宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

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ぼてじんさんのプロフィール

ママ・30代・長野県、男の子5歳 女の子2歳

ぼてじんさんの声

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自信を持っておすすめしたい リズムが良い繰り返しを楽しめる絵本  投稿日:2019/02/11
いちにのさんぽ
いちにのさんぽ 作・絵: ひろかわ さえこ
出版社: アリス館
いちに、いちに、いちにのさんぽ…
読んでいて心地良いリズムと繰り返しの絵本です。
シンプルな繰り返し、だんだん増えていくお散歩仲間、こどもが喜ぶ絵本だなと思います。
1歳のときは少しお話が長くて飽きて?しまっていましたが、2歳になってからもう一度読み聞かせると、とてもハマってたくさん読んでいます。
読んであげる時期にもタイミングがあるんだなと気づかされました。
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自信を持っておすすめしたい はたこうしろうさんの絵にうっとり!  投稿日:2019/02/11
ゆき
ゆき うた: 文部省唱歌
絵: はた こうしろう

出版社: ひさかたチャイルド
歌いながら読める「うた絵本」です。
うた絵本が大好きな娘と一緒に、何度も何度も読んでいます。
雪が降る地域に住んでいるので、雪が降っているのが窓から見えると、すかさず「ゆーきーやこんこ!」と言いながらこの絵本を持ってきます。そんな姿が本当に可愛く、幸せを感じます。
ステキな絵だなぁ?とよくよく眺めると、「あっ、雪だるまがかぶっているこの帽子、雪遊びしているこの子の帽子だったんだな?」とか「手袋はこの子のだ」なんて発見もあって嬉しくなります。
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自信を持っておすすめしたい 娘のお気に入り  投稿日:2019/02/09
おせんべ やけたかな
おせんべ やけたかな 構成・文: こが ようこ
絵: 降矢 なな

出版社: 童心社
「おせんべやけたかな?」「やけた!」の繰り返しですが、これがこどもにはとても面白いみたいです。繰り返しが安心するんでしょう。
次はどのおせんべいが焼けるかな?と予測するのも楽しいです。
もう一回読んで、もう一回読んで!とおねだりされて、何度も読んだ思い出の絵本です。
シリーズでもう2冊ありますが、そちらも大好きです!
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自信を持っておすすめしたい 兄弟で楽しめる赤ちゃん絵本  投稿日:2019/02/09
へっこ ぷっと たれた
へっこ ぷっと たれた 構成・文: こが ようこ
絵: 降矢 なな

出版社: 童心社
わらべうた絵本なので、赤ちゃんがとっても喜びます。
おならが出ちゃう絵本だけど、リズムとイラストがなんとも可愛い!
「ぷっ!」ってところをちょっと面白い言い方をしたり、大きい声にしたり、変化をつけるともう大喜び!!
なぜだかおならが無条件に面白い5歳の息子も大ウケ。
1歳児と5歳児が一緒に笑える絵本って、なかなかないかと思うので、貴重な一冊です。
シリーズでもう2冊ありますが、そちらも大好きです。
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自信を持っておすすめしたい あたたかいわらべうた絵本  投稿日:2019/02/09
ねーずみ ねーずみ どーこ いきゃ?
ねーずみ ねーずみ どーこ いきゃ? 構成・文: こが ようこ
絵: 降矢 なな

出版社: 童心社
わらべうた絵本が好きな娘のために購入。
動物たちが我が巣(大好きなお母さん)へ向かう様子が繰り返されて、最後ははなちゃんもお母さんのところに、ただいま!と戻ります。
「はなちゃん」の部分を娘の名前に変えて、ただいま!のところでぎゅ?!として読んでいます。
あたたかい気持ちにさせてくれる絵本です。
シリーズでもう2冊ありますが、そちらも大好きです。
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自信を持っておすすめしたい 美味しそうなやさい  投稿日:2019/02/09
やさい
やさい 作・絵: 平山 和子
出版社: 福音館書店
最近では、スーパーで形の整った美しい野菜ばかりが並んでいますが、この絵本は少しいびつな、でもと?っても立派で美味しそうな野菜が描かれています。
畑の絵を見ると、大根ってこんなふうにできるんだ!トマトってるこんなふうになっているんだ!とよく分かるのではないかと思います。平山和子さんの絵なので、とてもリアルに描かれていて、それがまた良いです。
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自信を持っておすすめしたい 「うた」で幸せな子育て。自然とことばも増えました。  投稿日:2019/01/30
ことばの豊かな子をそだてる くもんのうた200えほん
ことばの豊かな子をそだてる くもんのうた200えほん 監修: 公文教育研究会
出版社: くもん出版
うたも絵本も好きで、他にもうた絵本を所持しています。けれど、1冊に200曲ものうたが載っている絵本は見たことがありません!
分厚いから使いにくいかな?と心配しましたが、ページも大きく開くようになっていて、すぐに閉じてしまうことがなく、こどもが使うことを考えられている!と感動しました。読みやすい大きめの文字も気に入りました。

2歳になったばかりの娘は5歳の息子より言葉がゆっくりでしたが、最近になって、この絵本のうたをたくさんうたうようになってきました。何度も娘にうたってきたうたが言葉になって出てきた時は本当に嬉しかったです。言葉がどんどん溢れてくる時期というのがこどもにはあるような気がしますが、今まさに娘はその時で、たくさんのうたを歌っています。(同じフレーズを繰り返し歌ったり、間違いもまだたくさんでそれもまた可愛いです)。
息子が幼稚園で覚えてきたうたの歌詞が分からなくなったときにも開いています。

スマホで調べれば歌詞はすぐに出てきます。けれど、こどもと一緒に絵本を開き、うたう時は、かけがえのない幸せな時間だと実感できます。
出産祝いにも良いなと思いました。特に2人目以降の時は何を贈ろうか悩みますが、これなら兄弟で楽しめるでしょう!

いつまでも手元に置いておきたいオススメの1冊です!これからも「うた」を楽しみ、ことばの豊かな子に育ってほしいと願っています。
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自信を持っておすすめしたい わくわくする絵本  投稿日:2015/08/03
せんろはつづく
せんろはつづく 文: 竹下 文子
絵: 鈴木 まもる

出版社: 金の星社
1歳の子には、少し早いかな?と思いましたが、皆さんのレビューを見ていると、大丈夫そうだったので読んでみました。
乗り物が好きな息子なので、すぐに食いつきました。絵本を開くたびに絵の中に発見があるので、長く楽しめる絵本だなと思います。
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なかなかよいと思う いろんなかお  投稿日:2015/03/20
かお かお どんなかお
かお かお どんなかお 作: 柳原 良平
出版社: こぐま社
いろんな表情の顔がでてきます。
笑った顔、怒った顔はこんな顔なんだよって教えることができるし、絵本に合わせながらママが同じ顔をすると喜びます。
もう少し子どもが大きくなったら一緒に真似してくれるのかな?長く楽しめそうな絵本です。
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自信を持っておすすめしたい おもしろい  投稿日:2015/03/20
おうちのともだち
おうちのともだち 作: 柳原 良平
出版社: こぐま社
家のなかにあるものを、おともだちとしているところがおもしろいなぁと思いました。
絵本の中でコップやそうじき、洗濯機が出てくると、家のどこにあるか息子が案内してくれるようになりました。おかげでなかなか読み終わりません。笑
以前、洗濯機を面白がって積み木で叩いていることがあって、『洗濯機さんおともだちでしょ?痛い痛いって言ってるよ?』って言ったら、絵本のことを思い出してくれたのか、叩くのを止めました。感謝感謝です。
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『あの日からの或る日の絵とことば』 荒井良二さん、筒井大介さん インタビュー

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