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作・絵: せな けいこ  出版社: KADOKAWA KADOKAWAの特集ページがあります!
絵本作家デビュー50周年! 待望の描き下ろしあかちゃん絵本最新作
二人の男子の親さん 40代・パパ

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モミジさんのプロフィール

ママ・30代・千葉県、男の子8歳 男の子4歳

モミジさんの声

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自信を持っておすすめしたい シンプルなのにいい!  投稿日:2015/03/12
にじいろカメレオン
にじいろカメレオン 作: よねづ ゆうすけ
出版社: 講談社
カメレオンの男の子の色をくるくると変えることができます。

紙も丈夫なので小さい子を一緒でも大丈夫

おはなしもかわいいし、子供に色を変えてもらったりしても楽しい。

上の子によく読んでいたら、あっという間に色の名前を覚えてしまいました。

表紙の「にじいろカメレオン」の文字もくるくると変えることができますよ。
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なかなかよいと思う ちびとのっぽ  投稿日:2015/03/12
とけいのほん 1
とけいのほん 1 作・絵: まつい のりこ
出版社: 福音館書店
ちびとののっぽが花に数字をつけて時計をつくるところが気に入っています。

内容は、〇時というぴったりの時間から始まって、〇時30分までが読めるようになっています。

イラストもかわいいし、こうやって説明すればいいのか、と思いました。

子供は家の時計の秒針を分だと思っていたようですが、ちびとのっぽを見て違うということに気が付いたようです(笑)
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自信を持っておすすめしたい とにかく絵が美しい  投稿日:2015/03/12
はじめてであうすうがくの絵本1
はじめてであうすうがくの絵本1 作・絵: 安野 光雅
出版社: 福音館書店
子供がよく持ってくる本です。

すうがく、とかいてありますが、仲間はずれや大きい小さいなど小さい子でもクイズのように楽しめる本です。

安野さんの絵が美しいので見飽きることなく、読めます。

ただ、とってもページの多い本なので、一度に読むのは大変です。
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なかなかよいと思う 名画鑑賞  投稿日:2015/03/11
名画で遊ぶ あそびじゅつ!世界をぐるりと美術鑑賞
名画で遊ぶ あそびじゅつ!世界をぐるりと美術鑑賞 著: エリザベート・ド・ランビリー
訳: 大澤 千加

出版社: ロクリン社
ミッケ!シリーズが好きな4才と一緒に読みました。
名画と言っても、西洋画やブッダを描いたもの、エジプトの壁画、歌川広重、バスキア、ノーマンロックウェル、など幅広い絵があり、見ていて楽しいです。

絵の説明もしっかり書かれているので、勉強にもなるし、探し絵なので、子供が細かいところまでよく見たり、感想を言ったりしています。

ページの後ろのほうに正解がきちんと載っているのもポイントが高いです。
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なかなかよいと思う おでかけに  投稿日:2015/03/11
なぞなぞえほん 1のまき
なぞなぞえほん 1のまき 作: 中川 李枝子
絵: 山脇 百合子

出版社: 福音館書店
持ち運びに便利なサイズです。

なぞなぞはやさしい言葉で書かれていて、ヒントがかわいい絵で描かれているのもいいと思います。
答えは次のページに小さく書かれています。

誕生日の絵と一緒に書かれているなぞなぞが気に入っています。

いろいろな言葉に触れることはできますが、今の子供だとちょっと答えが出てこないかなと思うものもありました。(説明すると「ふーん」とは言っていますが)

ちなみに、ぐりとぐらの作者ですが、ほとんどぐりとぐらは出てきません。
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なかなかよいと思う ことばのリズム  投稿日:2015/03/11
ぐりとぐらの しりとりうた
ぐりとぐらの しりとりうた 作: なかがわ りえこ
絵: やまわき ゆりこ

出版社: 福音館書店
かわいいサイズの本で、持ち運びに便利です。

1月から12月までの行事に関係する言葉がリズムよく書かれています。

うまく言葉をつないでしりとりになっているので、子供がすぐに覚えてしましました。
しりとりのあたまとおしりの文字がカラフルなので、どこがしりとりになっているか子供でも一目でわかります。

ちなみに、表紙はぐりとぐらですが、中にはあまり出てきません。
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なかなかよいと思う 虫が苦手でも読めます  投稿日:2015/03/11
どこにいるかな?
どこにいるかな? 文・写真: 松橋 利光
出版社: アリス館
きれいな自然の写真の中に生き物が隠れています。

大人が見ても見つけられないのに、こどもはあっという間に見つけ、「ここに○○がいたよ!」と教えてくれます。

虫も上手に隠れているので、虫が苦手な人でもなんとかなりそうです。

ページごとにポイントが付いていてポイントを集めてランクが決まるという読み方もできます。

最後の方のページに答えがついていて、隠れていた生き物の豆知識も書かれています。
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自信を持っておすすめしたい 分類が素敵!  投稿日:2015/03/11
たねのずかん
たねのずかん 作: 古矢一穂
絵: 高森 登志夫

出版社: 福音館書店
こどもがなぞのたねを拾ってきたときにこの本を見つけました。

見開きにたくさんのたねが載っています。
次のページを開くと、そのたねの植物が描かれています。

ページは「綿毛で空を飛ぶ」「人などにくっつく」「自分でたねをとばす」「水に流される」など、たねの移動の仕方で分類されているので見比べても面白いです。

後ろに索引と解説がついているので、植物の名前がわかっていれば、
たねの形を調べることもできます。
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なかなかよいと思う なぜか気になる  投稿日:2015/03/11
もけらもけら
もけらもけら 作: 山下 洋輔
絵: 元永 定正

出版社: 福音館書店
読む人によって違うリズムになります。

文字の大きさや配置が踊っているように見えて、声に出して読むと歌っているみたいになります。

子供が何度も読んでほしいとせがみますが、読んでいる間は、まったく反応せず、じーっと聞いているのが不思議です。

時々、この本を読むのが難しい、苦手という人もいるようなので、試しに図書館で借りることをオススメします。
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自信を持っておすすめしたい おとが楽しい  投稿日:2015/03/10
ごぶごぶ ごぼごぼ
ごぶごぶ ごぼごぼ 作: 駒形 克己
出版社: 福音館書店
初めて読み聞かせをした本です。
穴が開いているので、ゆびを入れてみたり、のぞいてみたり。
「ごぶごぶ ごぼごぼ」のところで子どもが声を出して笑うので、嬉しくなります。厚紙なので破れにくいし、色もはっきりしているので、0歳の子にはいいと思います。
下の子に読んでいると上の子も見に来るくらい兄弟で気に入っています。
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せなけいこさん 絵本作家デビュー50周年記念連載 せなさんを囲む人たちインタビュー

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