なぞなぞのすきな女の子 なぞなぞのすきな女の子 なぞなぞのすきな女の子の試し読みができます!
作: 松岡 享子 絵: 大社 玲子  出版社: 学研 学研の特集ページがあります!
創刊40年!世代を越えて愛され続ける、不朽の名作です!読み聞かせは4歳から、一人読みは6歳から
まことあつさん 30代・ママ

本を読む醍醐味
なぞなぞ遊びが好きな息子たち。 しか…

よちこさんの公開ページ

よちこさんのプロフィール

ママ・30代・北海道、男の子7歳 女の子4歳

よちこさんの声

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自信を持っておすすめしたい ぴんぽーんのドキドキ  投稿日:2014/12/20
おさかなちゃんの ぴんぽ〜ん
おさかなちゃんの ぴんぽ〜ん 作・絵: ヒド・ファン・ヘネヒテン
翻案: 古藤 ゆず

出版社: 学研
子どもって、ピンポーンの音に敏感ですよね。

誰が来たのかな!?っていうドキドキ感が表現されてて、
ページをめくるのも楽しそうです。

おさかなちゃんシリーズ3冊目の購入ですが、
どれも背景がブラックで絵はカラフルなのでとても鮮やかです。
話も難しくないし、絵も親しみやすいので、
絵本を読み始めた子から、文字を覚え始めた子まで楽しめる内容だと思います。 
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自信を持っておすすめしたい 笑うこと  投稿日:2014/10/11
ことばのえほん3 あっはっは
ことばのえほん3 あっはっは 作: 谷川 俊太郎
絵: 堀内 誠一

出版社: くもん出版
保育所の進級祝いで戴きました。
すごくシンプルで、ちょっと違うだけで、すごく違う。
何度も何度も読んで、少しずつその違いがわかるようになってくれればいいなぁ。

良く分からなくても、笑顔の絵本は読んでて楽しいようで、
声に出しながら、いつも読んでいるお気に入りの一つです。
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自信を持っておすすめしたい ばいばい大好き  投稿日:2014/10/11
おさかなちゃんのばいば〜い
おさかなちゃんのばいば〜い 文章・絵: ヒド・ファン・ヘネヒテン
訳: 古藤 ゆず

出版社: 学研
お母さんがお迎えに来て、みんなにばいばいしてまわるおさかなちゃん。

保育所に通うようになって、ばいばいする機会が増えて、
ばいばいをしたくない日もあって・・・。
そんなときは、「おさかなちゃんもばいばいしてたよね?」というと、納得してくれたりします。
おさかなちゃんと同じ、みんなにバイバイするまで帰らないんですよね・・・。
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自信を持っておすすめしたい 食べたくなります  投稿日:2014/10/09
しろくまちゃんのほっとけーき
しろくまちゃんのほっとけーき 作: わかやま けん
出版社: こぐま社
自分が子どもの頃からある絵本の一つです。

ホットケーキを作ってお片づけをするまでの簡単なおはなしですが、
ホットケーキが焼けるまでの、まだかな?まだかな?ていう期待感みたいなものがほっこり楽しめます。

これを読んだ後は、必ずホットケーキが食べたいとリクエストされますw
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なかなかよいと思う 純粋なしんかんくん  投稿日:2014/10/09
しんかんくん うちにくる
しんかんくん うちにくる 作・絵: のぶみ
出版社: あかね書房
この絵本を選んだのは、単純に新幹線の絵本だよーということからでした。
読んでみると、いつも会いに来てくれるかんたろうが来なくなってしまい、
どうしても会いたくて、会いに行っちゃうしんかんくんの真っ直ぐさがステキだなぁと思いました。
まさに、今くらいの息子たちと同じ感じ?

子どもには、電車に新幹線が載っかったらどうする?道路にいたらどうする?と聞きながら読んでいました。
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なかなかよいと思う ページをめくるたびにドキドキ  投稿日:2014/10/09
うちのパパは ウルトライックメン
うちのパパは ウルトライックメン 作: きむら ゆういち
絵: にしうち としお

出版社: 小学館
子どもたちが、パパってもしかして・・・?っていうドキドキ感がすごく伝わる絵本でした。
子どもと一緒に、もしかして、ウルトラマン?バルタン星人?と言いながら
ワクワク、ドキドキしながらページをめくってました。

パパ以外のみんなが熱でダウンしちゃって、仕事で頑張ってる以外に
家でも大活躍なパパでした。
最後のオチも、あーあるある!っていう・・・w
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なかなかよいと思う 可愛らしい  投稿日:2014/10/09
しんかんくん ようちえんにいく
しんかんくん ようちえんにいく 作・絵: のぶみ
出版社: あかね書房
「しんかんくん、うちにくる」を読んでから、しんかんくんシリーズにハマったようで、こちらの本も読みました。

しんかんくんがかんたろうに会いに来てから、そのままかんたろうのおうちに住んでしまったしんかんくん。
まさかの幼稚園まで一緒に・・・。
なんだか、兄弟を見ているようです。
お兄ちゃん、お姉ちゃんが幼稚園に行くと、弟、妹って、
大体自分も行きたい!と駄々をこねたりしません?

ついにしんかんくんが幼稚園に着いたときのお出迎え?も
みんなで小さな新幹線に乗っていて、可愛らしいなぁと思いました。
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なかなかよいと思う 夢がいっぱい  投稿日:2014/10/09
しんかんくんひっこしする
しんかんくんひっこしする 作・絵: のぶみ
出版社: あかね書房
しんかんくんの新しい家を考えるかんたろう。
紙いっぱいに描いたしんかんくんのおうちは、子どもの夢がいっぱい詰まったステキなおうちでした。

子どもが大好きなものが家の設計図に描かれていて、
それだけでも夢いっぱいで可愛らしいのに、できると思えばできるんだ!
と言って、出来上がってしまうのも夢があって良いなーと思いました。

何でも、諦めないで頑張ることが大事っていうことがわかってもらえると・・・と思ったけど、それがわかるにはもうちょっと時間が必要かなぁ。
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なかなかよいと思う シュール・・・  投稿日:2014/10/08
わにわにのおでかけ
わにわにのおでかけ 文: 小風 さち
絵: 山口 マオ

出版社: 福音館書店
保育所の進級祝いでもらった絵本がこれでした。
初めて読んであげたとき、子どもは楽しかったようで、何度も読んで読んでとせがんできましたが、
大人は、なんだこれ??と言った感想でした。
・・・なのに、今では本屋さんでワニワニシリーズを見つけると、
どれがいい?なんて、率先して購入してますが。笑

子供向けの絵本て、色がカラフルで可愛い絵のものが多いですが、
このシリーズは、色もわりと渋いwし、絵も可愛いわけではないと思いますw
でも、文章に擬音が多くあり、季節感もあって、他の絵本とは違った魅力があります。
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なかなかよいと思う 不思議な魅力  投稿日:2014/10/08
わにわにとあかわに
わにわにとあかわに 文: 小風 さち
絵: 山口 マオ

出版社: 福音館書店
わにわにシリーズで2冊目に購入しました。
小さいあかわにが出てきます。

一体どこから来たんだ!?という大人の疑問は置いといて、
わにわにとあかわにのやり取りが子どもには面白かったようです。

この絵本、絵はちょっとごつくて、可愛い感じではないのですが
何度も読んでいると愛着がわきます。
また、子どもの興味を引くような擬音が出てくるところも良いと思います。
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「楽しみながら生活する気持ち」と「生活習慣」を学べる絵本♪

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