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ばあばに えがおを とどけてあげる

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ぶうちゃんさんの公開ページ

ぶうちゃんさんのプロフィール

ママ・30代・東京都、女1歳

ぶうちゃんさんの声

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なかなかよいと思う 「あ!ない!!」  投稿日:2002/11/05
そらまめくんのベッド
そらまめくんのベッド 作・絵: なかや みわ
出版社: 福音館書店
うちの娘が初めて自分ひとりで声を出して読んでいる本です。
なんていうとただの親ばかのようですが、ページをめくりながら「め!(だめ!)」「め!」「あ!ない!」「んんん…」「あ!」「ぴおぴお・・・」なんてかんじで。ね?読んでいるでしょう?
私がこの本を選んだ理由は絵がとてもかわいいということ。では、娘が自分で何度も読みつづけている理由はなんなんだろう?
お話の面白さ?絵のかわいさ?ホントのところは分かりません。
でもきっと何か感じるもの、惹かれるものがあるんだろうな。
…知りたいな。
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なかなかよいと思う タオル持参で…  投稿日:2002/10/31
きゅっきゅっきゅっ
きゅっきゅっきゅっ 作・絵: 林 明子
出版社: 福音館書店
うちの娘もこの絵本が大好き。
初めて読んであげた時に私が「あら、こぼしちゃったね。タオルで拭いてあげよう」とわざわざタオルを取りに行ったのをきちんと覚えているようで、読んでほしいと思った時は自らタオルを持って本を持って私のところにきます。
ねずみさんやうさぎさん、くまさんとおんなじように娘の手足を拭いてあげるときゃっきゃっと大喜び。そして、ぬいぐるみの手足をも拭きにかかります。
日常のほんの一場面のおはなしですが、食事の度に心やさしいほんわかしたこの本の情景が頭に浮かぶ…そんな絵本です。
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なかなかよいと思う 一緒になって笑ったり泣いたり…  投稿日:2002/10/30
なにかいってるよ
なにかいってるよ 作・絵: 五味 太郎
出版社: 偕成社
小さな娘の手でも持ちやすい、サイズの小さな絵本です。
いろいろな言葉が出てきはじめるようになってきた娘にとって、文と同じ表情・動作をする楽しさが味わえるようで「わらっています」と読めば「ははははっ!」と笑い、「おこっています」と読めば腕組みしてふくれっつら。「ないています」では本をなでてなぐさめてみたり…。
いろんな言葉から出てくる楽しさや思いやりも感じることができたようでした。
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自信を持っておすすめしたい 『あたちもきゅーぴーちゃん!』  投稿日:2002/10/30
おふろでちゃぷちゃぷ
おふろでちゃぷちゃぷ 文: 松谷 みよ子
絵: いわさき ちひろ

出版社: 童心社
私自身の誕生祝にいただいたこの絵本。小さいころから、いわさきちひろさんのやさしいタッチの絵がとても気に入っていました。そして、○十年経った今、少々茶ばんでしまったこの本は娘のお気に入りの1冊になっています。
「があ!があ!(あひるさんのことです)」は何してるんだろう?次は何するのかな?と、お話に出てくる坊やと一緒になって考えたり楽しんだり。
お風呂に入る時も一枚ずつ洋服を脱ぎながら「今シャツ脱いだとこー」と言ってあげると大喜び!自分でも洋服を脱ごう!と四苦八苦していることもあります。
そして、はだかんぼになってお風呂場に入ると湯船ではあひるのおもちゃがプカプカ。これがまたうれしいようです。
そして、親として助かったことも。シャンプー嫌いでいつも娘に大泣きされていたのですが、「あたまあらってきゅーぴーちゃん」と鏡に向かってやってあげたところ、これが大うけ。
「今日もきゅーぴーちゃんになろうか?」が合言葉のようになっている我が家のおふろタイムです。
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自信を持っておすすめしたい 楽しさいろいろ!  投稿日:2002/10/29
でんしゃにのって
でんしゃにのって 作: とよた かずひこ
出版社: アリス館
電車が大好きな娘が絶対に気に入るはず!と思って図書館で借りたこの本。
始めは次から次に乗ってくる動物のお客さんに「おじゃましますよ」とあいさつしきり。
少し時期を置いてまた読むと、今度は動物がどこに座るかな?あれ、うさぎさんはゾウさんのおひざの上だ。へびさんは?あれれれれ…なんてところに目がいくように。
そしてまた時期をあけて読み始めた最近では、最後のほうでうららちゃんの到着を待っているおばあちゃんが見えるページになると、「ばあば〜!」と大喜びで手を振り、まるで自分がうららちゃん。
電車でお出かけする時は必ず素話でこのお話をしてあげます。
もちろん切符も持たせてあげて。そんな娘は手すりを見ると「しゅるしゅるー」とお話してくれます。ママの素話ではもっといろんなものが乗ってきますよ。それがまた楽しいようです。
絵本の中からイメージが膨らんでいくって、ステキですよね。
この本はそんな楽しい絵本です。
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