ちゃぶぴーち

ママ・40代・東京都、女2歳

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ちゃぶぴーちさんの声

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自信を持っておすすめしたい やはりお菓子の家は夢がありますよね!   投稿日:2007/09/18
ヘンゼルとグレーテル
ヘンゼルとグレーテル 作・絵: メリー・マックレン
訳: わだ よしおみ

出版社: 大日本絵画
このお話を知っている人なら誰もがおそらく子供の頃にお菓子の家に興味をもった事でしょう。まずうちの娘も表紙のお菓子の家でくぎづけ、次にメリーゴーラウンド絵本というだけあっておおがかりなしかけで大喜び。とびだしたりするしかけはありませんが、女の子はメルヘンの世界にどっぷりはまれると思いますよ。
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自信を持っておすすめしたい 強烈なインパクトのミイラにびっくり!   投稿日:2007/09/18
ミイラのマミ−
ミイラのマミ− 作: デビット・ボーコック
訳: わく はじめ

出版社: 大日本絵画
絵本が折りたたまれていると知らずに、娘に見せようと絵本を開いたら縦にひろげるようになっていました。まさか…まさか…と図書館のテーブルからはみだしながらやっとあけると巨大なミイラの絵でした。長さは1メートル以上…。ポカンと口をあけたままの娘に「これはミイラっていうんだけど…」それ以上説明しようがなく、私もびっくりそして大笑い。娘も指差しながら「ミイラ…ミイラ」と言っていました。
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なかなかよいと思う 1冊で長く使える絵本です   投稿日:2007/09/16
ことばじてん絵本
ことばじてん絵本 作・絵: とだ こうしろう
出版社: 戸田デザイン研究室
幼児が初めて覚えることばとして約600語のっています。50音順になっていて50音の見出しが「ひらがなとカタカナ」でかかれています。見出しのあと単語と絵がのっています。2歳の娘はまだ気に入った絵や知っている言葉だけを指差している段階です。しばらくは600語を絵で覚えて遊んでる感じになると思います。そのうち大きくなったらなにげなく見ていた50音が自然と頭にはいっていてくれれば…とひそかに願っています。無理なく「ひらがなとカタカナ」の勉強段階にうつれるかも…と思います。
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自信を持っておすすめしたい 大人でも惹きつけられるしかけ絵本です   投稿日:2007/09/16
あかまるちゃん
あかまるちゃん 作・絵: デビッド・A・カーター
訳: きたむら まさお

出版社: 大日本絵画
本の表紙は「あかまるちゃん」だし表紙はいたって平凡なあかまる。もしかしたらはじめはあまり目にとまらないか、とても小さい子むけの絵本と間違ってしまうかも…。ところが開いて本当にびっくり!10個のしかけのなかには必ず“あかいまる”が一つ隠されているのですが、それより何よりしかけの迫力に圧倒されて、ただただ次のページは何か…大人の私でさえすごく見たくなってどんどんめくっていました。これは子供用絵本というよりも芸術的な紙細工を集めた本といっていいのではないでしょうか。年齢も大人から子供までが楽しめる本です。
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なかなかよいと思う まず本の表紙にくぎづけでした   投稿日:2007/09/16
うさんごろとへんなつき
うさんごろとへんなつき 作・絵: せな けいこ
出版社: PHP研究所
2歳の娘には表紙の月とうさぎの表情がおもしろかったみたいです。数ある絵本の中から選んだのがこの本でした。内容は小さい子にも理解できると思いますが、言葉は結構難しいいいまわしなどを使っています。月にばけていたすいかのおばけの正体がだんだんとばれてくるところは特に楽しそうに見ていました。
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なかなかよいと思う 子供なら理解できるらしいんです!   投稿日:2007/09/14
どどどどど
どどどどど 作・絵: 五味 太郎
出版社: 偕成社
この本との出会いは近所の家庭支援センターでの読み聞かせでした。大人の私はとにかくわけがわからないしおもしろさは感じませんでした。でも不思議な事に2歳の娘は大笑い…繰り返されるドドドやドレミの音におおはしゃぎでした。その後ためしに図書館から借りてきたところ大喜び。正直どう読み聞かせていいかわからず悩みましたが、なるべくドレミの音階に近く読んでみたところ気にいったようです。家庭支援センターの職員も「子供には結構人気ある本なんですよ」と言っていましたが何故か??不思議な力のある絵本だと思います。
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自信を持っておすすめしたい すごく納得してしまいました!   投稿日:2007/09/06
いっぽくんのこんにちは
いっぽくんのこんにちは 作・絵: とよた かずひこ
出版社: ポプラ社
ありさんやねこさんにきちんとご挨拶するいっぽくん。でもみんな何も答えてくれません…むっつりしたいっぽくんの表情に私も娘も「や〜ね。かわいそう!」とうなづきながら納得。でも逆にお友達のママから挨拶されたいっぽくんは黙ってしまいます…。娘もその場面では複雑そうな顔で何も答えてくれませんでした。小さい子供によくありがちな独特な心理がよく描かれていて、うちの子もそう!と思うママは多いのではないでしょうか。
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なかなかよいと思う イヤイヤ期の子にいいと思います   投稿日:2007/09/06
ちいさないっぽ いっぽくんのごめんね
ちいさないっぽ いっぽくんのごめんね 作・絵: とよた かずひこ
出版社: ポプラ社
娘が今2歳のイヤイヤ期です。自我の芽生え・社会性の…など世の中でいわれていますが、まさしくこの本どおりよくお友達と喧嘩します…。笑ってしまいますがこの本を読んであげた後、何だか娘はばつが悪そうにしていました。自分でもきっとわかっているんですよね。自分がした事をきちんと覚えていて…うまくお友達と遊べなかった事を思い浮かべる事ができたんですよね…だからあえてこの本はイヤイヤ期のお子さんに読んでもらいたいと思いました。
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自信を持っておすすめしたい 1冊の本で1450語ってすごいですよね   投稿日:2007/09/06
わらべきみかのことばえほん
わらべきみかのことばえほん 作・絵: わらべ きみか
出版社: ポプラ社
2歳の娘に「はじめははやすぎるかな」とも思ったのですがこの本の構成を見ておもしろそうだと思いよませてみました。単に言葉がたくさんのっているのとは違い「連想記憶術」のように無理なく頭に言葉がはいっていく感じなのでとてもよいと思いました。たとえば「こうえん」のページには普段子供たちがよく見ている遊具以外にくるまどめや時計塔噴水やくずかごなどさりげなく映像としては頭にはいってそうな物があるので娘も「あ〜これ知ってる」という感じの顔をして興味をもって見ていました。
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自信を持っておすすめしたい この本ではみがきするようになりました!   投稿日:2007/09/05
ももんちゃん あーん
ももんちゃん あーん 作: とよた かずひこ
出版社: 童心社
ももんちゃんやライオンがかわいいだけでも大満足なのですが、実はこの本とても大切な内容が含まれているんですよね〜あかちゃんライオンに「どうぞ」で自分のおにぎりをあげるところ、最後に口を大きくあ〜ん…実は歯磨きする事をさりげなくとりあげているんですよね。2歳のうちの娘はただいまイヤイヤ期です。この本を読んだ時だけは私のひざにまねをしてごろ〜んして歯磨きさせてくれるようになりました!「どうぞ」はまねだけですが(笑)意味はよくわかってきたようです!
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