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お金の使い方と計算がわかる おかねのれんしゅうちょう

お金の使い方と計算がわかる おかねのれんしゅうちょう(学研)

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rucchiさんのプロフィール

ママ・30代・東京都、男の子8歳

自己紹介
1歳の男の子の子育て中のワーキングマザーです。
ひとこと
慣れない子育てに四苦八苦しながら奮闘中。
基本的に私が子供っぽいものを好むので、子供ができてこれ幸いと、せっせと絵本やおもちゃ収集に力が入ってしまいます。
将来は主人の国で絵本とおもちゃのお店を開くのが夢。
ブログ/HP
子供に与えた絵本やおもちゃ。気に入って何度も遊んだものもあれば、気に入らずにぶん投げられた物も…。色々な絵本やおもちゃに対する息子の反応をつらつら書いたブログです。男の子向けの物が多めですが、私がおもちゃ好きなので、自分がほしくて買ったおもちゃや絵本の感想も書いていきます。

息子のお気に入り本棚

公開

rucchiさんの声

14件中 1 〜 10件目最初のページ 前の10件 1 2 次の10件 最後のページ
自信を持っておすすめしたい センスの良さを感じます  投稿日:2014/05/22
いろいろバス
いろいろバス 作: tupera tupera
出版社: 大日本図書
息子が1歳9か月の時に購入。
元々tupera tuperaさんの絵本が大好きだった事と、大好きなバスの絵本である事から、購入前から、まず間違いなく息子は好きになるだろうと思いました。

赤やきいろ、みどりなど、いろいろな色のバスの中からその色のものが降りてきて、また他のものが乗っていくというだけのお話ですが、
それだけなのにすごく面白いです。
色と物の名前を覚えはじめた息子にはこれがまたツボだったようです。

いろいろな色のバスからいろいろな物が一同に降りてくるはページは特にお気に入りで、指を差して「これは?これは?」と聞き、気が済むまでページから目を離しません。
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なかなかよいと思う 自分で扉を開けています  投稿日:2014/01/09
とんとんとん!だれかな?
とんとんとん!だれかな? 文: ミカエラ・モーガン
絵: デイヴィッド・ウォーカー
訳: ひがし かずこ

出版社: 岩崎書店
1歳半の息子が、同じ方がイラストを描かれているだいすきぎゅっぎゅっの絵本が好きなので購入しました。
新しい物には選好みをする息子ですが、やはり同じタッチの絵が好きなのか、あっさり反応しました。

仕掛け絵本のようにページ毎に扉が付いていて、様々な動物が訪れます。
スカンク、カンガルーなど、幼児向けの絵本では馴染みのない動物も登場するので、
最初はぽかーんとしていましたが、何度か読むうちに覚えたようで、
今はスカンクのページでは鼻をつまんで「くさいくさい」とやっています。
また、扉を開けるのが楽しいのか、ページをめくるとすぐに自分で扉を開けたがっています。

今まで息子が見てきた絵本の中では文章量が多めで、それも扉を開けた後の文章が少し長めです。
早く次の扉を開けたくて、読んでいる途中でページをめくってしまい、
じっくりお話を聞くことをしないので、息子にはまだ少し早かったのかもしれません。
最後にパパママと赤ちゃんのページはお気に入りなのか、そこだけ最後まで聞いています。
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自信を持っておすすめしたい 何度も繰り返し読んだ絵本です。  投稿日:2013/12/16
だれかしら
だれかしら 作・絵: 多田 ヒロシ
出版社: 文化出版局
自治体のブックスタート事業で頂いた本です。
お誕生日に様々な動物のお友達がプレゼントを持って訪れます。

息子のお気に入りはねずみさんのページ。
他の動物は窓から少し姿が見えているのに、ねずみさんは小さいので見えません。
それがページをめくると3匹もいるのが嬉しいのか、ねずみさんのページになるといつも
「あーよかった!」というような感じの素振りを見せます。
キリンさんがプレゼントにこの本を持っているのもとってもかわいいです。

最後にみんなで「ぱちぱちぱち」とお祝いの拍手をするページでは、息子も一緒に拍手。
何度も繰り返し読んだ絵本です。
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なかなかよいと思う 0歳からおススメです。  投稿日:2013/12/16
てんてんてん
てんてんてん 作・絵: わかやま しずこ
出版社: 福音館書店
息子の保育園でのマークがてんとうむしなので、自分のマークに興味をもってもらいたくて購入しました。

「てんてんてん」や「ぐるぐるぐる」というリズムに合わせて大きく描かれた模様を指でなぞっています。
全体的にイラストが大きく、太い線で描かれており、色使いもはっきりしていて、本文も「てんてんてん」「ぐるぐるぐる」「ひらひらひら」など、赤ちゃんが喜びそうな響きが多いため、0歳からでも楽しめる絵本だと思います。
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自信を持っておすすめしたい 親子揃って大好きな1冊  投稿日:2013/12/06
だいすき ぎゅっ ぎゅっ
だいすき ぎゅっ ぎゅっ 文: フィリス・ゲイシャイトー ミム・グリーン
絵: デイヴィッド・ウォーカー
訳: 福本 友美子

出版社: 岩崎書店
書店で見かけて、とても可愛らしい絵に惹かれました。

だいすきぎゅっぎゅっという箇所で息子を一緒いぎゅっと抱くと、絵本に顔を向けたまま、口元だけにこにこ笑っていました。
最初は少しリズム感の悪さを感じることもありましたが、何度も読んでいるうちに気にならなくなりました。

今はすっかり息子のお気に入り。
朝の忙しい時間帯にも、この本を持ってきて読んで読んでとせがんできます。
最近は私のカバンに常備されている絵本です。

読む度にやさしい気持ちにさせてくれる絵本で、私も息子も大好きな1冊です。
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自信を持っておすすめしたい 最後は子供も一緒にビスケットをぱくり。  投稿日:2013/10/25
いいおかお
いいおかお 文: 松谷 みよ子
絵: 瀬川 康男

出版社: 童心社
買ってから最初の1、2ヵ月は興味を持たなかった息子が、今マイブームになっているようです。
最初は一人でいいおかおをしているふうちゃんに、「ぼくだってできるよ」と、次々と動物が現れます。
ねこが増えて、いぬが増えて、ぞうが増えて・・・と1ページ毎に並んでる動物が増えるのが息子には楽しいようです。
また、絵の描き方も動物が増えているのがわかりやすいので、それも息子にうけている要因だと思います。

最後にみんなならんでビスケットを食べているページでは、「ああ、おいしいおいしい」と読むと、
息子が決まってみんなの持っているビスケットを食べようと、本に顔をつけてパクパクと、食べるようなそぶりをします。

他の本にも共通しているのですが、松谷みよこさんの本は、とても優しい日本語が使われているので、ぜひ赤ちゃんのうちから読み聞かせたい絵本です。
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なかなかよいと思う 子供の想像力をかきたてる  投稿日:2013/10/24
ごぶごぶ ごぼごぼ
ごぶごぶ ごぼごぼ 作: 駒形 克己
出版社: 福音館書店
本屋さんで珍しく息子が自分から手に取った本がこれでした。
具体的なストーリーがあるわけではなく、ぷぷぷ、じゃわじゃわ、さわさわなどの擬音語に、抽象的なイラストが描いてあります。

大人が読んだら意味がわからないかもしれません。
実際、主人は「なにが面白いの?」と不思議がっています。

しかし、子供は擬音語と抽象的なイラストから、なにか面白いものを見つけるのか、じーっとみたり、擬音語に合わせた動きをしたり、楽しそうにこの絵本を見ています。色使いもはっきりしているので、小さい赤ちゃんにも見やすくて楽しいと思います。
また、ページの所々に穴があいていて、そこに指を突っ込んで遊んでいます。
子供が自分で楽しみ方を見つけて楽しみ、子供の想像力をかき立てるような絵本です。
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自信を持っておすすめしたい シリーズでそろえたい絵本です  投稿日:2013/10/23
いやだいやだ
いやだいやだ 作・絵: せな けいこ
出版社: 福音館書店
なんでもいやだいやだというルルちゃんに、おかあさんも、おやつも、お日様も、みんないやだいやだ。
最後はオチをつけずに、「ルルちゃんはどうするの?」と、子供に考えさせる終わり方です。

せなけいこさんの絵本はかわいくて優しい感じの切り絵に対して、子供心に怖い内容のものが多いですが、私も子供の頃大好きで、絶対に子供が生まれたら読み聞かせたいと思っていました。

0歳の時にまだ早いかなと思い、とりあえず図書館で借りてみました。
最初はルルちゃんの怒った顔の表紙が怖いのか、この絵本を見ると泣き出していました。
1歳になった頃、同じシリーズのあーんあんがお気に入りだったのでこちらも購入しました。
今ではすっかりお気に入りのようで、今は「いやだいやだ」というと、息子も頭を振っていやだいやだとやるようになりました。
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なかなかよいと思う 好きなページと興味がないページがあるようです  投稿日:2013/10/23
0さいだもん おはなししましょ
0さいだもん おはなししましょ 編: 幼児ソフト企画開発部
出版社: 学研
同シリーズの0歳だもんの持っています。
こちらの本の方が、うちの子は好き嫌いがはっきりしていたようで、まんまるちゃんは喜んで何度も見ていましたが、他はあまり興味を示しませんでした。
コアラのお鼻、猫のお腹など、部分的に素材が違うものになっていて、手で触って違いを楽しむページ、いないいないばあ、歌のページなどもあり、盛り沢山の内容です。
内容は多いですが、その分好きなページと興味がないページが出るかもしれません。
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なかなかよいと思う いろいろなことを想像できる本  投稿日:2013/10/23
ごぶごぶ ごぼごぼ
ごぶごぶ ごぼごぼ 作: 駒形 克己
出版社: 福音館書店
ぷーん、ぷぷぷ、ごぶごぶ、じゃわじゃわなどいろいろな音と抽象的なイラストが描いてある絵本です。
具体的なストーリーがあるわけではありませんが、様々な音とイラストから、子供が自分でいろいろな事を想像しながら見ているようです。

たまにリズムを変えたり、大きな声で読んだり、ささやいたりすると笑いながら聞いてくれます。
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【連載】最終回 廣嶋玲子さんインタビュー

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