表紙をめくったところにある地図も、娘の大のお気に入りなようです♪
絵もとってもかわいらしくて、お豆が好きな子も好きじゃない子にも、おすすめできる絵本ですよ!
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なつかし〜い♪
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投稿日:2009/02/03 |
ぐりとぐら…タイトルは覚えていたけれど、内容はすっかり忘れていました。
改めて買って、娘と読んでみて、うわぁなつかし〜い♪と親の私も大喜び。
初めて読んだ娘も、動物たちや、おいしそうなカステラ、そしてぐりとぐらの楽しげな歌に大喜び!
さすがに、往年の名作なだけあります!!
みんなでカステラを分け与えるってところがいいですね。
娘にも、喜びを分け与えることを、この絵本から学んでくれたらいいなぁと思います。
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一枚一枚絵本から出てきたみたい!
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投稿日:2009/02/03 |
ぐりとぐらの原画展に行ったときに買い求めました!
もう一目ぼれです。
シールはもったいなくて使えません!!
でも絵はがきは、今年の年賀状に使わせていただきました。
同年代の友人たちも、ぐりとぐらを知っている世代なので、受け取った友人たちにとても好評で、「部屋にかざろうかな」と言っている人もいました!(笑)
なかなか書店では見かけませんが、ぜひ見つけたら迷わず買ってください!!
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ほのぼの楽しいカルタ!
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投稿日:2009/02/03 |
ぐりとぐらの原画展を見に行ったときに買いました。
2歳でも十分に楽しめますよ!
一面に並べると、ぐりぐらの世界が広がり、それだけで子どものテンションは上がります↑
娘は自慢げに、カルタの絵から連想される言葉をぺらぺらとしゃべり始めて、いつの間にか親がカルタを取る羽目に!!(笑)
月日を経るごとに、娘の読み方も上手になり、とても楽しんでいます♪
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ぐりぐら大好き親子には必須。
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投稿日:2009/02/03 |
ぐりとぐらが大好きな娘のために…と選んだのがこのカレンダー。
いやいや、他にも好きな絵本のキャラクターのカレンダーはいくつもあったのですが、吟味に吟味を重ねて、こちらに落ち着きました!
絵が騒がしすぎず、それでも子どもの興味を引き、たくさん予定が書けるスペースもあり、おまけもかわいいものを…
と考えての決断です!
もう2月になりましたが、やっぱりこのカレンダーにしてよかった!と思いながら過ごしています。
娘もとっても気に入っているようです♪
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色鮮やかさNo.1!!
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投稿日:2009/02/03 |
ぐりとぐらのシリーズの中で、この絵本の挿絵が私は一番大好きです。
それぞれにたくさんの色が使われていて、とにかく鮮やか!!
原画展も見に行きましたが、この絵本は、一番華やかだったように思いました。
大判で、本棚にはなかなか入りにくいサイズではあるのですが、ぐりとぐらの世界を色で楽しむには、必須の一冊だと思います。
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子どもの興味を引きますね〜!
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投稿日:2009/02/03 |
特にバイリンガルにしたくてこれを選んだわけではないのですが…(ただ書店にこのはらぺこあおむししか置いてなかったので買ったのです。)
でも、英語も書いてあるのはいいですね。
娘も日本語ではない「えいご」の存在を意識するようになりました。
時々「えいごでよんで」という無理難題を突きつけてきます(笑)。
にしても、はらぺこあおむしは名作ですね。
絵本に穴というのは、これが私の最初の記憶です!
やっぱり今も昔も変わらず、娘も穴に指を突っ込んでめくっていますよ♪
そして、「チョコレートケーキと アイスクリームと…」のくだりはあっという間に覚えて暗唱しています。
子どもの記憶力ってすごいですねぇ。
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涙が出ました・・・
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投稿日:2009/02/03 |
この絵本、親のほうがじ〜んときます。
初めて読み聞かせた時、感動して泣いてしまって、娘に「だいじょうぶ??」と心配されました。(笑)
この絵本はいただきもので、最初のページに戦車みたいなものが描いてあるし、なんだか怖いなぁ…と思いながら読み始めたのです。
でも読み進めていくと、性格のまったく違う「ぼく」と「わたし」の重なり合いに引き込まれてしまいました。
二人とも「はっぴぃさん」という具体的な、でも実体のないものを追いかけていたのですが、ふと気づくのです。
そして気づいて、晴れやかな気持ちで別れていくのです。
読みながら共に気づけたとき、娘も感動できるようになるのでしょう。
その時まで、大事にとって置いてあげようと思う絵本です。
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2世代にわたって…
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投稿日:2009/02/03 |
この絵本、私も小さい頃に見たことがあって、実家にあったものを今は娘と読んでいます。
大人になってから見る方が、実に味わい深い絵本ですね!!
(小さい頃はあまり興味を持てませんでした…)
しかも、この絵本の舞台は「イタリア」だったのですね!!!
↑古いからなのか、この本には「イタリア」の「イ」の字も書いてありません。
私は、この本はただイエスの生涯が、順を追って緻密に、隠し絵のように、でも結構大胆に書き込まれた、かな〜り計算されつくした絵本だと感じてながら読んでいました。
聖書を読んだことがあると、相当この隠し絵は楽しめると思います。
もちろんそれ以外の隠し絵もたくさんありますよ。
安野さんの描かれた絵本を、大人になってもっと読みたくなりました。
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14ひきシリーズのはじめ。
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投稿日:2009/02/03 |
14ひきシリーズ、以前から娘と愛読しています。
でもこのお話が、一番初めのものだったのですね!
実際に引越しの予定があったので、絵本で疑似体験しておいてもらおう!とこの絵本を買いました。
みんなの個性が、改めてよく分かる一冊ですね。
そして、このおうちは、こうやってみんなで協力してできていたんだと、改めて感動できる一冊です。
もうすっかり、どれが誰だかパッと見ただけで分かるようになりました!
いわむらかずおさんの描写力にも、しみじみ感心します。
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